朝、有志の皆で、朝参り。
いつもより少し遅めらしいが午前5時半神宮会館を出発。
人が少ない神宮、空気も、気も爽やかで、心身とも清々しく気持ちよかったです。
橋の神様参拝(お社も新しい)。
風日祈宮参拝(橋建て替え中)。
正宮参拝。
荒祭宮参拝。
大山祇神社・子安神社参拝。
朝参りの方々のために神宮ももう開いていて、お札もご朱印も大丈夫です。
帰りに、お茶と赤福をいただく。おかげ横町で唯一、赤福さんも朝参りの方々のために早朝から開けてくれています。
宿泊先の神宮会館で朝食後、
今日は、京都に来ました。
平安神宮、正式参拝。
宮司さんのお話。
お庭も観覧。アヤメが綺麗でした。
平安神宮は、平安京最初の天皇恒ム天皇と最後の天皇孝明天皇をお祀りしています。
お昼。アミタ本店。
京都らしい料理。でした。
時間があったので周辺のお店を探索。
あ、鎧!武具屋がカッコイイ。
結局、骨董屋で五割引きの漆器をいくつか買いました。
三十三間堂。
毎年来てますが、何度来てもいいですね。
八ツ橋 井筒屋。
すごっい観光客、歩く隙間がない。
さあ、帰ります。

今日明日は、地元三ヶ日町の初生衣神社のおんぞ奉献団に参加します。
おんぞ奉献
初生衣神社で織った御衣を、豊橋湊町を経由して伊勢神宮へ奉納します。
奉納は、普段は一般人が入ることのできない、内宮の神宮司庁で行われます。
初生衣神社からバスに乗って奉献団の皆で伊勢神宮に向かいました(地元三ヶ日町の方々と浜松市の方々で45名)。
潮見坂 道の駅で休憩。
伊良湖ー鳥羽 フェリー(1040‐1135)。
フェリーはなんと今年の9月で終わり。永く親しまれ利用されてきた伊勢湾フェリーがなくなってしまうのはとても残念です。
ここから愛知県豊橋市の湊神社の方々(105名、バス3台)と合流して計バス4台149名でむかいしました。
内宮に着くと、太一御用の旗を建て、式年遷宮で建て替えたばかりの木の香りがする真新しい宇治橋を渡り、進みました。
内宮の神宮司庁にて、おんぞ奉献式。
粛々と行われ、神御衣(かんみそ)をお納めさました。
饗膳所にて、昼食後、
正殿御垣内参拝。
普段では入れない垣根の内側に入れていただき、正式参拝。
神楽殿にて、「太々神楽」鑑賞。
祝詞奏上、巫女さんにより供物(巫女さん六名)、神職四名奏楽巫女さん四名神楽舞、若い男性神職一名神楽舞。神楽舞はとってもよかったです。
外宮参拝。
倭姫宮参拝。
倭姫。斎王。神宮をお守りし、祀りを取り仕切る。天照大神のご鎮座される地を求めて各地を巡られ、伊勢の今の地にお定めになられた(三ヶ日にも?)。天棚機姫命の子孫にお命じになり機織りを最初に始められた方でもあり、初生衣神社にはとてもご縁があります。
猿田彦神社(正式参拝)。
猿田彦命をお祀りしています。天ウズメ命もお祀りしています。
正式参拝。
猿田彦神社オリジナル「お導きの舞」神楽鑑賞。
ベテラン神職さん、新宮司さんからのご挨拶・お話。
神宮会館泊。
正宮
既に入場者一万人を越えている人気展です。
音声ガイドもあったので借りて聴きながら観ました。
地元でこういう本格的なものが観れることはとてもよかったです。
これからも時々誘致してやってほしいです。
チュニジア世界遺産 古代カルタゴとローマ展 きらめく地中海文明の至宝
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去年から日本国内9か所て順次公開展示されます。
浜松は7会場目春の開催、残りは夏の宮崎と秋の名古屋ですね。
音声ガイドの説明があったものだけでも以下のものがあります。
2階展示室:
マスク
ガラスのペンダント
奉納石碑
黒像式アンフォラ
哺乳瓶形容器
エジプト神アミュレット類
有翼女性神官の石棺(蓋)
奉納石碑
スフィンクス
副葬品類
葬送用彫像
鎧(特別展示)
ネックレス
イヤリング
コイン
1階展示室:
ヴィーナス像
ヴィーナス頭部像
マルクス・アウレリスス帝像頭部
ローマ式ランプ
モザイク一連
対のモザイク
オケアノスと海
地中海の島々と都市(特別展示)
メドゥーサ
ヴィーナスの化粧

大道邦夫 墨彩画とえてがみ展が、
ギャラリー喫茶寸座フランセさんにて開催中です。
墨彩画は、柔らかく温かい感じがいいですね。
お天気も、自然もよいこの季節、ブラっとお出かけください。
ギャラリーカフェ 寸座フランセ
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今までは全国主要都市で先行試写していたものを、今回は場所にこだわり、東京の明治神宮と伊勢の皇学館大学(実質伊勢神宮関係の敷地内)の二カ所のみでした。
地球交響曲第七番
全ての生命が
潔く健やかに
生き続けるために
5月2日 1330-1730
皇学館大学
龍村仁監督
出演;高野孝子、グレッグ・レモン、アンドルー・ワイル博士
映画(約2時間)の試写会のあと、
アンドルー・ワイル博士、
龍村仁監督と高野孝子
、
のトークショーがありました(約一時間半)。
会場はほぼ満席で皆さん熱心に観、聴きしていました。
















です。





