極
青ドン極がついに導入され始めましたね。
青ドンを最速導入するには前もって銀河英雄伝説と言う台を買わないと導入できず(所謂抱き合わせ販売)、マイホもわざわざ銀河を導入し青ドン極を最速導入させました。この販売方法には疑問ありありですが、それはさておき今日はこの青ドン極について語らせていただきます☆
まず青ドン極を語る前に前作青ドンについて。
ちょっと長くなるよ( ゜д゜)笑
正直前作青ドンは設定看破と言う部分では良いとは言えない台でした。
H判別すらもBIG後の花火判別、ボーナス確率くらいしか判別要素がなく、さらにそれらに明確な設定差もなく非常に難解。僕自身も設定看破にかなり苦しめられた機種です。
しかし青ドンはそれを差し引いても私的には良台でありました。
それはまず、天井。
とにかく天井が強力だった青ドンなのでハマリ台狙いにはお世話になりました。
宵越し、REG後、高設定狙いの保険などで天井狙いをしました。
僕自身天井はあくまで立ち回りの補足なのですが、青ドンは天井も充分戦力として働いて貰えました。
次は低設定(設定1)の甘さ。
機械割は98%超え。天井もあるのでヤメ時さえ守れば98%は切りません。むしろ99%近いのではないでしょうか。しかもAタイプなので爆死率も低いです。
どうしても高設定狙いでは低設定を打つことを回避はできません。青ドンはそうした時でもマイナス期待値を抑えることができました。
判別が早い機種でもマイナス期待値を抑えることができますが、設定1が甘い台でもマイナス期待値を抑えることができるという典型的な台です。
最後にこれは店次第なのですが、マイホでは青ドンの設定状況が結構良かったのです。Hもよく投入されました。
期待値理論では、Hを1と思って捨てたとしても期待値自体はプラスなので、設定看破が難しいという事実を差し引いても、H投入率が高ければ喰える台と言っても間違いではなかったと思います。
あっ、一応補足しますけどHを1日打った日もかなりの数ありますよ!!
ただ捨てた最高設定が五号機で一番多いのは青ドンです。笑
ちょっと運が悪い展開も多かったんですけどね…。
結局かなり打ち込んだ機種なんですよ。色々な思い出もありますし大好きですし、実は青ドン収支も大幅プラスです。
でわでわ旧青ドンはさておき、本題の青ドン極について。
青ドン極は旧青ドンとは判別要素に置いては「全くの別物」です。まずはこれを念頭に置きましょう。とにかく判別要素が格段に上がりました。通常時、BIG中共に使える小役の差が大きいのですよ!
※詳細はスロットのサイトか雑誌で見てくださいね。
旧青ドンの唯一の設定看破要素である、BIG後の花火、ボーナス確率が今作でも通用するんですけど、今作ではあまり重要ではなくなったくらいです。
簡単に言いますと青ドン極は…
『小役を数える台』
こうなった訳です。
似ている機種を挙げるならばエヴァ3。判別精度も同じくらいだと推測します。と言いますか、青ドン極は完全にエヴァの内部スペックをパクってきましたよね★笑
と言うことで青ドン極を打つ際はとにかく通常時、BIG中共に小役を数えましょう!
1か6か判別なら、かなり容易な機種だと思います。
一応設定5狙いも可能な機種ですし、スペックもなかなか良好ですよ。
なんてまぁ、良いこと尽くしの青ドン極・・・ではないんですよこれが(T_T)
青ドン極は今まで約15000回転くらい回しました。とりあえずその現段階の評価と言うことはご了承ください。
まず何より一番の落胆は、クラシックモードが面白くないこと!
