まだ続くよ(・∀・) 【RT】
花時間 アレンジメント大賞に関する記事はとりあえず終了です
「また応募する!」と言っちゃてますから、その時にはこのブログを復活させます(・∀・)♪
その時が来るまでも、このブログは毎日ではないけれど更新を続ける予定です
お約束しているので、明日は皆様にご報告しなければならないことが・・・
ふ~やれやれだぜ
また明日も見てね
さよなら
3ヶ月前の・・・12月31日(水曜日)
3ヶ月前の2008年最後の日
最後の作品を封筒に入れて、切手を貼って、かばんに入れて出かけます
3分もしないでポストに到着
かばんから封筒を取り出し、もう一度切手が貼ってあること、封がされていることを確認して、ゆっくりとポストの口に投函しました
1年間お疲れ様
これで2008年の一年をかけて励み続けたアレンジメント大賞への応募は一区切りです
この1年間、生活の中心にアレ大があってその中で、いいこと、わるいこと、うれしいこと、かなしいこと、いろんなことが沢山ありました
長い間、花の世界から離れていた身で、花の世界に戻るためのきっかけとして臨んだアレ大は、それなりの決意があってのことでした
ろくな結果が残せなかったら、花の世界に戻るのはあきらめるつもりでした
でも、ある程度の結果はだせました
このまま進んでいこうと思います
どこまで行くのか、どこに行くのかは、まだぼんやりしている所もありますが、この1年を無駄にしてしまわないように頑張っていこうと思います
アレ大の結果を履歴書代わりに生花店へ復帰するのが当初の目標でしたが、ヘルニアの回復が思ったより遅く、花屋のハードな肉体労働についていけそうもありません
自分にできる範囲で花に携わっていこうと思っています
2009年は別のフィールドに挑戦していきます
1年間ありがとうございました
花時間 アレンジメント大賞応募をふり返って ⑥ 【RT】
リアルタイムの3月30日(月曜日)
この一年間、みなさんいかがでしたか?
ブログの内容が内容だけに、このブログを見てくださっている多くの方は、アレンジメント大賞に応募されている方だと思います
作品つくりの参考になれたでしょうか?
このブログを書き始めたきっかけとしては、「花関係者との横のつながりを作りたいな」ということが第一にありました
アクセス者数はそこそこでしたが、直接コンタクトをとれる方は少なく、また、遠い土地の方がほとんどでした


いろんな方と直接お会いして意見交換する場ももうけられなかったのは残念でしたが、
もし僕とお花の話がしたいな~って思ってくれたらいつでもご連絡くださいね
このブログをきっかけに応募に踏み切った方もいらっしゃいました
とてもうれしかったです
技術論は各々が学んできたスタイルがあるので、このブログではほとんど触れませんでした
みなさん講師資格を持っていたり、いけばなの師範だったりして、こちらが教えていただきたいくらいでした
そんなこともあり、このブログは日記形式で、アイデアを思いつき、花を調達して、アレンジして、撮影して、応募
そんな制作の過程を中心に記事とさせてもらいました
撮影裏話っぽいところが人気でしたね(DANDYの撮影とか)
アレンジは作れるんだけれど、画面構成や撮影が難しい!という方が多かったですね
そこで撮影風景についての記事を増やしてみたつもりです
僕もカメラになれていない分、皆さんと同じペースで勉強できたかな?と思っています
これからも大賞めざして、みなさん頑張ってください!

