続きから・・・


↓↓


りん「あのまゆさん・・・」

とむ「はい」

りん「私たち二人からまゆさんに一つだけお願い事があるんですけど・・・」

とむ「何でしょう???」

ゆき「お稽古場でいつも素敵なダンスを見せていただいてるんですけども・・・

   この機会にまゆさんが今まで一番好きだった振り付けや印象に残っているダンスを

   ちょっとだけでいいので伝授していただけたら・・・」

とむ「えぇ~???ここで???踊っちゃうの???ここカフェでしょ???」

りんゆき「カフェなんですけど歌って踊れるっていう・・・」

とむ「あ!!すごいね、マイクとかも出てきちゃうんだ(笑)・・・すごいね~、え~、娘役は勘弁してよ・・・(笑)」

ゆき「そうですね」

とむ「やってもいいけど、まあやっても私はすごい出来ると思うけど(笑)」

ゆき「寄り添う系のとか・・・」

とむ「寄り添うのとかうまい」

りんゆき「じゃあそれを」

とむ「え??そこだけ??コントのコーナー??ここ??コントコーナー??(笑)」

りん「男役さんのポーズと寄り添ってる娘役を・・・」

ゆき「両方みせていただいて・・・」

とむ「あ~、はいはい、なるほどね」 


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★Petit Bonheur★


とむ「ではまずは二人の男役と娘役のよくある決めのポーズをねやってみたいと思うので」

りんゆき「よろしくお願いします」

とむ「じゃあ手をこうやって、くるっと回って右手を肩に・・・反る!!!

   はい、きれいですよ・・・出来ちゃった!!!出来ちゃったね!!!(笑)」

りんゆき「出来ました」

とむ「結構きれいに出来ちゃう・・・出来ちゃうだって(笑)

   でも何かよくこう芯が落ちちゃって・・・っていう人とかいるので、お尻を引き上げて・・・

   なるべく身体を引き上げて・・・きれいなラインを・・・」


★Petit Bonheur★


りん「まゆさんきれい!!!」

とむ「そうなのきれいなの私(笑)・・・で、肩も上がらないようにこうやって・・・こんな感じで・・・

   切るときも胸から切る」
りん「つらいですね娘役は・・・」

とむ「つらいよ、反るんだけどそこからこうふわっと切る!!!何ともないよ見たいな感じで」

とむ「もう一回やってみようか」

りんゆき「はい」

とむ「きれいに反った~、はい、あっ、さっきよりずいぶんいいです!!!!

   それ何回も出てくるからこれは習得していくとこれから役に立つと思う」


とむ「じゃあもういっこ、せっかくかっこいいのが出来そうなんで・・・」

りん「はい、お願いします」

とむ「歌とか歌い終わった後に・・・こう決めましたジャン!!下ろしたジャン!!最後にウインク!!みたいな・・・

   これ花組だからね、ここはちょっと私が一回やってみた方がいい???」

りんゆき「お願いします」

とむ「いくよ、ちょっとみてて・・・歌い終わりましたジャン!!ジャン!!ジャン!!」


★Petit Bonheur★


★Petit Bonheur★



★Petit Bonheur★


★Petit Bonheur★



★Petit Bonheur★


りんゆき「うわ~、かっこいい!!!一緒にお願いします」

とむ「見てたでしょ??一緒に行く??じゃあ・・・いくよいくよ・・・どっち??こっち??こっちで??いきます!!