青ドン極には遥か昔のHANABIという台を継承したと言われる、クラシックモードなるものがあるんですよ。導入前はこれにすごく期待している僕がいました。
しかし蓋を開けてみると、クラシックモードは非常につまらない。その最たる原因は単独ボーナスの確率ではないでしょうか。
昔の花火はリーチ目機の純Aタイプです。小役が外れてナンボのゲーム性。僕はそこまで打っていないのですが(時代的にも古いですからね)、名機と言っても過言ではないでしょう。実際今打ったらメチャクチャ面白いですし。
ただ今回の青ドン極は、単独と重複が約半々の台なんです。と言うことはただでさえ重いボーナス確率の青ドン極ですから、単独ボーナス確率も高くないんです。
※単独ボーナスは設定1で555分の1、設定6で364分の1。
クラシックモードも、いきなり小役が外れてナンボのゲーム性だと僕は思うんですよね。氷が出て重複していて、次のゲームでリーチ目が出ても感動って薄れるんですよ。
だからこの重い単独ボーナス確率を通常時永遠と待っているクラシックモードのゲーム性は如何なものかと…。しかも単独ボーナスってREG比率が高いからそこまで嬉しくなかったり…。
結局クラシックモードなら普通のモードでメリハリある演出がある方が面白いんですよ。
これらは青ドン極クラシックモードを打ってはじめて気付いたことなんですが、単独ボーナス云々は結構致命的な欠陥だと私的には思います。
青ドン極について他にも気に入らない点は正直まだまだあるんですけど、今日のところはこのあたりでやめておきます。まだそこまで打ち込んだ訳ではありませんし、ね。
さて青ドン極について文句を言ってやりました。だがしかし、なんだかんだ青ドン極がこれからのメイン機種にはなりそうなんですよ!前述した通り判別要素はかなり良いですから。あと地味にマイホも力入ってますし。
また機会があれば、もっと打ち込んだ時にこのブログで改めて語りたいと思います。
それでわ☆
P.S…明日も青ドン極打つ予定であります♪
青ドンを最速導入するには前もって銀河英雄伝説と言う台を買わないと導入できず(所謂抱き合わせ販売)、マイホもわざわざ銀河を導入し青ドン極を最速導入させました。この販売方法には疑問ありありですが、それはさておき今日はこの青ドン極について語らせていただきます☆
まず青ドン極を語る前に前作青ドンについて。
ちょっと長くなるよ( ゜д゜)笑
正直前作青ドンは設定看破と言う部分では良いとは言えない台でした。
H判別すらもBIG後の花火判別、ボーナス確率くらいしか判別要素がなく、さらにそれらに明確な設定差もなく非常に難解。僕自身も設定看破にかなり苦しめられた機種です。
しかし青ドンはそれを差し引いても私的には良台でありました。
それはまず、天井。
とにかく天井が強力だった青ドンなのでハマリ台狙いにはお世話になりました。
宵越し、REG後、高設定狙いの保険などで天井狙いをしました。
僕自身天井はあくまで立ち回りの補足なのですが、青ドンは天井も充分戦力として働いて貰えました。
次は低設定(設定1)の甘さ。
機械割は98%超え。天井もあるのでヤメ時さえ守れば98%は切りません。むしろ99%近いのではないでしょうか。しかもAタイプなので爆死率も低いです。
どうしても高設定狙いでは低設定を打つことを回避はできません。青ドンはそうした時でもマイナス期待値を抑えることができました。
判別が早い機種でもマイナス期待値を抑えることができますが、設定1が甘い台でもマイナス期待値を抑えることができるという典型的な台です。
最後にこれは店次第なのですが、マイホでは青ドンの設定状況が結構良かったのです。Hもよく投入されました。
期待値理論では、Hを1と思って捨てたとしても期待値自体はプラスなので、設定看破が難しいという事実を差し引いても、H投入率が高ければ喰える台と言っても間違いではなかったと思います。
あっ、一応補足しますけどHを1日打った日もかなりの数ありますよ!!
ただ捨てた最高設定が五号機で一番多いのは青ドンです。笑
ちょっと運が悪い展開も多かったんですけどね…。
結局かなり打ち込んだ機種なんですよ。色々な思い出もありますし大好きですし、実は青ドン収支も大幅プラスです。
でわでわ旧青ドンはさておき、本題の青ドン極について。
青ドン極は旧青ドンとは判別要素に置いては「全くの別物」です。まずはこれを念頭に置きましょう。とにかく判別要素が格段に上がりました。通常時、BIG中共に使える小役の差が大きいのですよ!
