統合の意識これまでわたしを守ってくれていた意識そして、わたしのそのものの意識ふたつでひとつだから今この場所にたっていられる生きていくことができるその2人と相談して出した答えが私であってその2人は別れることはなく、離れることなく私なんだたとえどちらかが見えなくなったとしてもそれは無くなったわけではない常に鼓動を鳴らし、生き続けているどの場所で、どの状況で何を使うかその主導権は同じく私にある