10年後に整うくらしブログ

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今から10年後、自分たちが理想とする暮らしができるように
日々の記録や10年後に向けた準備過程を綴っていきます。

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皆様今日の一日お疲れ様ですウインク

 

 

今日は短めの内容です。

 

先日別れた夫から『コーヒーを焙煎するから送るよコーヒー住所を教えて』

と、連絡が来ました。

 

別居する前から

焙煎したら送るね。と話があったので

 

 

言ってた通り送ってくれるんだ!わーいデレデレ

位の感じで新住所を伝えました。

 

 

 

現物はクリックポストで到着したんですが

 

 

差出人である別れた夫は旧住所を表記してました。

 

 

 

なんか   もやっと。

 

 

 

 

 

 

意図的?

 

 

それとも気が付かなかっただけ?

 

 

 

 

なんか!こっちだけ住所をしられてるって違和感。。。。

 

 

もしかして、どこに住んでるか把握するための手口?!

 

 

なんてことまで考えちゃいましたよ。

 

 

 

 

本人に確認する機会はないので

真相は解らず仕舞いですけどね真顔

 

 

 

 

 

 

皆様今日も一日お疲れ様ですニコニコ

 

 

今日の神奈川はは少し湿度が高いように感じました。

 

 

ここ数日、自分が将来どんな事業を展開するのか

再考していました。

 

 

美容学校に入学したい!と志したときは

私一人で運営できるアイラッシュサロンの開業を目標としていました。

 

 

ですが、入学から早2ヶ月。

目標は進化しました。

 

 

 

今の若い子達(主に女性を想定しています)が

働きやすい職場を提供したい!と思う様になりました。

 

 

なぜなら、私自身が女性と言う立場で感じてきた

立場の弱さ 不自由さ それを解消したい!

生涯を通して、自分の思う様に働ける職場を作りたい!

 

そう思ったからです。

 

 

これは、美容学校の同級生たちのキラキラした姿をみたことが原因です。

 

 

今、世の中のことを知らないこの子達は夢を見てキラキラしている。

 

 

でも、現実に直面した時

日本という国の制度や男性優位な世の中に失望してしまうのではないか。

 

 

 

それと

 

 

 

母の死や、離婚のときにそばで支えてくれた家族を守りたいとも思いました。

 

 

 

 

妹は今の職場に勤めて10数年経ちますがストレスフルな様で

結婚を逃げ場にして、焦っているように感じます。

 

 

 

一方で兄のお嫁ちゃん。

 

 

彼女は二児の母です。

 

 

 

私の兄は昭和生まれ。

 

女が家事をやるのが当たり前!みたいな考え方ですし

親になったというのに、まだまだ自分を優先しています。

 

 

 

兄は煙草を辞めないのに

お嫁ちゃんは好きなお酒を控えて、長男の体操教室の月謝を工面しようとしています。

 

 

 

私は両親に、それなりにお金をかけて育ててもらった自負があります。

 

 

私は、子育てを経験できないかもしれません。

 

 

お嫁ちゃんからしたら、私は小姑です

 

 

側に越してくるのはイヤだったかもしれない。

ちょくちょく遊びに来られるのはイヤかもしれない。

 

一般的にはそうなんじゃないかと思います。

 

兄夫婦の自宅まで、自転車で10分ところに越すことを喜んでくれて

事あるごとに自宅に招いてくれたり

 

 

美容関連の検定では、モデルさんを買って出てくれます。

 

 

 

本当にうれしすぎます。

 

 

妹は、自分を確立していて

経済的にも

自立しています。

 

 

割と感情に流さない方です。

 

 

妹は私に足りないものを沢山持っています。

 

なので、私は妹を尊敬しています。

 

妹と兄のお嫁ちゃん。

 

 

どちらも私の大好きな人です。

 

 

私は、2人が楽しく、安心して働ける職場を作りたいとも思っています。

 

 

 

 

この二つの要因から

起業を思い立ちました。

 

 

雇用を伴う起業には

 

個人経営とは異なる責任が発生します。

 

 

それは従業員の生活を守るという責任です。

この責任を履行するには、利益を出さなければなりません。

 

 

 

どうしたら儲かるか。

 

 

 

ぶつかるのはいつもここです。

 

 

 

自分自身だけで運営できるサロンを思い立った時は

自分だけができうるサービスとは何か?という事を考えていましたが

 

 

雇用するなら、、、、

 

 

 

私だけができることは効率が悪いです。

効率が悪いとは即ち

利益も低いのでは?!と考えました。

 

 

 

他社には真似できないが

自社の社員にとっては属人的にならない業務。

 

 

マニュアルがあれば誰でもできる業務=マックジョブ

 

 

このサービスでなければ

安定した雇用は生み出せないし

事業を継続させるとこは難しいと考えています。

 

 

 

そもそも自分の肉体を使った技術職である美容の世界。

マックジョブが可能なんでしょうか、、、、

 

 

感覚でしかわからない部分が多い様に感じます。。。

 

 

 

 

考えては壁にぶつかり

壁を避けて考えてはまた壁にぶつかり。。。。

 