※詳細はスロットのサイトか雑誌で見てくださいね。
旧青ドンの唯一の設定看破要素である、BIG後の花火、ボーナス確率が今作でも通用するんですけど、今作ではあまり重要ではなくなったくらいです。
簡単に言いますと青ドン極は…
『小役を数える台』
こうなった訳です。
似ている機種を挙げるならばエヴァ3。判別精度も同じくらいだと推測します。と言いますか、青ドン極は完全にエヴァの内部スペックをパクってきましたよね★笑
と言うことで青ドン極を打つ際はとにかく通常時、BIG中共に小役を数えましょう!
1か6か判別なら、かなり容易な機種だと思います。
一応設定5狙いも可能な機種ですし、スペックもなかなか良好ですよ。
なんてまぁ、良いこと尽くしの青ドン極・・・ではないんですよこれが(T_T)
青ドン極は今まで約15000回転くらい回しました。とりあえずその現段階の評価と言うことはご了承ください。
まず何より一番の落胆は、クラシックモードが面白くないこと!
青ドン極には遥か昔のHANABIという台を継承したと言われる、クラシックモードなるものがあるんですよ。導入前はこれにすごく期待している僕がいました。
しかし蓋を開けてみると、クラシックモードは非常につまらない。その最たる原因は単独ボーナスの確率ではないでしょうか。
昔の花火はリーチ目機の純Aタイプです。小役が外れてナンボのゲーム性。僕はそこまで打っていないのですが(時代的にも古いですからね)、名機と言っても過言ではないでしょう。実際今打ったらメチャクチャ面白いですし。
ただ今回の青ドン極は、単独と重複が約半々の台なんです。と言うことはただでさえ重いボーナス確率の青ドン極ですから、単独ボーナス確率も高くないんです。
※単独ボーナスは設定1で555分の1、設定6で364分の1。
クラシックモードも、いきなり小役が外れてナンボのゲーム性だと僕は思うんですよね。氷が出て重複していて、次のゲームでリーチ目が出ても感動って薄れるんですよ。
だからこの重い単独ボーナス確率を通常時永遠と待っているクラシックモードのゲーム性は如何なものかと…。しかも単独ボーナスってREG比率が高いからそこまで嬉しくなかったり…。
結局クラシックモードなら普通のモードでメリハリある演出がある方が面白いんですよ。
これらは青ドン極クラシックモードを打ってはじめて気付いたことなんですが、単独ボーナス云々は結構致命的な欠陥だと私的には思います。
青ドン極について他にも気に入らない点は正直まだまだあるんですけど、今日のところはこのあたりでやめておきます。まだそこまで打ち込んだ訳ではありませんし、ね。
さて青ドン極について文句を言ってやりました。だがしかし、なんだかんだ青ドン極がこれからのメイン機種にはなりそうなんですよ!前述した通り判別要素はかなり良いですから。あと地味にマイホも力入ってますし。
また機会があれば、もっと打ち込んだ時にこのブログで改めて語りたいと思います。
それでわ☆
P.S…明日も青ドン極打つ予定であります♪
大失態
僕は最近スロットの立ち回りに対して、他人から批判を受けることがほとんどありません。
それは、やはり一応勝ってる訳だし、その他諸々批判される要因は『スロット』と言うことだけに関して言えば、少ないんだと思う。
ただだからこそ、皆さんから批判して欲しい・・・僕の大失態を。
それはついこの間の話。機種はハードボイルド。
正直ハードを打つことは少ない。終日打ったのもこの日だけ。ちなみに設定6だった。でも設定はこの話には無関係だ。
結論から言おう!
