HIROTOの雑多なブログ

HIROTOの雑多なブログ

歴史などについて考えることが不思議なブログですが 仮説を含め まじめに書きます!

Amebaでブログを始めよう!

 

 

厚顔無恥に靖国参拝
人面獣心 独裁国家 
冷酷非道に旭日旗
人面獣心 ICBM

 

新幹線を走り抜けて 東奔西走なんのその 
暗黒ファシズム戦国無双 浮世の随に

 

人間ノ屑 独裁ニ塗レ 人民ノ声モ届カナイヨ 
此処は地獄 絶望の島 安倍政権を打ち倒せ

 

安倍の支配 地獄之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 
自由の空 遥か彼方 独裁政権を打ち負かせ

 

人面獣心の見た目は聖人 
いったりきたりのナオナチ内閣 
右翼もナチスも皆でくたばれ
狂者の行進 わんっ つー さん しっ

 

修羅の門を潜り抜けて 安楽浄土厄払い  
きっと終幕は大団円 拍手の合間に

 

人間ノ屑 闇ニ紛レ 人民ノ声モ届カナイヨ 
此処は地獄 ヘイトの島 安倍政権を打ち滅ぼせよ

 

三千世界 地獄之闇 嘆ク唄モ聞コエナイヨ 
希望の丘 遥か彼方 その天皇制を打ち負かせ!

 

新幹線を走り抜けて 東奔西走なんのその 
極悪非道靖国参拝 浮世の随に

 

人間ノ屑 夜ノ悪夢 人民ノ声モ届カナイヨ 
此処は地獄 ナチスの国 ファシスト政権を打ち倒せ!

 

革命の時 昼ニ紛レ 君が歌い僕は踊る 
此処は宴 鋼の檻 さあネオナチ共を撃ち滅ぼせよ

トヤミ:自民党の麻生太郎は「ナチスの手口を学び改憲する」というとんでもない発言をしたの💢(あの男はクズだ!)

かつて独国のナチスはオカルト思想に染まっていたらしいの。自民党もナチスの手口を学ぶと言ってるので奴らもオカルト思想を使用していることを否定することはできないの。

 

ナチスの民族主義的プロパガンダの例

 ドイツ社会の基盤として農民文化を美化する文学や、民族(Volk)の中心性を強化する歴史小説、また紛争の時代に向けた庶民の準備またはそのような時代における庶民の引き締めに役立つ戦争物語

 

愛国ポルノの例

「ぶっ込みジャパーズ」、日本SUGEEE系の番組、外国人に日本の文化を誉めさせる番組、日本礼賛本などの「愛国的」なコンテンツなど。

 

トヤミ:これを見るといかに自民党とナチスのやり方は似ているのがわかるわ。

 

次はオカルト思想やトンデモ科学について紹介するわ。

 

ナチスのオカルト、トンデモ科学の例

ヴリル協会のヴリル崇拝(ヴリルは万物を司るという強力なエネルギーと見なされている た。)アーリア人優越主義、オスタラという人種差別的、霊感商法的なオカルト雑誌、ゲルマン人至上主義など。

 

日本のオカルト・トンデモ科学の例

EM団子、水関連のオカルト思想、日本人異星人由来説、江戸しぐさ、神国思想、縄文アゲ(縄文時代には日本語が存在しなかった。)、日本人至上主義など。

 

 

 

 

 

トンデモ科学と右翼の似非評論家には共通点があるという。

トヤミ:皆さん、トンデモ論客の特徴を見てね💢

騙されないで!

