仕事がすっごく忙しくて、全然勉強していません。
勉強は夏以降になるかなぁ。。。。。。。
今日は上司のはからいで休めました。
きのうは仕事。
12連勤は回避されました。
こんなに仕事したくないのにーーー!!!
一連の流れを覚えたらもうちょっと楽になるのかな。
まだ入社して2ヶ月たっていないのに
派遣のときの1年以上分は働いてます・・・。
仕事がすっごく忙しくて、全然勉強していません。
勉強は夏以降になるかなぁ。。。。。。。
今日は上司のはからいで休めました。
きのうは仕事。
12連勤は回避されました。
こんなに仕事したくないのにーーー!!!
一連の流れを覚えたらもうちょっと楽になるのかな。
まだ入社して2ヶ月たっていないのに
派遣のときの1年以上分は働いてます・・・。
勉強を始める前に、方法などを調べました。
やはり、
「どれだけ勉強時間を割けるか?」
がポイントだそうです。
1次試験は2,3級の延長線上での勉強が可能だそうです。
出題範囲は公式テキストの中という原則を忘れずに。
公式テキストを読み、問題集で実践的に問題を解く
1、2次試験の関係は、
「同時期に全く別の試験を受けるようなもの」
だそうです。
勉強の流れは
■1次試験■
①公式テキストを二度読む
一度目は、どこに何が書かれているかを確認する。
内容を理解する必要はなし。
二度目は、内容を頭に入れながら読み進む。
②問題集を解きまくる
1冊の問題集を何度も解くこと(多くても2冊)
問題文そのものを暗記するぐらい読むこと
■2次試験■
2次試験はパズルを解読するような癖のある・暗記すべき項目をマスターする
90分はあっという間だそうです。
☆公式テキスト準拠問題 30%~40%
1~3級まで全ての公式テキストが対象
☆カラーカード実技問題 60~70%
解答にカラーカードの切貼りを行う
カラーカードを難しくしているのは、癖のある問題文
問題文を翻訳できる知識を身につければOK 伝統=dp
コツ
①最低限必須知識を覚える
PCCSの基礎[色相・和名など]
マンセル値-PCCSの変換
JIS慣用色-PCCSへの変換
トーンの基礎[トーンとイメージ語]
PCCSの明度&彩度スケールの把握
配色関連用語の知識
配色の知識
②2ヶ月以上の勉強期間をとること
③慣れてきたら時間配分を考えること
う~ん。。。
とりあえず公式テキストとカラーカードは
引っ張り出したので、今日は公式テキストを
ちょっと読みたいと思います。
勉強とブログを再開するとかいっておきながら
どちらも手つかずです。。
会社のPCと携帯で手いっぱいで
プライベート携帯は二の次・・・
明日からは社会人9年目です。
ひぃ!!!
社会人1年目、
福島に連行
&監禁されたのは(って言い方悪いけど)
そんなに前になるんだー・・・
いまだにそのあたりの地名を聞くと
動悸がします・・・
そしてショッキングなことってなかなか忘れられないんですね・・・
でもいろいろあった社会人生活、
22歳のわたしが聞いたら
仰天しそうな仕事だけど(なぜなら新卒で入った会社で
定年まで勤めると思っていたから)それもまた人生ですね~
なにが起きるかわからない![]()