『ART自力パンク』
これをしたのだ。正直色々な要因が重なってパンクしたのは事実だ。しかしどんな言い訳をしても、済まされるものではない。
「僕は実際に自分の手でリールを止め、本当なら絶対に下がらないはずの機械割を下げたのだ。」
完全に不覚で、猛省しなければいけない。
実際にはハード自体はパンクのデメリット自体は滅茶苦茶大きいものではない。戦国のようにとてつもない損失があるわけではないが、こういう失態はハードに限らず反省しなければまたやってしまう…。それだけは避けなければいけないのだ。
五号機ART(RT機も含めて)自体のパンクは生涯2度目。昔、哲也と言う台の白ナビで白チェリーを入賞させてしまった思い出がある。
ただこれは、初打ちを加味したら(哲也の白ナビはかなり分かりにくい)少しだけ救いがある。だが、今回のハードの件は救いようがないパンク。この違いはでかい。
しかし、なぜ僕がここまでこの話題をするのかと言うと、僕はスロットに関してはとにかくシビアな人間だ。
自分で機械割を下げることをとても嫌う。
自分で機械割を下げる最たる要因は小役こぼし。小役こぼしをした瞬間は少し自己嫌悪に陥る…。
ただ小役こぼしを完全に避けようとすると時間効率も下がるので、高設定を打つ時の小役こぼしは避けにくい場面では仕方ないとも思う。
例えば機械割110%の設定6を打っていた場合、完全に小役こぼしをしないように打つと普通のDDTに比べて時間効率が500回転落ちると仮定すると、通常時の期待値が-150枚になる。
と言うことは小役こぼしを150枚以内に抑えたら、時間効率を優先する普通のDDT方が期待値は上になるのだ。
実際1日で150枚以上小役をこぼすことは、僕自身はまずないので基本的に時間効率を優先している。
まぁ低設定での小役こぼしはただの丸損なのだが・・・
このように、大失態について色々書いてみた。同情なんていらない。皆さん僕を批判して欲しい。
ただ、もしまたハードを打つ機会があったら、今後からはパンクに今以上に気をつけていきたい。
と言うか次またハードでパンクしたら自殺もんだよ( ゜д゜)笑
マジで。
それは、やはり一応勝ってる訳だし、その他諸々批判される要因は『スロット』と言うことだけに関して言えば、少ないんだと思う。
ただだからこそ、皆さんから批判して欲しい・・・僕の大失態を。
それはついこの間の話。機種はハードボイルド。
正直ハードを打つことは少ない。終日打ったのもこの日だけ。ちなみに設定6だった。でも設定はこの話には無関係だ。
結論から言おう!
『ART自力パンク』
これをしたのだ。正直色々な要因が重なってパンクしたのは事実だ。しかしどんな言い訳をしても、済まされるものではない。
「僕は実際に自分の手でリールを止め、本当なら絶対に下がらないはずの機械割を下げたのだ。」
完全に不覚で、猛省しなければいけない。
実際にはハード自体はパンクのデメリット自体は滅茶苦茶大きいものではない。戦国のようにとてつもない損失があるわけではないが、こういう失態はハードに限らず反省しなければまたやってしまう…。それだけは避けなければいけないのだ。
五号機ART(RT機も含めて)自体のパンクは生涯2度目。昔、哲也と言う台の白ナビで白チェリーを入賞させてしまった思い出がある。
ただこれは、初打ちを加味したら(哲也の白ナビはかなり分かりにくい)少しだけ救いがある。だが、今回のハードの件は救いようがないパンク。この違いはでかい。
しかし、なぜ僕がここまでこの話題をするのかと言うと、僕はスロットに関してはとにかくシビアな人間だ。
自分で機械割を下げることをとても嫌う。
自分で機械割を下げる最たる要因は小役こぼし。小役こぼしをした瞬間は少し自己嫌悪に陥る…。
ただ小役こぼしを完全に避けようとすると時間効率も下がるので、高設定を打つ時の小役こぼしは避けにくい場面では仕方ないとも思う。
例えば機械割110%の設定6を打っていた場合、完全に小役こぼしをしないように打つと普通のDDTに比べて時間効率が500回転落ちると仮定すると、通常時の期待値が-150枚になる。
