3年生の生活も折り返し地点
コロナ騒動で最初のほうはまともに行けてませんが、それでも徐々にもとの生活スタイルに近づきつつあります。
先日、なんの話からだったかは忘れましたが、
「怒るときは厳しく!それ以外はむちゃくちゃフレンドリーな先生像」
のことを話していて
もげ男
「去年の担任思い出すなぁ……
」
と、呟いていました。
度々書いてますが、二年生の時の担任とはかなり仲がよかったもげ男。
今でも廊下で会ったりしたときに、しょうもないゲームトークやらで盛り上がっているようです
反面、進級当初から漠然とした苦手意識を持っていた今年の担任。
別に悪い先生ではないのですが
わりと子供に寄り添った対応をしてくださるので
(平たく言うと子供を子供らしく扱ってくれる先生。いきすぎると幼稚園みたいな)
斜に構えたクソボーイには鼻につくんだと思います
なので、
聞いてみました。
「今年の担任はどうなのさ
」
もげ男
「あ〜〜んとね……………
やさしさの……………」
「空回りかな
」
ヽ( ;゚;ж;゚;)ノブッフォァ

査定がひどい!!!!
「やさしさの塊の間違いな
」
「いや違う
空回りであってる。」
言い間違いじゃなかった。
やっぱり、子供らしく接してくるのが、もげ男みたいなクソボーイには鼻につくようです
三年生って確かに高学年と低学年の真ん中で、個人によって思考にばらつきが出てくるので対応が難しいんでしょうね
先生………………申し訳ねぇ………………
もげ男はあんなんだけど、懇談会の時の言葉なんかにも助けられてます。
私はそのままの貴女でいいと思います