ちなみに明日は3ヶ月前 最後の記事です
また明日

花時間 アレンジメント大賞応募をふり返って ⑤ 【RT】
リアルタイムの3月29日(日曜日)
11月号応募 「My heart hide in spiral ~秘め事~」
男性がもらっても恥ずかしくないことを第一に考え、さらに女性の情熱も盛り込んだら、こんな形になりました
せっかく自分は数少ない男性応募者だからと、「バレンタイン」をとことん男性目線で構成してみた結果がこれでした
プリザーブドフラワーまで持ち出したアイデアは必然性があって自分的に満足のいくものでした
プリザは使わないで、フレッシュだけで12作品つくるつもりだったのですが、いいアクセントになったかな?と・・・
12月号応募 「春風をすいこんで!」
かわいくできたと思います
これも撮影をがんばれ!です
1月号応募 「Bloomed!Bloomed!」
最後の最後で・・・
悔やまれる花材調達の失敗
なんともいえぬ後味の悪さ
あまりにも悔しいので、いずれアレンジメント大賞には帰ってきます
2009年の応募はしないと決めているので、早くても2010年ですが、それが2020年になるか、2030年になるかはわかりません~(・∀・)
最後の作品制作
さて、花材もそろったし、最後の作品を作りますか
まずはざっくり束ねて様子をみてみます
この色あわせだととってもナチュラルな感じになりますね
ピンクブーケでかわいらしくする予定だったので、なんとなく正解が見えてきません
チューリップのブーケってわりには、あまりチューリップが際立っていませんね
もっと花材をしぼってチューリップを目だ立たせましょう
うぬぬぬ
まあ、かわいらしいけど、普通ですね
花材を減らし多分迫力もダウン
チューリップのブーケ!って感じにはなりましたが・・・うぬぬぬ
このチューリップはモンテカルロだとお店の人は言っていました
もうほとんど一目ぼれで購入したチューリップです
かわいいぜ
でも本当にモンテカルロ?
お店の人も仕入表をなんども確認しつつ
「モンテカルロかなあ?カサブランカかなあ?う~ん多分・・・モンテカルロ・・・です」
と弱気なお答え
最近は新種がどんどんでてくるせいか、仕入れ担当者ですら品種名まで把握するのは難しいみたい
第一園芸ですら、ラナンキュラスの品種名は
「担当者も分からないそうです」
とのお答え(左上に入ってる緑のラナン)
この子の本名はなんでしょうねえ
さて、ブーケですがどうにもインパクトにかけます
チューリップの値段の高さにビビッて購入本数をけちったツケがここにきました
もっと買っておけばよかった・・・
とりあえずリップだけで束ねたら・・・?
ああ!いい!
これが一番いい!(・∀・)
本数が少ないのは悲しいけど、リップだけのこの雰囲気が一番素敵だ
ちょっとだけグリーンがさしてる感じなんてとてもcuteだ
ಠ_ಠ

でもこれではさすがに応募できない・・・
いろいろサブ花材をたしてみるけどどれもちょっと・・・
なあああああ最後の作品だっていうのに
モンテカルロ追加だ!こんな時間だけど東京ミッドタウンまで買いにいこう!
駅までかっとばして行ってふと気づく
店頭の以外にもまだキーパーにあるって昨日は言っていたけど、念のために電話してみよう
「もうすべて売り切れました」
○| ̄|_ マッタク・・・
とぼとぼ帰りましたよ えぇ
ご近所の花屋に片っ端に電話して聞いてみました
「ないです」「ないです」「ないです」「ないです」「ないです」
○| ̄|_ そんなもんさ・・・
慣れていない花材・色あわせで買出しを失敗しました
最初の完成イメージ(=ピンク)に囚われたすぎました
ガッデム
あとは、手持ちの花材でどうにかするしかありませんね
ベランダのシクラメンがフワフワ淡いカラーで綺麗です
それを合わせて完成させます
う、う~ん、う~ん
最後の応募作品としては悔いの残るものになってしまいました
ಠ_ಠ

最後の作品として、なんとか1次だけでも通過してもらいたいものです
これで僕のアレンジメント大賞への応募は終了です・・・・が
最後がこれでは悔しい
リベンジ・・・・・
東京の花屋を走り回れ!②
とにかく、やっと、メインのチューリップは購入できました
しかし・・・
チューリップが手に入っただけで、デザインやイメージは今から作り直しです
花材の購入は今日しかできないし、次の予定の時間がせまってきていてタイムオーバー間近です No...
