A:ピッチ合わせるためにペグをまわして弦を引っ張っている 
A:6本の弦のピッチ合わせるためにペグをまわして弦を引っ張っている
A:6本の弦それぞれのペグをまわして弦を引っ張って、ナットとブリッジ間でのピッチ合わせている
A:6本の弦それぞれのペグをまわして弦を引っ張って、ナットとブリッジ間でそれぞれの弦が、目的の振動数で運動するようにしている

どうだ、うぜー答えだろ 若者達諸君!
でも、ギターをある程度弾く人なら知っているはず?....そしてその

目的の振動数とは..(1秒間で 何回か...要するにHz.)

音律 12平均律
6 * sixth (lowest tone) string: low E (a minor thirteenth below middle C)—82.4 Hz
5 * fifth string: A (a minor tenth below middle C)110 Hz
4 * fourth string: D (a minor seventh below middle C)—146.8 Hz
3 * third string: G (a perfect fourth below middle C)—196.0 Hz
2 * second string: B (a minor second below middle C)—246.92 Hz
1 * first (highest tone) string: E (a major third above middle C)—329.6 Hz)

でも.振動数は正確には
6th _
E
Open, 82.40688922822 Hz
5th _
A
Open, 110 Hz
4th _
D
Open, 146.83238395871 Hz
3rd _
G
Open, 195.99771799088 Hz
2nd _
B
Open, 246.94165062806 Hz
1st _
E
Open 329.62755691287 Hz

...DEATH

大事なのはそれがうぜーからじゃなく、329.62755691287Hzを329.6 Hzにしてるのは
そこまで聞き取れる精度の高い耳の奴なんている訳ないって事...

A:2人。 ピッチ合わせるために1人、それと、「果てしない不合理の地獄において、感傷的な虚無の宇宙にまで達しようと白熱する1個のチューニングメーターという主観的実在を、ギターそれ自体はどのように象徴するのか?」を観察するために1人。

実存主義とは
西洋文明が合理性や理性を重んじ、個性や主体性をもった人間存在そのもの(実存)を疎外するのに対して
非合理性を,抽象性・客観性に対して具体的な個人の内面(主観性)を重視し、
「もし絶対的価値基準がないなら、人間的な本質などないのではないか、ならば我々は神が望むような形ではなく、我々が自由に望むように選択(創造)できる。」という思想。

要するに、俺は俺の好きなようにするんだ...みたいな
って...キース リチャーズ!ひょとして実存主義ってROCKの事じゃね

最近すごいチューナーが登場して来たよね
6本全ての弦のチューニングが解るTCのPolytuneとか、精度の高いやつとか
korgのpichblack+は0.1centの精度、Sonic ResearchのST-200は驚異の0.02cent!だって
精度 +- 1centのまま頑張ってるBoss...
正しいチューニングにはやっぱり精度の高いチューナーが必要...なのか?
(そして僕とTU-2はうなだれるのだった...3セントさ俺達って...)

そもそも、なぜチューニングするのかって...
それは気持ち良く音楽するためにだよね!
テクニカルな、スティーブ・ハイスピード・ヴァイ・フレーズをきめてもチューニングが狂ってたら、気持ち悪いだけ...!(時々あるよね、ロックされたギターで悲惨な状況になってるライブとか...)

ところで、みんなはチューニングってどうやってる... 
PS エディ ヴァン・ヘレンは好き...?