これまでわたしを守ってくれていた意識
そして、わたしのそのものの意識

ふたつでひとつ

だから今この場所にたっていられる
生きていくことができる

その2人と相談して
出した答えが私であって

その2人は別れることはなく、離れることなく私なんだ

たとえどちらかが見えなくなったとしても
それは無くなったわけではない
常に鼓動を鳴らし、生き続けている

どの場所で、どの状況で
何を使うか

その主導権は同じく私にある