shiro2011のブログ

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こんな個人的な症状を書いてどうかとも思いますが、
少しでも何か参考になればと思い、書いておきます。
自分が初めて症状が出たとき、こうした情報があったら、と思えることでもあります。

徐々に歩きづらくなっていったのですが、
どうして歩きづらいのか、自分でもよく分かっていませんでした
(まだ分かっていないことも多いですが)。

症状1.足が曲がりづらい

足が上がらない。
足が突っ張って曲がりにくい(これは痙性の一種、でよいのでしょうか)、
頑張ってゆっくり曲げられる程度。
ペアになっている筋で、緩むはずの筋肉が緊張したままになっているらしいです。
曲がらないから、伸ばしたまま外側に振り回すような歩行(分回し歩行)になるようです。

例えば、うつ伏せの状態で、膝下を曲げることが難しいです。
PTの方にうつ伏せで膝を曲げてもらいました。
他動的に曲げてもらって、それをイメージしながら曲げると、数回は曲がました。
そのあと再び曲がりにくくなりました。
これを繰り返せば、持続してできるようになるかもしれないそうです。

不思議なことに、意識して力を入れて曲げようとすると、むしろ曲がらないです。
正確な表現かわかりませんが、力を抜くと、曲がりやすい。

しばらく、イメージを掴むトレーニングを続けてみます。

症状2.足を素早く動かすことができない

症状1と重なりますが、走れない、その場で足踏みができない。
例えばバランスを崩した時の補償、
①重心をずらす、②足を素早く動かして態勢を立て直すこと、ができない。
足の痙性がある事に加えて、左右のリズムを調節する部分が壊れたのかもしれません。

とりえあず、自転車のペダルを回すような動作をしました。
左右の運動リズムを覚えることができたりするのだろうか。

アドバイス頂けたらありがたいです。