Dear Haruma*

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PC画面いっぱいの春馬くんと過ごす時間が大好きです。
春馬くんのステキを大切に永久保存していきたいです。
マイペースな私ですが、よろしくお願いします。

カラオケ シンシア・エリヴォ ミュージカルコンサート featuring マシュー・モリソン&三浦春馬 カラオケ

 

2020年1月16日・17日 に東京国際フォーラムで

2日間3公演、行われました。

 

スッキリに

シンシア・エリヴォさん、マシュー・モリソンさん

生出演、

春馬君は事前収録で参加、貴重なことですよ!と、にこやかに語ってました。

 

あらためてスクショすると・・・

2020年の、年明け、

 

ぐっと、落ち着いた雰囲気、

 

大きな、大きな挑戦の ミュージカルコンサート

未来につながる充実感に溢れていて

ほんとうに素敵なんですよね。


 

 

生出演のお二人との

囲み取材の模様は、今も YOUTUBE に残っています。

 

めざましテレビにも

 

 

 

ステージの様子は、

Stage square 2019年1月号に掲載されています。

これが残っているだけでも、嬉しい・・・馬

 

 

 

 

 

 

 

初めて聞く、

ザ・マン の 歌声でした。

ザ・俳優 でした。

 

 

 

 

コンサート当日、3人の歌を時きながら、この瞬間を目撃している幸せに浸っていたミュージカルファンは多いはず。

プロードウェイのスターふたりと日本のミュージカルを牽引する三浦春馬の競演は、音楽の限りないパワーを体感させた。

 

きらめく星のごとく登場したシンシアは、想像以上に小柄で、一体どこからこれほど豊かな声が出るのかと思うほど。

パワフルなのに軽みがあり、少年のように澄んだ歌声は唯一無ニだ。

ダンスも交えたチャーミングな歌を聴かせるマシューはザッツ・エンタティナー。

何より、英語歌詞での歌唱に挑んだ三浦春馬には驚かされた。

 

「Waving through Window」の繊細さ、

『キンキー・ブーツ』で演じたローラのソロ「息子じゃないの」では磨きのかかったソウルフルな歌唱で圧倒。

さらに『ホイッスル・ダウン・ザ・ウインド  ~汚れなき瞳~』の「独白」で ”ひとりの男”  の生き様までが見えたのは、

卓越した芝居力があればこそ。

 

ミュージカル俳優として、もっともっと舞台を観てみたいと感じさせた。

 

 

 

 

水田航生くん

ブログより