一個前のブログ、間違えて消してしまいました
コメントくださってた方、ごめんなさい。
今回はshirotan恋愛こぼれ話です

そういえばそれっぽい事を思い出しました
当時、先輩姉妹方に連れられて、近辺の会衆を訪問する事が良くありました。日曜日の集会ね。
そこで出会ったのが一個下のM君。
スポーツマンタイプで、サッカーが教える程得意な子でした。
メールしたり、レクリエーションに何度か誘ってくれるようになって、自然と仲良くなっていました。
なんとなーく好意を感じる気がしつつも
特に進展もなく。一回2人で会ったかな?
怪我をしたからとお見舞いに。
暫くして私が就職活動をしている時、
応援メッセージをくれた時に、「俺が惚れたみたいに面接官を惚れさせればいいよ!」のような真っ直ぐな言葉をくれたのですが、
これは告白なのか応援なのかよくわからず、
「ありがとう!がんばるね。」って感じで返して
その後は自然にやりとりもなくなりましたね。
数年後の大会で夫婦で座ってる姿を見かけました
そしてもう1人のR君。おっとり癒しタイプ。
同じ歳で話も合うし、お互い洋楽好きでオススメのCDとかを貸し借りし合う仲に。かなり真面目なR君。
ある時、交換個人研究をしようと提案されました。。個人研究をしたレポートをお互いに見せ合うという不真面目代表の私への試練。。
承諾したものの、初回のR君のレポートのボリュームとクオリティに圧倒され、確か一度も返せなかった。。あの時はごめんなさい。
その後も大会なんかの度に連絡をくれたりしていたけど、私がJW自然消滅したのでそれと同時に疎遠になりましたね。
で、このM君とR君はタイプは全然違えど親友同士だったんですよね。何となく誰も大きな動きに出られず、微妙な三角関係が何年にもわたって続いていました。
私の甘酸っぱい(?)経験はこんなところでした
今思うと、自由に恋愛できる時にもっとたくさん経験しておくべきだったかな!
ご存知の通り不真面目代表の私は
バリバリJWの方とのご縁はありませんでした。
私の弱っちい信仰では相手を躓かせるだけだと思っていました。生涯にわたって信仰を保つ自信もなかったんですよね。
お二方ともそれぞれの今を幸せに生きていてほしいですね