と言うことは小役こぼしを150枚以内に抑えたら、時間効率を優先する普通のDDT方が期待値は上になるのだ。
実際1日で150枚以上小役をこぼすことは、僕自身はまずないので基本的に時間効率を優先している。
まぁ低設定での小役こぼしはただの丸損なのだが・・・
このように、大失態について色々書いてみた。同情なんていらない。皆さん僕を批判して欲しい。
ただ、もしまたハードを打つ機会があったら、今後からはパンクに今以上に気をつけていきたい。
と言うか次またハードでパンクしたら自殺もんだよ( ゜д゜)笑
マジで。
愛しのラムたん
オハヨウゴザイマス(゜∀゜)
さて前々からこのブログでうる星2は面白いと公言している僕だが、今一度うる星2について語ってみようと思う。
まぁ適当に聞き流しながらで読んでくださいね。
まずうる星2の一番の良さは、ボーナス合算確率!!まずはこれ。
と言うのも設定6は115分の1、設定1でも165分の1。破格の数字である。昔、アイムジャグラーが新台として登場した時も良好なボーナス合算確率に驚いたものだが、うる星2はそれを遥かに超える数字。
またアイジャグは合算が良い変わりにBIG確率が抑えられ、REG確率が高められた悪く言えばボーナスの安売りなのだが、うる星2はハイスペックだけあって高設定域のBIG確率はかなり良いのである。
高設定域は小役の如く当たるボーナス。ARTやATもいいが、スロットの基本はやはりボーナス。それを改めて理解したのがうる星2なのだ。
さて次はやはりスペックの良さが好きな理由に挙げられる。
5号機屈指のハイスペック。スペックだけで言うと設定4から勝負できる最近では珍しい機種である。
勿論理想は設定6狙いのガチガチの立ち回りをしたいのだが、うる星2でそれを望むのは正直無謀。勿論うる星2の6もあるところにはあるだろうが、競争率が高く、投入率も高いとは言えないだろう。昨今のスロット界はそんなに甘くない。
なので、狙いは5狙い。スペック的には4から打てるとは思うが狙いを4まで下げると、スロット界の悪魔…設定1を打たされる危険度がさらにアップすると思うので、あくまでも狙いは設定5なのだ。
言うならば『5っぽい4』なら余裕で粘るし、『3っぽい4』なら捨てる可能性は高い。あとは状況判断とかも関係するし、そもそも5が高確率で入るイベントで打つのは大事な条件だね。
余談だが、設定5はこれまで最低2回(札で確定したやつ)打って、7000回転で差枚+1100枚。9100回転で差枚+1000枚と言った停滞ぶりだ。笑
ただ逆に推定4で+4300枚があったりする(・_・)
次に設定判別なのだが、6はできる。通常時小役確率、ボーナス確率、BIG中(特にラムビッグ)の小役全てを総合させて見れば判別は簡単な部類に入るはずだ。メチャクチャ展開の悪い6でない限り、どこか引っ掛かる部分があるはず。
※はずってのは6を打ったことはないからね(-.-)ただ解析数字をみる限り6は5以下とは別格の数字なので、この見解は間違いとは思わない。
ただ勿論、エヴァ系ほど判別が簡単とは思わないので、判別に最低1000回転以上は見て欲しいと思う。
ただ問題は5以下。判別要素がない訳ではないが、決定打に欠ける。6判別とは比較にならないが、5判別も全てを総合して判別していくしかない。正直5判別は簡単とは言えないと思う。『6っぽい5』なら判別も簡単だろうけど。
ちなみに上記した僕が打った2回の確定5は、出てないのもあってか設定判別にかなり頭を悩ます展開であった。
ただうる星2は、高設定域のデータだと、設定1の可能性をかなり無くならせることができたりする。設定2や設定3はそこそこ残るので、言わば設定1は設定6に次いで看破しやすいのだ。これは判別ツールを腐るほど活用していることで分かったことである。
簡単に言えば、うる星2の設定判別は、設定2345と言った中間設定~高設定の判別が難しい。
さてさて、ここで考えてみて欲しい。店は普通うる星2で設定2や設定3と言った中途半端な設定を多用するだろうか?