  1. 自分を天才と考える。
  2. 自分のなかまたちを、例外なしに無学な愚か者とみなす。自分以外の人はすべてピント外れである。自分の敵をまぬけ、不正直、あるいは他のいやしい動機をもっていると非難し、侮辱する。もし敵が彼を無視するなら、それは彼の議論に反論できないからだと思う。
  3. 自分は自分が不当に迫害され、差別待遇を受けていると信じる。公認の学界は彼に講演させることを拒む。雑誌は彼の論文を拒否し、自分の本を無視するか、「敵」にわたしてひどい書評を書かせる。ほんとに卑劣なやり方である。こういう反対の原因が、自分の仕事がまちがっていることにあるとは、奇人には全く思い浮かばない。
  4. 本人は最も偉大な科学者や最も確立された理論に攻撃を集中する強い衝動をもっている。ニュートンが物理学でずばぬけた名声を保っていたときは、物理学での奇人の仕事は猛烈に反ニュートン的だった。今日ではアインシュタインが権威の最高シンボルとなっているため、奇人の物理理論はニュートンの肩をもってアインシュタインを攻撃するものが多い。
  5. これはマーチン・ガードナー『奇妙な論理』(社会思想社)「疑似科学者の偏執的傾向」を改変したもの。
トヤミ:これがとんでもトンデモ論客の傾向らしいね。皆さん、気をつけて!
真実である日本軍の蛮行や慰安婦の被害、南京大虐殺を否定する奴らは悪意を持っているから信じないで!
次回は「ナチ・オカルトライヒとジミン・オカルト帝国の悪夢」を紹介するよ!
 
 
 
 

トヤミ:中国で見つかった階級の高い者とされているミイラ「Yingpan man」について紹介します!

 

この遺体は4世紀のコーカソイドの20歳の若者のものらしい。

 

 

 

ナチ親衛隊

極悪非道の第三帝国が結成した「武装親衛隊」。

「死を授け死を賜る」、「敵に対する寛大さは弱さの印」というスローガンを信じ狂信的に連合国兵士や無辜の市民を残忍に虐殺した狂暴なナチスの殺人鬼達。彼らは如何に人類史上稀に見る残忍な文明「第三帝国」の禽獣なる悪魔戦士と化したのか、一体どんな残虐行為を尽くしたのかを目撃せよ!

 

 

731部隊〜悪魔の科学部隊

近代日本の恥ずべき731部隊。

安倍と右翼の愚か者たちは否定するだろう。

しかし、その悪行は真実だ!

君は731部隊の悪魔の人体実験を直視せよ!未来の世代に伝えるのだ!

 

 

 

私はマジャル人の起源は扶余語族の民族にある思っている。

なぜならばハンガリー語の単語には日本語、韓国語、「推定される」エヴィシ(エミシ)語の単語に似たものがある為である。

いずれかの言語に似たハンガリー語の単語

ハンガリー語の小部屋より引用、改変。

korai

         コライ

古来という意味の形容詞。日本語の古来という表現に似ている。
kucorog
クツォログ
一人で居るという意味の動詞だが、くつろぐと同じようなニュアンスがある。
mamma
マンマ
まんまは日本語でご飯の俗な言い方ですが、この言葉は柔らかく煮た物だけを意味します。
okol
 
オコル
叱るという意味の動詞。正しい言い方ではないが、誰かを怒るという言い時の怒る
-e
疑問文であることを分かりやすくするために、動詞に付く。日本語でも、え~を疑問文の文末に付けることがありますが、相手を強く非難することになるので、ニュアンスが違う。例: お前がやったんだろうが、え~
ide
 
イデ
こちらへを意味する副詞。出でよ出でIde, ide!で、意味はこっち、こっちになるが、おいで、おいでの音に近い。
cuppog
 
ツッポグ
泥から足を抜くときの音。福島の方言で雪に足が潜る音はつっぽぐると聞いたことがあるが、これは入れるときの音。逆なのが残念。
kan
 
カン
動物のオスを意味する名詞。暴漢とか痴漢に近いかな。
utál
 
ウタール
utálは、あたるにあたる。ハンガリー語で言うと、Ataru utálra utál.(アタル ウタールラ ウタール)です。文献にあたるでも、これを使う。
vatta
 