この繰り返しです。。。

 

 

 

美容業界へ入ったのは間違いだったか?!と思う時もあります。。。。

 

 

ま、でもあと一年はありますからね。

 

 

この2、3ヶ月で変化するような考えであれば

1年後はさらに変わっているかもしれませんしニヤニヤ

 

 

 

 

今はひとまず流れに身を任せつつ

再考を重ねようと思います照れ

皆様今日も一日お疲れ様です。

 

 

 

私が住んでいる地域は、一日中雨でした。。。。

そして、寒かったですショボーン

 

 

気温差が激しいと、体調を崩してしまいますよね。

皆様、どうかご自愛くださいませ。

 

 

さて、表題の件。

 

 

結論を言うと

私の原動力は母です。

 

 

母に認めてもらいたくて、褒めてもらいたくて

 

 

 

進路を決めるとき。

 

 

 

私の最終学歴は高卒です。

 

 

 

母の友人が医療事務をしていました。

私は高校卒業後の進路を時に決めていなかったのですが

母に勧められて医療事務の仕事に就きました。

 

 

 

その後、職を転々としましたが

行政書士の資格を取得しました。

 

 

なぜ行政書士にしたのか細かな理由は忘れましたが

結局は、母に褒めて欲しくって

母が自慢できる様な娘になりたくて

 

 

 

ハクがつく資格と思って志しました。

 

 

 

 

 

なにしろ

 

とにかく、母に褒めて欲しかったんです。

 

 

 

母は感情的だったと思います。

幼少期は怒鳴られて、叩かれていました。

 

 

 

 

母に勧められた小説が一つだけあります。

”愛を乞う人”という小説です。

 

 

 

 

 

母が他界した後

相続手続きが必要だったので

母の出生から死亡までの戸籍を集めました。

 

 

 

出生時の戸籍を見たら

 

母の母

 

 

私から見た母方の祖母は

母の妊娠がわかってから祖父と籍を入れたことが読み取れました。

 

 

 

母方の祖父と祖母は離婚しています。

理由は祖父のDVだったそうです。

 

 

 

酔った祖母に度々聞かされていました。

 

 

 

 

母は『子供たちを愛せている自信がない』と漏らすことがありました。

 

 

 

母は『子供の頃、お母さんが私のことがかわいくないって言ってるのを聞いたことがあるんだよね』と言っていました。

 

 

 

 

 

 

私が小学生の時、、、、

 

 

友達の家へ泊りに行ったことがありました。

 

 

 

 

 

家へ帰ってくると

 

 

 

父に目の下には大きな青タン

 

 

 

母はクビにコルセットを巻いていました。

 

 

 

 

兄に訳を聞きました。

 

 

 

2人は殴り合いのケンカをしたらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思春期は

 

 

母の様になりたくないって思っていました。

 

 

すぐにヒステリーをおこすし

すぐに手が出るし。

 

 

 

絶対に母の様になるモノか。そう思っていました。

 

 

 

 

成人して

色々な経験を重ねてからは

 

 

自分に正直に生きている母がうらやましくなりました。

 

 

楽しみをみつけて実践し

言いたい事を言う。

 

 

 

母みたいになりたいと思いました。

 

 

 

母がやりたくてもできなかったことを

 

私が実現したいって思いました。

 

 

 

でも、母のやりたかったことはわかりません。

 

 

 

韓国に一緒に行きたいってことくらいしか知りません。

 

 

 

 

 

 

 

何を考え、何をしたかったのか

 

 

 

もっともっと話をすればよかった。

 

 

 

そう思う雨の日です。

 

 

 

 

 

 

皆様今日も一日お疲れ様ですニコニコ

 

 

今日は気持ちの良い晴れでしたね!

 

私は朝一でサーフィンへでかけたのですが

われる波が無かったので、ぷかぷか浮いているだけでした笑い泣き

 

 

 

波乗りはできませんでしたが

雲の合間から富士山が見えたのでとってもラッキーでした爆  笑

 

 

 

 

富士山を見るとふと思うのが

日本人は無宗教と言われるけれど、富士山に対する想いってある種の信仰心なのでは?という事です。

 

 

おめでたい とか ありがたい って

富士山を見るとなんだかそう感じません?!

 

 

ご利益のある所には信仰心も発生するような気がします口笛

 

 

 

ま、この話は置いといて。

 

 

 

本題です。

 

 

この二週間、学校は休校です。

 

 

 

なぜなら二年生にコロナ感染者がでてしまったからです。。。

 

我々一年生は該当の感染者との濃厚接触はない。と判断されたらしく

PCRを受けてという指示はありませんでした。

 

教員の方々にも、濃厚接触者はいなかったそうです。

 

 

 

 

でもさ、、、

教室とかの設備は二年生と共有してるんですよね。

 

 

昔々、医療機関で働いていた私から見るに

学校の感染予防対策は、ちょっと不安な面もあります。

 

 

 

授業では相モデルといって

生徒同士がモデルになってネイルをしたり、メイクをしあったりするときもあります。

 