普通はNOだと思う。設定4や設定5をそこそこ入れると、設定2や設定3を入れる余裕はないはずなのだ。魅せ台を少々、後は回収。
うる星2自体はハイスペックで、そして設定2や設定3を入れるメリットがほとんどないと思う。結果高設定でなかったら残るは設定1がほとんどだと想像できる。
この状況化なら、設定1をかなり否定できれば強みになる。設定1を否定すれば、残るのは設定4か設定5なのだから。
正確な設定判別は無理。これは僕のスロットに対する考え方だが、足掻けるだけ足掻く。これも僕である。
その足掻く手段をうる星2で模索した結論は、現段階ではこんなところだ。
そんで次は、うる星2の通常時の打ち方ね。
まぁ正直難しいことは何もない。普通にDDTして左リールが滑ればスイカをフォローしながら、特リプに期待する。至って普通で単調。そして、うる星2は基本カットイン待ちで特殊リプ待ち。
こう聞くとなんだかとても面白くなさそうな台に聞こえるかもしれないが、うる星のカットインはなぜか気持ちいい☆
特に強カットイン時は当たってもいないのに、脳汁が少しだけ出たりする。笑
強カットイン自体の期待度も高くてその音もいいけど、ただやはりボーナス合算が高いと言う裏付けがあるからアツくなれるのだろう。
後は、ボーナスが期待できる時の中押しボーナス判別打法。演出を楽しむなら順押しの方が楽しめるかもしれないが、貧乏性の僕は絶対に中押ししてしまう…。
ただこの中押しにより順押しではラムビッグでしか見れないリーチ目が、その他のボーナスでも見れる利点がある。中押しは演出よりも出目で楽しみたい人にはお勧めだ!
最後はBIG中の音楽♪
これがもう神曲!!
僕は絶対通常BIG派なのだが、癒し系テクノポップとでも言うのか、それはもう堪らない。たまに口ずさみながらBIGを消化していたりするぐらい。←キモいとか言ったらダメよ。
ただBIG中のビタ押しチャンスが序盤で来なかったり、来ても失敗した時のBIG中後半は気が気ではなく、音楽を楽しむ余裕はない。笑
BIG中のビタ押しは慎重にやりましょうね。チャンスは何回もあるとは限らない。逃した獲物は戻ってこないかもですよ。
とは言っても慎重にやってもたまにミスるのが僕ですが( ゜д゜)
こんな感じで気付いたら結構長くうる星2について語ってしまいました。これが愛ですよ。笑
それにしても僕も一回でいいからうる星2の設定6が打ちたいなぁ。。
一応これでもマイホには最低2回は6入ったんですけどねぇ。
それでわ次回日記まで皆さま、バイバイッ☆★
さて前々からこのブログでうる星2は面白いと公言している僕だが、今一度うる星2について語ってみようと思う。
まぁ適当に聞き流しながらで読んでくださいね。
まずうる星2の一番の良さは、ボーナス合算確率!!まずはこれ。
と言うのも設定6は115分の1、設定1でも165分の1。破格の数字である。昔、アイムジャグラーが新台として登場した時も良好なボーナス合算確率に驚いたものだが、うる星2はそれを遥かに超える数字。
またアイジャグは合算が良い変わりにBIG確率が抑えられ、REG確率が高められた悪く言えばボーナスの安売りなのだが、うる星2はハイスペックだけあって高設定域のBIG確率はかなり良いのである。
高設定域は小役の如く当たるボーナス。ARTやATもいいが、スロットの基本はやはりボーナス。それを改めて理解したのがうる星2なのだ。
さて次はやはりスペックの良さが好きな理由に挙げられる。
5号機屈指のハイスペック。スペックだけで言うと設定4から勝負できる最近では珍しい機種である。
勿論理想は設定6狙いのガチガチの立ち回りをしたいのだが、うる星2でそれを望むのは正直無謀。勿論うる星2の6もあるところにはあるだろうが、競争率が高く、投入率も高いとは言えないだろう。昨今のスロット界はそんなに甘くない。
なので、狙いは5狙い。スペック的には4から打てるとは思うが狙いを4まで下げると、スロット界の悪魔…設定1を打たされる危険度がさらにアップすると思うので、あくまでも狙いは設定5なのだ。
言うならば『5っぽい4』なら余裕で粘るし、『3っぽい4』なら捨てる可能性は高い。あとは状況判断とかも関係するし、そもそも5が高確率で入るイベントで打つのは大事な条件だね。