ヴァッタ、ワッタ
綿(わた・めん)を意味する名詞。でも、ドイツ語でも似たような音だったと思う。
 
ショ
を意味する名詞。
táj
 
ターイ
地域という意味の名詞。熱帯温帯~帯と同じような意味。ただし、使い方が違う。
szék
 
セーク
座るところを意味する名詞。音も意味もに近い。
utó-
 
ウトー
を意味する接頭辞。後(あと)と音が近い。
tova
 
トヴァ、トワ
遠くのという意味の形容詞。日本語のとわのように、時間的に遠い意味でも使います。
okoz
 
オコズ
起こすという意味の動詞。事故を起こすというときの起こす。誰かを起こすは違う。
új
 
ウーイ
新しい新鮮という意味の形容詞。初(うい、うゐ)初々(ういうい、うゐうゐ)しいと、音も意味も近い。旧仮名遣いで書くと、jになるのがポイント。
áll
 
アール
 
立つ立っているという意味の動詞。建物がある場合にもこの言葉を使う。
ül
 
イゥル
基本的な意味は座るという意味。しかし、限定的ながらも、居るという意味でも使う。
hull
 
フッル
舞い落ちる降るという動詞。Hull a hó(フッルアホー)雪が降るのように、雪の場合は降るの意味で使うこともある。
gurul
 
グルル
gurít
 
グリート
回るという動詞。音はぐるりに近い。最初にgurulの意味を聞いた時、からかわれているのかと思った。
kicsi
 
キチ
小さいという形容詞。服を試着して小さい時にきついと言う意味で使える。
apa
 
アパ
anya
 
アニャ
 
お父さんお母さんを意味する名詞。北東北方言(祖先と言えるエヴィシ語も?)でお父さんお母さんはと言えば、「アヤ」「アッパ」、ハンガリー語ではアパアニャになり、韓国語では「アボジ」、「オモニ」となる。4言語の関係性は不明である。
sótlan
 
ショートラン
 
味が薄いという形容詞。テレビでも紹介されていた。発音はやや違うが、状況で塩足らんでも十分通じる。
kor
 
コル
 
時代と言う意味の名詞。
cici
 
ツィツィ
 
おっぱいのことだが、英語やドイツ語でも似たような音なので、ハンガリー語に限った話ではないです。
takar
 
タカル
 
覆うという意味の動詞。日本語のたかるは、鳥がたかる人がたかるなど、見えないくらいに集まる、という意味があるので近い。
szagol
 
サゴル
 
嗅ぐという意味の動詞。探るとは意味が違うが、犬の場合、においを嗅いで探るので、ニュアンスが近い。
csoszog
 
チョソグ
 
ちょこちょこ動くと言う意味の自動詞。北海道や東北でちょす(物を)動かすという意味の他動詞だそうで、意味は似ているが、自動詞と他動詞の違いが残念。
jár
 
ヤール
 
通うという意味の動詞。他動詞と、自動詞の違いがあるが、遣る(やる)に似ている。
száll
 
サーッル
 
飛ぶという意味の動詞。少し強引だが、いなくなるということでは、去ると近い。
kór
 
コール
 
病気という意味の名詞。肩がこるのは病気かな?
mond
 
モンド
 
言うという意味の動詞。問答と似ているが、意味が違う。
már
 
マール
 
意味はもう。言うときに、最後のrは落ちる場合があり、例えば、Gyere mar!(もう来なさい)は最後がマーになります。これは、福井弁で、せかすときに使う終助詞と同じように聞こえます。例:はよ、しねま(意:早くしなさい)
また、ニュアンスの違いはありますが、まあ、いいかまあと大体同じ感じで使えます。
 
ヨー
 
良いという意味の形容詞。赤し赤いと同じように良いも変化したとすると、元々は日本語でもだったかも(憶測)。
víz
 
ヴィーズ
 
を意味する名詞。ヴィの違い。
üt
 
イゥト
 
打つという意味の動詞。ütも日本語にはない音ですが、に近い音です。
szakad
 
サカド
szakít
 
サキート
 
裂くという動詞。裂か(ない)裂き(ます)と音が近い。
harag
 
ハラグ
haragos
 
ハラゴシュ
haragszik
 
ハラグスィク
 
怒りという意味の名詞と、腹が立っているという意味の形容詞と腹が立つという意味の動詞。harag腹がと音が近い。腹が立つの語源は、もしかしたら、haragと同じかもしれません。
szigorít
 
