ひっさしぶりの釣行で、まだ濁っているだろう某ダムへ向かいました。


昼過ぎの1時からスタート


空は曇ってて気温も27℃ぐらいだったので比較的釣りをしやすい感じでした。


まず、よく人が釣りをしている流れ込みのある、フェンスエリアからサーチ、


濁りの影響で、岸際の草むらに、ステイしてると考え、ランガンしてました。


しかし反応もなく美味しそうな流れ込みで、5分ほど粘ってみても反応なし、


流れている水は綺麗なのになぜだろう・・・


しばらく反応なく次の戦略を考えてる最中にヒット!!


45センチのプリチャンでした。

↑のバス画像間違って消してしまいました。


しばらく歩きながら、岸沿いを責めていると、


ググンっともっていかれよく引きます、


上げてみると43センチのゴリマッチョ~なバスでした

↑これも間違って消去してしまいました。


エリアを移動し、木がある周辺の岸際で!!


43センチ
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この前の時より明らかに太ってます。

引きもレベルアップしてる感じですw

これもそのあたりでヒット!!
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エリア移動し水門らへんを探ってましたが、


反応なく、橋からダムの方へ目掛けてキャスト。


そのあたりで1アクションでパクッ


45センチ、細マッチョ~ドキドキエラが何者かにやられてます。
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やる場所もなくなり戻っていき

44センチプリで終了
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結果 6バイト中6ヒット


激濁りでもそんな悪くない釣果でした。


丁寧に探ればなんとかなるもんさ~☆







朝、気になる通称アマゾン川へ行ってきました。


ついてみると水が結構増えてました。


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バスもアユの追い回しが目立ち、ここはアマゾンかっていうくらい激しく食い散らかす。


しかも50アップがうようよw



その光景を見て、トップやと判断し、投げてみることに、


着水と同時にバイト1回あったんですがノリません。


1時間してそれっきりだったので、


ライトリグのワッキーを打つことに。


去年これで爆釣したんですが、その爆釣ワームもなく、


カバンにあるもんを使いました。


川の流れの合流点で、1バイト


35センチのバスをキャッチw ↓このバスは死んでませんよ 笑
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3時間ひたすら見えバスと格闘してみましたが、これっきり反応もなく、


丁度そのころ空は曇り初め、雨が降ってきました。


これはチャンスと思い、もう一度サイトを試みる。


さっきまで無視だったバスが急に口を使いました、


ラインがグ~ッと持っていかれ、ウルトラライトの竿はビンビン曲がります。


数分のやりとりを行い無事キャッチうお座

50アップ~ゲット~☆ ↓雨でレンズ曇ってます雨
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このあとまた1時間沈黙が続き。


木が生い茂るところにうまくスキッピングが決まりワンアクションでラインが走り~


これもナイスサイズの引きでした。


これもキャッチセイコ~うお座

50アップ~2本目チョキ


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今年15本目の50アップ感激ですしょぼん


ここはもうちょい水が減ってくれれば、ドリフトが出来て、バスからも警戒されなくなるので

爆釣できると思います。


このあともうちょい楽しみたい私は、最近調子のいい某ダムへ向かいました。


いつもの水門は、アオコの塊が薄かったので、やってみるも反応なし。


でいつものルートを打っていき、

1本
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2本


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ここのバスは食ったらラインが勢いよく走るので好きですラブラブ!




↓こいつサイズは45センチですが、今日の中で一番素晴らしいファイトをしてくれました。

姿現わすまで内心50アップや~と確信してましたw
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このあと虹を見ながら撤収車


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今日の釣果 


50センチ 2本

45センチ 1本

44センチ 1本

40センチ 1本

35センチ 1本

        

満足じゃ~☆


こんばんわ


14年間釣りをしてきていろんなバスと格闘してきました。


しかし、


夢のスーパービッグ{ロクマル}なモンスターには、未だ出会っていません。


近くにロクマルやナナマルもいる、琵琶湖や池原ダムといった聖地が近くにあれば、夢を実現してると思うんです


でもここ福岡では、そんなビッグなやつがゴロゴロ上がるフィールドもなく、


ロクマル釣れたって噂はあるんですが、実際の画像も見たことなく、ネットで調べても福岡でのロクマルのアップを見たことありません。


少なくともロクマル釣ってる人は県内で極々わずかながらいると思うのですけど。


そこでロクマルのいそうなダムを通いに通いつめて、おそらく福岡の湖で初となるロクマルアップ画像を


投稿できるように、頑張りたいと思います。


なんかもうここまでくると遊びではなく、己の限界を超える為の過酷で厳しい試練のようです。


おおげさに言うと、琵琶湖で世界記録をたたき出す前の栗田氏のような心境ですね。


琵琶湖のナナマルが、普通のダムのロクマルぐらいの価値があると思います。


おそらくそのダムの何千匹もいるバスの中の頂点の支配者を釣らないと夢に辿りつける事はできない。


相手は、その湖を知り尽くしているであろう、超天才のノーベルバスです。


あっさり釣らせてくれるようなそんな魚ではないと思います。


おそらく半年~1年通い続けてもロクマルは姿を現さないでしょうね。


でも必ずこの手の親指と4本の指でガッツリ握りしめて天に向けて突き上げますうお座