生きてるだけで、恥さらし。 -4ページ目

生きてるだけで、恥さらし。

これから社会に出ようとしている人間です。
趣味は音楽を聞いたりライブを見に行ったりすることです。
音楽に限らず、エンターテイメントなもの、生で見るものはなんでも好きです。
しかし、大好きだけどにわかすぎて何も知らない星人です。

 

 

 

  おはようございます。

 

 

  今日も元気に1日頑張りましょう!

  

 

  本日は業界研究や企業研究に励み、息抜きには自己分析も行っていこうと考えております。カフェインの取り過ぎには気を付けないと…

 

 

  さて、本題ですが(突然ですみません)、私は「生きてるだけで、恥さらし」、という言葉をなぜ使うか、ということを、時々自分に問うようにしています。ネガティブな言葉たちなので、誤解されないように、しないように。

 

 

 

  一度でも、読んでくださるあなたの目に留まってくれたら嬉しいです。

 

 

 

  生きてるだけで、恥さらし。というのは、特に誰かが言い始めたわけでもなく、ふと、頭に浮かんできた文です。

 

 

  私は毎回、就活において特にですが、何をするにもしょうもないことで悩み、思いついては現実逃避やできない言い訳を並べるような人間です。

 

 

  しかし、自己分析に向き合うなかで、「生きてるだけで、恥さらし」。こう思った瞬間に、自分は特別になどなれないのだ、天才ではないのだ、と心の底から思えたのです。

 

 

  人間だれしも、漫画やドラマのヒーローなんかに憧れるものだと思います。でも、世界中の人が全員世界を救うヒーローだったら。世界って回らないな、と思いました。

 

 

  目立つだけがかっこよさではないと思います。就活でいうなら、大企業に勤めるだけが、成功じゃない、といったところでしょうか。泥臭くても、よくよく考えたら、今までも地道に頑張る人生でしたから、その方が性に合っている気がしています。

 

 

  与えられた環境や辿り着いた先でどれだけ頑張れるか、ですね。

 

 

  と、まあ考え事はこのくらいにして。

 

 

  いってきます。