スィゴリート
szigorú
 
スィゴルー
 
厳しくするという動詞と、厳しいという意味の形容詞。誰かをしごくという意味でこれらの単語を使う。
ugral
 
ウグラル
 
跳ぶという意味の動詞。上がるに近いかな。
kér
 
ケール
 
くださいして欲しいという意味の動詞。東北で~けれと言えば、~下さい。と言う意味ですが、ちょっと強引か。
megoszt
 
メゴスト
 
こぼすという意味の動詞。北海道の方言でこぼすまがすと言うそうです。ちょっと音が近い。
csinál
 
チナール
 
するという意味の動詞。福井の方言でするの丁寧語は、しなるの違いが残念。
akar
 
アカル
 
~したいという意思を示す動詞。食べたがる欲しがるがるakarと近いか?
kettő
 
ケットゥー
 
2の数詞。名古屋弁で自転車ケッタ自転車二輪だから2
béka
 
ベーカ
 
カエルを意味する名詞。北東北や佐賀県でカエルビッキと言うそうですが、ちょっと強引か。
sapka
 
シャプカ
 
帽子を意味する名詞。秋田県では帽子しゃっぽと言うそうで、ちょっと近いかな。でも、フランス語のchapeau(シャポー)の方が音がしゃっぽに近いか。
arc
 
アルツ
 
を意味する名詞。逆の順番で書くとcra(ツラ)となり、意味が一致する。
 
一体、何故ハンガリー語は日本語や韓国に近い単語を持っているのだろうか。

 

トヤミ:今回は大和民族の右翼が言う「美しい国」と言う主張への怒りから「浅ましい国日本 古代史編」を作ったの💢

 

おぞましい日本の為政者〜野性獣心

(http://vergil.hateblo.jp/entry/2018/05/04/222222の文章を引用、一部改変)

 

たとえば、景行天皇ことオホタラシヒコオシロワケ(12代)の九州大遠征。日本書紀によれば、景行は軍を率いて九州に渡り、ほぼ時計回りに九州を一周しながら多くの敵を打ち破る大遠征を行っている。日本書紀の記載のとおりなら、このときヤマト王権は初めて九州全土を支配下に収めたことになり、まさに赫々たる大戦果と言える。

図版出典:[6]

ところが、景行のこの重大な事績が、古事記には一切現れないのだ。古事記に出てくる景行の事績といえば、「田部たべを定め、また東あづまの淡あはの水門みなとを定め、また膳かしはでの大伴部おほともべを定め、また倭やまとの屯家みやけを定めたまひ、また坂手さかての池を作りて、すなはちその堤に竹を値ゑしめたまひき」という程度でしかない[7]。池を作って竹を植えたなど、どう考えても九州大遠征より優先して書くべきことではないだろう。

これは一体どういうことなのか。古田武彦氏が説明するとおり、実際に行われた大遠征を天皇家の史書である古事記が無視することなどあり得ない以上、日本書紀が話をでっち上げた(あるいは天皇家以外の史書から剽窃した)と考えるしかない[8]。

 (六)一番肝要の点、それはこの華麗な景行の九州大遠征譚が『古事記』に全く出現しないことである。これは記紀間の大矛盾だ。
 以上、この矛盾をいかに解くべきか。その根本は(六)にある。記紀いずれが原形、いずれが改変形か、という問題である。これに対するわたしの基本の立場は次のようだ。“記紀ともに、近畿天皇家内の成立である以上、天皇家にとって有利に加削することはあっても、不利に加削することはありえない”――この公理だ。
 そして右の有利、不利とは、もってまわった考察や、一部のインテりにのみ通じるような、うがった見方の類からではなく、万人に通ずる明々白々たる印象にもとづくものでなければならぬ。
 このような立場から見るとき、問題の景行の九州大遠征譚が、近畿天皇家にとって赫々たる大勝利譚であり、光栄ある大親征譚の形をとっていることは、疑いを容れない。
 これを記載した『書紀』の方が原形であるとすると、『古事記』の作者(伝承者・記録者等)がこれを削除したこととなる。これは先の公理によってみると、ありうることではない。
 これに対して『古事記』の方が原形とした場合、『書紀』はこれを付加・挿入したこととなろう。この方が、先の公理から見ると、ありうるケースである。
 以上の吟味によってみれば、景行の九州大遠征譚は、他からの挿入によるもの、そのように見なすほかはないのである。