ミッドタウンのスタバの椅子に腰掛け一休み、作戦を高速で練る練る練る練る練る
考え事をするためにちょっと休ませてもらっていただけなのに、サービスでコーヒー貰っちゃってかたじけない
だいたいのイメージは出来ました(・∀・)
これから出会うサブ花材まかせ 運任せ(・∀・)
です
だいたいの完成図を抱えて移動します六本木:U.GOTO FLORIST
ここも花ぞろえは抜群にいいので何点かサブ花材を購入しました
ローラン・ボルニッシュ氏がアレンジしていたので、遠くから近くからちら~りちら~り見学させてもらいました
その後、出来上がったアレンジはお店にディスプレイしていました
う~ん勉強になります
ここで時間切れ。次の約束のために新宿へ行きます
新宿:小田急フローリスト
新宿での約束も済んでの帰り際、新宿の花屋もひととおりまわっておきます
新宿小田急フローリストも僕がほしくなる花材の種類が豊富なので立ち寄ることが多いです
ここでもちょこっと買出しして、さらに池袋を最後にもう一回チェックして、やっと家路につきます
今日は都内を移動しまくりだったから、さぞかし移動費がかかっただろうとお思いでしょう
今日は、東京メトロの1日乗車券を使ったから、これだけ移動してもたったの710円(・∀・)でした
1日乗車券がなかったらこんな無茶な買出しはできなかったのです
ピンクのブーケがキイロになってしまったのはかなりの冒険です
キイロって実はあまり手をださない色なんです
キイロの魅力を十分に引き出せるよう頑張ります
東京の花屋を走り回れ!
明日の撮影のために花の買出しに行きます
とにかく今の時期、欲しいものが手に入らないチューリップです
やり直しをしている時間もないので、今日の買出しで確実に手に入れなければなりません
そこで
今日は、都内の大手生花店から買出しに行きます
値段ははるだろうけど、さすがに大手ならほしいチューリップが手にはいるんじゃないかな?
ということで出発!
いつもの池袋からスタートです
池袋の花屋(日比谷花壇・Aoyama Flower Marketなどなど)は前日にチェック済み
欲しいチューリップはありませんでした
まずは・・・
渋谷:Aoyama Flower Market
駅やデパートを中心に展開しているので、小さめな店舗が多いAoyama Flower Marketですが、渋谷店は比較的大きいほうかな?と
さてチューリップは・・・・・・・・な~い
移動します
表参道:青山花茂
ちょっと前にアンジェリケがおいてあったのを見かけました
今思えばあのときに、アンジェリケを購入しておけばよかったのかも・・・と悔やまれますが、あの時はアンジェリケを使いたくなかったからな~
花と出会うタイミングが大事ですね
お店はすっかりお正月モードに衣替え完了
そしてほしいチューリップは・・・・・・・・・な~い
アンジェリケもな~い
移動します
外苑前:第一園芸
何件か花屋を覘きつつ、外苑前へきました
ここは大本命
期待してウォーク イン キーパーを物色するけど・・・・・・・・・な~い
チューリップは置いてありませんでした
個性的な花材が手に入るお店なので、ピンクの個性的なチューリップがこのあとどこかで手に入るのを期待しつつ、小物を難点か購入しました
チーフデザイナー田口氏の作品の撮影をちょうどおこなっていたので、遠くから近くから、ちら~りちら~り見学させてもらいました
シンプルな道具で撮影していたのが印象的でした
プロの撮影ってこういうふうにするのか~と勉強になりました
そのときの作品は後日フローリストに掲載されていたと思います(うろ覚え)
移動します
六本木:Christian Tortu
大本命の第一園芸を含めた表参道近辺の店々でチューリップが手に入らず、テンションはかなりダウンしました
さてどうするか・・・
とぼとぼと歩いて六本木へ移動します
道中の花屋を片っ端に覘いてみますが、普通のチューリップしかな~い
それでもサブ花材を少しずつ買い足して六本木に到着
とりあえずゴトウ花店かな~と思いつつ東京ミッドタウンに寄り道
受付で花屋の場所を聞いてみる
Christian Tortu?聞いたことないけど行ってみよう
入店すると、店内は小さいけれど個性的な花ばかりを並べています
( ゚д゚) ぬあ!?
