田舎でひっそり

田舎でひっそり

俺たちに品はない

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眠みが強いです。

今年も、あと僅か。



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朝サーフィンの後、カモシカを探しがてら山をダッシュで2往復。かなり脚力とスタミナが付いた。

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暗雲が立ち込めてきたのでカモシカは諦めて帰った。





カモシカ探すため前人未到の山頂を目指す。はたして会うことはできるのでしょうか?


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歩き始めてすでになんと5分。

足へ極度の疲労。体力の限界はすでに超えているはず。カモシカの気配が全く感じない事に苛立ち始める。

一瞬でも気を許せば誤って崖に転落は間逃れない道。

普通の人間なら立っていることすら不思議な状況で頂上を目指す事ができるのか⁈



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着いた。カモシカいない。終わり。
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富士山と、

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海。

波情報は20点だったけど、自分の評価は40点。


案内人は完全に信用してはいけないと肝に命じた22歳の夏を思い出した。