水曜日にとても嫌な出来事に遭遇。
関係ないことでとばっちりを受け、気分を害し、わめくバカを落ち着かせるために悪くないのに謝ったりした。
バカみたい。
酔っ払いは一人で飲めばいいのに。
そこにもう一人のバカが乱入。
もうおなかいっぱい。
二人でやれっつー話。
厄日な一日。
次の日、謝りの電話あり。
アヤマリって何?
何回目?
何も響かない言葉を上の空で聞きながら
いい加減な相槌を繰り返した。
はぁー。空しい。
結局昨日もお仕事があり、顔を合すことに
出勤拒否で悶絶したけど
でも、決めた日までは行かないと。
激しく疲れるけど。
生きていくのにそれぞれに別に必要のない人っている。
それはお互いで、たまたま知り合って
ある時を境に会わなくなる。
そんな出会いは掃いて捨てるほどある。
そんなことにいちいち振り回されるのは卒業した。
終わりの日を決めると案外それまではやっていける。
ずっと続くことではないから。
それから、何かを始める自分に
心ひそかにいわくわくしている。