なんかいい感じのチューリップがあるぞ!でもキイロだ!
う~んどうしよう
今回のイメージはピンクでいきたいし、ピンクのアレンジ用のサブ花材も購入済み
でも、こんだけチューリップを探し回って、やっとビビっときたチューリップ
でもキイロ
「これいくらですか?」
「630円です」
( ゚д゚) 高っ!!
高いなあ~10本買ったら6000円OVERか~
う、う~ん
(・∀・) これくださいっ!
悩んでもしょうがないです
もうチューリップを探すだけで何日費やしたことか
この先、これ以上のチューリップに出会える可能性はかなり低いです
すでに購入済みのサブ花材を無駄にしてしまうことや、予想以上の出費は痛いですが・・・
値段にびびって、少な目の購入にしました
あとはサブ花材でどうにかしよう
つづく
花時間 アレンジメント大賞応募をふり返って ④ 【RT】
リアルタイムの3月26日(木曜日)
8月号応募 「萩月堂 茶菓子 もから」
2度目の大賞作品
これも花材との運命の出会いでした
あの日あの場所でモカラと出会わなければ、生まれなかったアレンジです
今、あらためて見ると、「なんだこれ?」ってフォルムでかわいらしいです
大賞を獲れる時って、LUCKが少しだけ手をさし伸ばしてくれた時に獲れるものかもしれません
9月号応募 「I wish」
これはテーマを追っかけることより、作りたいものを作ってしまった作品
とにかく、天使が飛び回るクリスマスを作りたくて、画面を作りこんでいるうちにだんだん暴走してしまいました
「テーブルに飾るアレンジ」というテーマだったのに、いつの間にか「テーブルを飾るアレンジ」になっています
テーマからは、ずれてしまったけれど、ナイトメア ビフォア クリスマス のクリスマスタウンのようなイメージになったかな?と思っています
テーブルじゅうに塩を撒いちゃった時点で暴走確定でした
最初のモン サン ミシェルのテストも悪くは無かったんですが・・・
どうにもありきたりなアレンジのような気がしてしまったのが運のつきでした
この作品も自分的には好きなものになりました
いや、自己満足じゃいけないんですが・・・
10月号応募 「花年玉」
今までの審査結果から・・・
じつは・・・・・・、こっそり・・・・・・、ここだけの話・・・、深野先生とは相性が悪いのかなぁと思っていました
だから深野先生から入選をいただけたのは、予想外で、本当にうれしかったです
これはもう自分にとっては大賞に匹敵する喜びでした
水引や砂や背景など画面の作りこみが甘かったのは悔やまれましたが、アレンジ本体は面白いものができたなぁと思っています
お正月のアレンジと言われて、よりによって「お年玉」を持ってきてしまう自分がキライじゃないです
あとづけですが
花時間 アレンジメント大賞応募をふり返って ③ 【RT】
リアルタイムの3月25日(水曜日)
5月号応募 「SO-MEN PARTY」
今までのアレンジメント大賞で一番大掛かりと言われた作品でしたね
サマーパーティという設定で、そうめん流しを思いついたのはナイスひらめきでした
どこまでもカラフルというテーマを追っかけて、そうめんもカラフルにしてみましたが、アレンジのカラフルを引き立てるためには、普通のそうめんの方がよかったな~と後で反省
あとは夏のまぶしい日差しがあればよかったんですけどね
曇り空での撮影だったのが残念でした
でも、カラフルというテーマに沿ったアレンジも出来たし、自分の作品の中ではかなり満足度の高い作品となりました
そうめん流しも楽しかったしね
6月号応募 「雨の休日と、てるてる」
写真は難しい!と思い知らされた作品でした
WEBにUPされた1次通過の画像が青い!