この他にも、ヤマトタケルことヲウス(景行の子)による東北地方のエヴィシ(エミシ)民族への侵略活動、神功皇后ことオキナガタラシヒメ(14代仲哀の妻の一人)による九州筑後での侵略など、古事記には現れず日本書紀にだけ書かれている侵略譚が存在する。

私は、古事記は日本書紀の「ボツになった試作品」だと考えている。なぜボツになったかといえば、天皇家の支配を正当化するための嘘の程度が足りず、当時の権力者を満足させることができなかったからだろう。

千数百年の時を経ても、時の為政者の都合に合わせて記録を改ざんし、あるいは継ぎ合わせて辻褄を合わせる官僚たちの心根は大して変わっていないのではないか。まさに骨絡みの嘘つき体質と言うしかない。

 

トヤミ:だから、私たちヤマタイ民族を好き勝手に侵略し自分たちの土地を勝手に「京都」と名付けた大和民族の天皇家を称え美化する右翼たちが許せないの💢

 

 

 

 

349hiroto:あったかなかったか不明の旧文明(超古代文明)について紹介していきたいと思う。

旧文明(超古代文明)は、有史以来の文明(四大文明など)が成立したとされる紀元前4000年頃より以前(先史時代)に存在したとされる、非常に高度な文明や不明な点が多い文明を指す呼称である。

ムーアトランティスなどの伝承や創作文学などを発端とするものが多い。これらの文明には、現代文明をしのぐ卓越した技術によって繁栄したが、自らの超技術に溺れて自滅したり、驚異的な天変地異によって消滅したというロマンチックな物語が付随し、様々な都市伝説や噂が広がり考古学でも議論が続くテーマでもある。これらはしばしばファンタジーや創作の世界におけるテーマとされ、さらにはその根源を現代の人智を超越する心霊宇宙人に基づく神秘主義に求めることもある。

物証として遺構や遺物が提示されることもあり、このうち一部はオーパーツなど学術的な検証研究の途上の遺物を含むことがあるものの、そのほとんどが論拠が無い、信憑性が浅薄、贋作や捏造などの理由で検証の対象となり得ず、一般的にはオカルトの類と認識されている。

にも関わらず、こうした失われた超技術の復活や、未知なものへの憧憬や畏敬は盲信を生じやすいため、しばしばカルトが引用するなどして利用することがある。

ウィキペディアより引用

現実的な「超古代文明の存在」?

1 核戦争で滅びた?

2 企業間戦争があった?

3 国家解体戦争説

4 現代の民族と関係の無い民族による文明説。(現代はいない民族が戦争を起こし滅亡?)

5 ブラックナイトは「有史以前」にあった政治腐敗と宇宙開発競争が生み出した軍事衛星説。

 

早速ブラックナイト衛星の謎を紹介していこうと思う

ブラックナイト衛星という謎の物体への「認識」は1960年代まで遡ると言う。

当初より奇異な外見から地球外を起源としている物ではないかとの見方も強く、1920年から10年程は電波を出しているのも確認されていたようである。ある天文学者の解析によるとそれは何と1万3000年前に製造され「エプシロン・ボーティス」と呼ばれるこの大昔の星系に向けて焦点が合っていたとされているらしいという。本当ならば驚異的である。

噂される「ブラックナイト衛星」の姿

本当ならば、まさに「事実は小説よりも奇なり」と言うべき代物である。

 

太古の「血生臭い宇宙開発競争」の痕跡

ブラックナイト衛星が捏造や宇宙ゴミの誤認でなければ「火星都市の遺跡」らしきものと結び付けられるかもしれない。

詳細と経歴

1950年代に当時衛星打ち上げ技術を独占していた米ソ両国が、お互いが戦略的優位にたつために苛烈ともいえる人工衛星打ち上げ競争をしていた時に、両国の人工衛星が「未知の」巨大な物体に追跡されるという事件が発生する。
 当初、米ソ両国はお互いの衛星だと考え疑っていたが、両国ですりあわせた結果、どちらの国のものでもないことが判明したという。
 1960年2月にアメリカ海軍は、「自転しながら特異な軌道を持つ」国籍不明の黒い衛星を発見したと発表している。
 また同じ時期にソビエト連邦ではこの衛星を「地球外由来のもの」と仮定し、回収する計画を立てていたといわれてる。
 地球の軌道上には、少なくとも5つの国籍不明の「謎の衛星」が存在しているといわれ、その後も何度か撮影されている。