   歌いました~、せーの!!ジャン!!ジャン!!ジャン!!ウインク!!!!!!」


★Petit Bonheur★

とむ「どう??見てなかったけど出来てました??皆さんチェック出来てました??」

りん「出来てたと思います!!!」

とむ「いけた??」

りんゆき「まゆさんカッコイイです!!!!!」

とむ「こんなんやらせといて・・・カッコイイです(笑)・・・リクエストにお答えできたらと思って頑張りました」


りんゆき「まゆさん今日は本当にありがとうございました」

とむ「ありがとうございました」

ゆき「これからも花組生として頑張ります」

とむ「私も二人と一緒に、みんなと一緒に頑張っていきたいと思います」

りんゆき「よろしくお願いします」


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続きから・・・


↓↓


りん「では、まゆさんにとって究極の癒しとは何ですか???」

とむ「究極の癒し???寝ること(笑)???それはダメだよね、それはまずいよね(笑)」

ゆき「私たち二人は犬を飼っているので、犬とわしゃわしゃって遊ぶのがすきなんですけど・・・」

とむ「あ~、癒されるよね・・・まあ私は飼ってないので、買っている人の犬と戯れたり、

   お家にお邪魔した時に一緒に寝転がったりするのはいいですね、そういうのね」


ゆき「はい、次は私は小さい頃憧れていたキャラクターがセーラービーナスだったんです」

りん「私もです」

ゆき「まゆさんが小さい頃に憧れていた方や好きだった、なりたかったキャラクターなど何かありますか???」

とむ「(笑)なりたかったキャラクター・・・???ない(笑)、ないけど憧れてたのはバレリーナ」

りんゆき「あぁ~」

とむ「うん、バレエの先生とか・・・小学校の時とか夢に書いてましたね、うん」

りん「素敵なダンスを踊られるので・・・」

とむ「いやいやそういうんじゃないんだけど、何か小学校の一番最初に通ったバレエの先生がすごく

   表現力が豊かな先生で・・・何かこう踊りというよりお芝居を・・・まあちょっと白雪姫をやったことが

   あるんですけど・・・ここ笑うとこ笑うとこ(笑)」

りんゆき「(笑)」

とむ「そうそうありがとう、あの・・・真っ黒だったの日焼けしすぎて、だから黒雪姫なんて言われて・・・

   ってそこはいいんですけど、そのときにすごく表現することが楽しくて、その時にそういう楽しさを

   覚えて、何かそういうことに携わったり教えたり出来たらいいなとその頃に思いました」

りんゆき「すごいですね」

りん「白雪姫観て見たいんですけど」

とむ「観ないほうがいいと思うよ、黒いから・・・日焼けしすぎで・・・怒られちゃった・・・

   白雪姫になれないでしょって・・・だって海が好きなんだもんって・・・

   焼いちゃったのね~、毎年海に行ってたんだけど・・・真っ黒になっちゃったんだ、発表会前に(笑)」

ゆき「発表会って7月とかに多いですよね、私もよく水着の跡とかついてました」

とむ「そうそうそう」


りん「では最後に繭さんが誰かに言われた一番印象に残っている言葉はありますか???」

とむ「小学校の校長先生に卒業のときにカードを頂いてそこに、我以外みな師なり、生涯一書生

   という言葉をもらって・・・その頃はあんまりピンとこなくて、でも年々その言葉がこう・・・

   生涯一書生って言葉とか自分以外みんな教わる事がある人なんだっていう・・・

   何かすごくそういうのが、年々身にしみて分かってきて、きっとこの言葉はずっと何か

   思い返すじゃないかなと思って大事にしている言葉です」

りん「いい言葉ですね」

とむ「はい」


りんゆき「ありがとうございました」

とむ「いいえ」


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この辺でまた一旦アップしますピンクだワン♪音符


いつかのニュースのスマイルカフェのゲストコーナーにご出演したとむさんラブハート②

遅ればせながらレポ書きますキラキラ

というかほとんんどそのまま書くので相当長くなりますキラキラ

なので記事分けて書きますキラキラ


↓↓

大河凛:りん

仙名彩世:ゆき

蘭寿とむ:とむ

以下名前省略させていただきますキラキラ


とむ「どうもどうもお邪魔します~」

りんゆき「ようこそスマイルカフェへ」

とむ「(笑)お邪魔します」


りん「今日はまゆさんに色々とお聞きしていこうと思いますので、よろしくお願いします」

とむ「お手柔らかにお願いします」


とむ「ふたりとは初めてなんだよね」

りんゆき「はい、私たちの第一印象は???」


とむ「(りんは)新人公演の舞台稽古を観ていて本公演でもですけど・・・

   少年で素振りをしていて、なんて笑顔の良い人なんだと・・・」

とむ「だからスマイルカフェの店長なんでしょ???」

りん「はい、スマイルが売りです(笑)」

とむ「そう、だから可愛らしいなと思ってて・・・でその新人公演の舞台稽古観た時に、

   何かこう・・・男役らしい感じもあって、でも何かこうどこかあどけないとこも残ってて、

   きっとそれが魅力なんだろうなあとは思っていたんだよ」


とむ「ゆきちゃんはお稽古中に今回目具の役をやっているから、何かこうちょっとみんなからの

   一言メッセージをもらったところにメグがKYな役なので、実際にKYにならないように頑張ります!!!

   みたいな可愛いコメントを書いてたから注目してみてたの」

ゆき「どうでした???」

とむ「何かでもすごく頑張りやさんなんだろうなっていう・・・何でも出来るってね聞いてるから・・・

   もちろん全部技術的にもすごい努力してるんだろうけど、意気込みがすごいからね(笑)」

ゆき「空回りしちゃうことが多いんですけど(笑)」

とむ「可愛らしいけどパワフルなところがあるんだなってとこが第一印象かな」


りんゆき「ありがとうございます」

りん「ではゆきちゃんタイトルコールをいきましょうか」

ゆき「はい、それでは!!!まゆさんのことがもっと知りたい!!!」

りんゆき「ファイブクエスチョン!!!!!」


とむ「(笑)すごーい!!!息ぴったりだね」

りん「はい、私たち二人がまゆさんに質問を考えてきたのでお答えお願いします」


りん「私は一度ハマった食べ物があると一生食べ続けてもいいって・・・」

とむ「(笑)どういうこと??なにそれ一生食べ続けてって・・・何があるの???」

りん「私はカプレーゼがすごく好きで・・・」

とむ「えっ???カプ・・・カプレーゼ???」

りん「あのトマトとチーズのバジルソースの」

とむ「あ!!!あ~」

りん「それが大好きで、毎日でも食べれるんですけど・・・まゆさんは何かありますか???」

とむ「一生食べ続けてもいいっていうんだったらお寿司かな」

りん「あ!!!おとめに書いてらっしゃいましたよね???」

とむ「そうお寿司、大好きなんですよ」

りん「ネタは???」

とむ「ネタはね・・・そうですね、ウニとかこはだとかが好きですね、はい」


ゆき「私は星を見るのがすきなんですけど・・・よく外に出てみたりベランダに出てみたり・・・」

とむ「うんうん、私も好き」

ゆき「まゆさん的オススメスポットは???」

とむ「オススメスポット・・・でも私も本当に星を見るのが好きで、疲れて帰ってきた時とかに、

   ぱっと見上げてオリオン座・・・があったりすると見つけたとか思うし・・・

   ボーっと何分か過ぎちゃう、気づいたらって感じ」

りんゆき「へぇ~、いいですね」

とむ「新人公演時代とか疲れてすぐお家に帰りたくないときは、そのまま車飛ばして海に・・・」

りんゆき「えぇー!!!!」

とむ「行ったりとかしてた」

りんゆき「すごーい!!!」

とむ「高速のったら結構すぐだから・・・そうそう結構ボーっとしたりしてた」

りん「やってみます、機会があったら」

とむ「是非」


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予想以上に長くなりそうなので・・・

とりあえずここら辺で一旦アップしますピンクだワン♪音符