余談だが、設定5はこれまで最低2回(札で確定したやつ)打って、7000回転で差枚+1100枚。9100回転で差枚+1000枚と言った停滞ぶりだ。笑
ただ逆に推定4で+4300枚があったりする(・_・)
次に設定判別なのだが、6はできる。通常時小役確率、ボーナス確率、BIG中(特にラムビッグ)の小役全てを総合させて見れば判別は簡単な部類に入るはずだ。メチャクチャ展開の悪い6でない限り、どこか引っ掛かる部分があるはず。
※はずってのは6を打ったことはないからね(-.-)ただ解析数字をみる限り6は5以下とは別格の数字なので、この見解は間違いとは思わない。
ただ勿論、エヴァ系ほど判別が簡単とは思わないので、判別に最低1000回転以上は見て欲しいと思う。
ただ問題は5以下。判別要素がない訳ではないが、決定打に欠ける。6判別とは比較にならないが、5判別も全てを総合して判別していくしかない。正直5判別は簡単とは言えないと思う。『6っぽい5』なら判別も簡単だろうけど。
ちなみに上記した僕が打った2回の確定5は、出てないのもあってか設定判別にかなり頭を悩ます展開であった。
ただうる星2は、高設定域のデータだと、設定1の可能性をかなり無くならせることができたりする。設定2や設定3はそこそこ残るので、言わば設定1は設定6に次いで看破しやすいのだ。これは判別ツールを腐るほど活用していることで分かったことである。
簡単に言えば、うる星2の設定判別は、設定2345と言った中間設定~高設定の判別が難しい。
さてさて、ここで考えてみて欲しい。店は普通うる星2で設定2や設定3と言った中途半端な設定を多用するだろうか?
普通はNOだと思う。設定4や設定5をそこそこ入れると、設定2や設定3を入れる余裕はないはずなのだ。魅せ台を少々、後は回収。
うる星2自体はハイスペックで、そして設定2や設定3を入れるメリットがほとんどないと思う。結果高設定でなかったら残るは設定1がほとんどだと想像できる。
この状況化なら、設定1をかなり否定できれば強みになる。設定1を否定すれば、残るのは設定4か設定5なのだから。
正確な設定判別は無理。これは僕のスロットに対する考え方だが、足掻けるだけ足掻く。これも僕である。
その足掻く手段をうる星2で模索した結論は、現段階ではこんなところだ。
そんで次は、うる星2の通常時の打ち方ね。
まぁ正直難しいことは何もない。普通にDDTして左リールが滑ればスイカをフォローしながら、特リプに期待する。至って普通で単調。そして、うる星2は基本カットイン待ちで特殊リプ待ち。
こう聞くとなんだかとても面白くなさそうな台に聞こえるかもしれないが、うる星のカットインはなぜか気持ちいい☆
特に強カットイン時は当たってもいないのに、脳汁が少しだけ出たりする。笑
強カットイン自体の期待度も高くてその音もいいけど、ただやはりボーナス合算が高いと言う裏付けがあるからアツくなれるのだろう。
後は、ボーナスが期待できる時の中押しボーナス判別打法。演出を楽しむなら順押しの方が楽しめるかもしれないが、貧乏性の僕は絶対に中押ししてしまう…。
ただこの中押しにより順押しではラムビッグでしか見れないリーチ目が、その他のボーナスでも見れる利点がある。中押しは演出よりも出目で楽しみたい人にはお勧めだ!
最後はBIG中の音楽♪
これがもう神曲!!
僕は絶対通常BIG派なのだが、癒し系テクノポップとでも言うのか、それはもう堪らない。たまに口ずさみながらBIGを消化していたりするぐらい。←キモいとか言ったらダメよ。
ただBIG中のビタ押しチャンスが序盤で来なかったり、来ても失敗した時のBIG中後半は気が気ではなく、音楽を楽しむ余裕はない。笑
BIG中のビタ押しは慎重にやりましょうね。チャンスは何回もあるとは限らない。逃した獲物は戻ってこないかもですよ。
とは言っても慎重にやってもたまにミスるのが僕ですが( ゜д゜)
こんな感じで気付いたら結構長くうる星2について語ってしまいました。これが愛ですよ。笑
それにしても僕も一回でいいからうる星2の設定6が打ちたいなぁ。。
一応これでもマイホには最低2回は6入ったんですけどねぇ。
それでわ次回日記まで皆さま、バイバイッ☆★