現像した時は気にならなかったのに、他の写真と並ぶと色温度がおかしいことが明確になってしまいました
光源って大事ですね
撮影予定日の天気が悪いことが多かったのを逆手にとって、雨の日の撮影を企画したのに、まんまと予報ははずれて雨は降らず・・・
アレンジメント大賞の作品を撮影する日に限って、ほんとに天気に恵まれないことが多かったです
天気がまたしても・・・でテンションが低くなったのか、バラの挿し方もいまいちでしたね
でも、てる子はかわいい奴
撮影後もずっとテレビの前に飾っていました
いろんなBODYをその時々に着けられて
タイトルも悩みましたね
おやじギャグっぽくて却下したけど、バラのアレンジとてるてる坊主を掛け合わせた、「てるてるろーず」ってありだったのだろうか?
7月号応募 「ラピュタ」
唯一、1次選考すら通過しなかった作品でした
残念 残念だ
でも、アレンジ自体は12作品の中でも好きな方なんです
自分が思い描いていたとおりにできたできた数少ない作品でもあります
・・・てことは、その設定自体が間違ってた・・・てことですか?
今なら別のアイデアも浮かんでくるんですが、この時はこれがBESTなアイデアでした
「テーブルに浮くアレンジ」という設定にしたので、真横からの撮影をしました
グラスの配置を工夫したりして、画面に立体感をだしたかったのですが、どうにものっぺりした画面になってしまいまいた
もう手を変え、品を変えでいったい何枚撮影したことか!
こんなに苦労しても狙った写真が取れないんだったら!
と、一眼レフカメラを購入することを決意させた作品でした
でも落選したのはカメラのせいだけじゃないよね
花時間 アレンジメント大賞応募をふり返って ② 【RT】
リアルタイムの3月24日(火曜日)
2月号応募 「鯉の滝登り」
最初の応募だというのにいろいろアイデアを詰め込みすぎました
勝手がまだわからない状態だったので完全に消化不良をおこしています
おかげで肝心のアレンジがおざなりになっています
当初予定していたデザインにするには、この4倍くらいの花材が必要だったかな
本当は背景には水が滝のように降りしきるはずだったのに、噴水の故障で水が流れないというありえないアクシデントにみまわれました
その場でアレンジを作り直したりしてはみましたが、さらに画面がしょっぱくなってしまった感はいなめませんね
最初の作品から、アレンジ以外の部分に異様に力を注いでいるのがわかります![]()
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3月号応募 「DANDY」
作り直してよかった
1作目はカーネーションのムーンダストを使いたくての花束だったけれど、全然納得いかず
新人フラワーアーティストオーディション用の作品も作りつつの状態で、オーディション用の2作目をつくるか、DNDYを作り直すかの選択となり、悩んで、DANDYを作り直してよかったです
結果的に、この作品はやることなすことうまくいきました
そのおかげで、2回目の応募で大賞を獲得することができました
いくつかのラッキーがキセキのコラボレーションをしてくれた感じです
特に花材集めは、その時のめぐり合わせですね
運命の花々に出会えたら勝ったも同然!?
しかし、この月は本当にしんどかった
いろんな意味でしんどかった
ごめんなさい
4月号応募 「冷華」
ベストフォト賞は以外でした。本当に意外でした
まだこのころは余裕がなくて、そんな賞があることさえ忘れていたほどでした
撮影中はアレンジの調整や、光の調整で必死
もうほんとに必死にシャッターをきり続けます
何度も何度も何度も
だいたいいつも、撮影の途中から感覚が麻痺してきて、なにがいいんだか、なにが悪いんだか、理性がとんでいってしまいます
あとは無我の境地でシャッターをきり続けてる・・・
だから冷静に写真の出来をみれるのが、数日後だったり、WEBにUPされてからだったりです
今見ると、白バラが本当にきれいに撮れてる。本当に僕のベストフォトかもしれません




