目的

1998年11月にスペースシャトルによって異様な形をしたブラックナイトが撮影されている。また2011年にロシア宇宙局による火星の衛星フォボスの探査ミッションにおいてもブラックナイトの暗躍が囁かれている。
 ロシアが打ち上げた火星探査船フォボス・グルントは、地球離脱軌道に乗ることなく遭難し、2012年1月16日未明に南太平洋に墜落した。
[公式な墜落の原因]
探査機を制御するためのソフトウェアの欠陥が原因としている。
 ロシア宇宙局の関係者によるとブラックナイトによって「妨害電波を浴びせられた。」ことを内々に認めているといわれる。ミッションはフォボスの地表の土壌を採取して持ち帰ることでしたが、ブラックナイト衛星の設計者にとっては、フォボスを調査されたくない理由があったにかもしれません。
 宇宙開発を監視し、妨害することも目的になっているのだろうか?

 

旧文明は「エプロン・ボーティス星系」や「火星植民」を巡り陰惨な戦争となり滅亡した?

火星都市(?)遺跡(?)

上記の往時の姿(?)の再現イメージ?

1万3000年前まで旧文明(超古代文明)があったならばブラックナイト衛星と火星都市遺跡から言えることは現代よりも優れ進んだ社会であり人々は機械化された暮らしをしていたのだろうか。

 

何故、旧文明は滅んだのか。

それはブラックナイト衛星が上記の通りに火星探査を妨害するならばそのことに答えは隠されているはずだと思う。1万3000年前の旧文明の時に新自由主義が横行し最終的に、国家を跡形もなく消す兵器やブラックナイト衛星型の軍事衛星(?)を多用した挙句に滅亡したのだろう。

一旦、内容は脱線するが新自由主義とは何かを書こう。

新自由主義の特徴(https://hcg-mkt.com/neolib-comm/、)

 

新自由主義の特徴と言えば、まず何と言っても、

「自己責任」

です。


自己責任というのは良い結果も悪い結果も全て自分がもたらした結果であるという個人主義を前提とした考え方です。

この特徴には、「新古典派経済学」にも見られます。

市場原理主義という、アダム・スミス曰く「見えざる手」が市場の均衡を図り、全て市場に任せて経済活動をすれば良いといった、簡単に言えばこういった理論です。

新古典派経済学には通貨もなければ国家、民族、文化もなくあるのは「個人」のみです。

この市場原理主義の中では、非効率なビジネスは淘汰されて良いものだけが残るという結果を生むとしています。

これは言い方を変えれば「強い者だけが生き残り、弱い者は敗ける」ということになります。

要は弱肉強食です。




そしてグローバリズムというイデオロギーが「新自由主義」、「新古典派経済学」と三位一体となり、弱肉強食の世界を作っているというのが現在の状況です。

 

政策的な特徴

緊縮財政

規制緩和

グローバリゼーション推進


の3つが顕著です。

我が国は橋本政権の消費増税以降、常にマイナスシーリングが行われ、緊縮財政を推し進めました。



更に、小泉政権時にはプライマリーバランス黒字化目標をあの竹中平蔵氏が指標の変更を行ったことはデフレ脱却に対してとどめを刺したと言えるであろうことです。

財政健全化の定義は「政府の負債対GDP比率の引き下げ」なのですが、政府の負債対GDP比率の決定要因の一つでしかないプライマリーバランスを黒字化目標に設定してしまいました。

こうすることで、歳出をする時には他の予算を削減するか、増税するしかないという状況になりました。



流石に派遣会社(ピンハネ屋)の取締役会長です。

自分のビジネスがやりやすいようにデフレを長引かせる仕掛けをきっちり残して政界を去ったのです。(実は去ってない)