 

 

 

生徒の中には接待を伴う飲食店で働いてるーとか

出会い系アプリで知り合った人と遊んだーとか

こないだ原宿で〇〇ちゃんみたんだけどさ とか

 

 

 

 

がっつりテレワークで外出を控えていた私にとってはビックリするような内容ばかりが聞こえてきます。

 

 

そんな中で相モデル、、、

メイクの時はマスクとったままおしゃべりしちゃうよね。

そりゃそうよね。

 

感染してないって思って生活してるんだもの。。。

 

 

結局のところは結果論だと思うんで

なにをしてようと、感染者が出なければ良いと思います。

 

 

 

 

でも、実際に出てしまうと

もっと予防対策を講じるべきでは?!なんて思ってしまいますが

ガチガチにしてしまっては授業もままならないんだろうな。とも思います。

 

 

 

 

きっと先生方も色々なジレンマがあるなかで

カリキュラムを組んでくださっているのだと思います。

 

 

 

そして、生徒たち。。。

 

私がみんなくらいの年齢の頃は、コロナなんてなかったから

とってもとっても好き放題遊んでたんだよな。

 

 

 

校則に縛られなくなって

第一次やりたい放題期だもんね。

 

 

そりゃ遊びたいよね。

 

 

 

 

気持ちがすごーーーくわかるので

今回感染してしまった生徒を含め、予防意識の低い生徒たちに対しても

あまりごちゃごちゃ言われないといいね。って思ってます。

 

 

死人をだしてしまうのは絶対にあってはならないことですし

高齢者たちへの配慮や医療従事者の負担をなくす事はもちろん必要だとおもってますキョロキョロ

 

 

 

 

 

 

これまでの生活とのギャップで戸惑いはありますが

みんな今を楽しく生きてると考えると、怒りとか憤りはそんなにわきません。

 

 

だって、私も今を生きること 今を楽しむこと に必死だもん。

 

 

 

イヤだな。とか心配だなって思う事は自分が気を付ければ良くて

相手に強いるのは違う!と最近思いました。

 

 

 

もし、近づいてきたら

なんとなーーーく避けましょ。

 

 

 

やだよ!って突っぱねないで

相手に、ギリ感づかれる?!くらいの感じでやんわり避けましょ

 

 

 

 

それでも巻き込まれてしまったら

それは避けることのできない事故だったと

諦めるしかないのですがショボーン

 

 

 

 

ま、なにしろ

自分からストレスを溜めに行かないほうが良いですね!ってことです。

 

 

 

ヤダなやだなって考えてると

ずーっとストレス状態だと思うんです。

 

それを

 

ま、私はこうだからこうしとこ!

 

っていったん区切りをつけられたら、考えるのを辞められると思います。

 

 

 

どんな状況であれ、楽しめた方が得ですよねてへぺろ

 

 

 

とは言え、感づかない人っていますよね。。。

やれやれな人にはスタンプ多用してしまおうグラサン

皆様、今日も一日お疲れ様ですウインク

 

 

 

先日、円錐切除後の定期検診のため鴨川へ行ってきました。

 

 

検査結果は後日なのですが

前回の定期健診は陰性だったので、今回も大丈夫だろうな。と思っていますニコニコ

 

 

今回の通院の要点は、表題の通りです。

 

 

 

なぜ排卵を止めたいのか、、、、

前の夫と結婚している時は、経済的な理由と精神的な理由で子供を望んでおりませんでした。

 

 

母が他界する前は

もし、子供ができたとしても

母に助けてもらえばなんとかなるかな。なんて考えていましたが

母が他界してしまってからは、この結婚生活で子育てをするのは絶対に無理だと思っていました。

 

 

 

 

ですが、、、

 

 

その結婚生活から卒業をした今。

 

 

 

もしかしたら、子供を欲しくなる時が来るかもしれない

 

 

 

 

そう思いました。

 

 

それは、今後自分が経済的に自立して

 

さらには、起業して

 

きちんと収益をだし

 

 

雇用を生み出したいという目標ができたからです。

 

 

 

 

もし、金銭面にゆとりができたら

その時は精神面に余裕ができ、子育てがしたいと思うかもしれないと思ったんです。

 

 

 

 

 

でも、、、、

現在35歳です。

 

 

 

学校は二年間。

 

 

この間妊娠するわけにはいきません。

 

卒業後も修業期間は2、3年は欲しいところ。

 

 

 

 

となると?

 

 

40歳からの妊活になりそう。

 

 

ま、まずお相手も必要ですが

その論点はおいといて(笑)

 

 

 

 

 

40歳での自然妊娠。

 

 

どうなんでしょう。。。。。

 

 

 

 

 

そう考えて、思い至った結論が

”今から排卵をとめて卵子を温蔵しよう”でした。

 

 

 

 

婦人科の先生とも相談し

ピルを処方してもらいました。

 

 

 

避妊やPMS、月経痛の改善にも効果がありますよね。

 

 

 

今の私にとっては必要なことだと思っています。

 

 

 

人生の選択。

 

 

色々ですよね。