もちろん、緊縮財政とは歳出を増やさないということですから、当然需要は増えません。



デフレーションという需要の無い状態で歳出を増やさないということは需要の無い状態を維持するということになります。逆に言えば供給過多ということになります。


 

緊縮財政をしていくのと同時に行われたのが「規制緩和」です。

需要が不足して供給過多になっている時に、「規制緩和」をし供給力を増やしたのです。

これにより競争が激化していき、生き残りの為に人材を削減し価格を下げ、コストカット、サービス競争が常態化しました。



どれほど必死になって経営をしても生き残れない企業は当然出てきます。

こういった企業やリストラされた個人に対し「非効率だから倒産したんだ」、「仕事ができないからリストラされたんだ」と、自己責任と断じて「負け組」の烙印を押すのが新自由主義というイデオロギーであり新古典派経済学の教義なのです。





リストラされた人は再就職もできないということで派遣会社に登録し、負け組の企業の経営者は首を括るか一部は再出発し、個人事業主になったり、タクシー運転手になったり、コンビニでバイトしたりと様々です。

このように新自由主義のイデオロギーによる政策を実行すると企業も個人も「二極化」あるいは勝ち組と負け組に「分離」します。




このような特徴があるのが新自由主義です。

非効率だと路頭に迷わなければいけませんよということです。

 

エキタスの「新自由主義」に対する見解(https://aequitas1500.tumblr.com/post/133334629973/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%81%AF%E5%A4%A7%E9%98%AA%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%8F%8D%E7%B6%AD%E6%96%B0%E3%81%AE%E9%97%98%E3%81%84%E3%81%AB%E9%80%A3%E5%B8%AF%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99)

新自由主義は、公共部門縮小することで大企業の税負担を減らせるようにする。公共部門が縮小することで、大企業にとっては絶好の市場を生み出すことになりもする。もちろん、採算取れないとこではサービスを提供するとこがなくなる。新自由主義は大企業の活動できる・しやすい環境を積極的に作り出す。

公共部門は住民の生活にとって不可欠なものだから、それを縮小・解体しようとすると大きな抵抗にあう。だから「公務員は給料をもらいすぎてる」「公務員は特権を享受している」などというバッシングを作り出したり「ブラック・デモクラシー」と言われるような非民主主義的な政治手法を用いたりする。

 

もはや腐敗した政治屋たちが好む新自由主義とは地獄だ。

万国の労働者よ、ネオリベを打破しよう!

 

 

 

トヤミ:今回は歴史上の戦争の犠牲者、国家による被害の犠牲者の写真が2点乗っているので不謹慎だったりグロテスクだったりするので苦手な人は見ないで下さい。(ご冥福をお祈りします)

 

日本軍のおぞましい蛮行(刺殺訓練)

 

 

東海JCOの被爆者

 

トヤミ:皆さん、今回は古代にいた(またはいたと思われる)民族について紹介していきます。歴史上には星の様に沢山の民族が現れては興亡を繰り返していたのです。

 

高句麗人

おそらく朝鮮民族と違うと見られる古代朝鮮半島の先住民族の一つ(?)。新羅(古代韓国語)

の国と違う言語を使用し「三国史記」によると兎はウサグム、谷はタンなどと言っていたそうだ。魏志高句麗伝によると略奪を好む好戦的な民族であったらしい。隋朝の煬帝(楊広)のした高句麗遠征が失敗したのも高句麗人が戦い慣れしていたからだろうか。

 

アトランティス人

しばしば、オカルティストなどの題材にされやすいアトランティスにいたとされている民族(?)*またヘロドトスはアトラス山脈について初めて言及しているが、山脈としてではなく単独の雪山としてリビア内陸のフェザン地方にそびえているものとして記述し、その山麓の砂漠に暮らす、日中の太陽を呪い、名前を持たないアトランティス人と、肉食をしないために夢を見ないアトランティス人に触れている。*(ウイキペディアにより引用した部分が多数)もし、アトランティス人や超古代文明が存在していても彼らの実態は不明だ。