私は現在Snow Manおよびジャニーズさんのオタクをしている。
そんな彼らが来月、
3/25(金)に公開する映画「映画おそ松さん」
あの人気アニメの実写化。
おいおいおい、
まさかの俺の元推しぴを〜?????
今の推しぴが??????
実写化とな??????????
まぁ、制作発表当初、最初は信じられませんでしたワ
でも、
撮影が終わり、ビジュアルが公開され、
私は思いました
マジ
この人ら、本気だ
いや、ここまでビジュアル寄せてくるとは???
俺の知らないSnow Manなんですけど???
ふかさくなんてもう、"それ"やん。
そして、動いている彼らを見た私
この人ら、本気だ
いや、変わってないんかい!
でも!確かにそう思ったんです、
六つ子の個性を表すなら顔が違ってもいいんだ、
その個性がSnow Manにも表現できるんだ
(これは悪い意味ではなく、グループでの主演でかなり理想に近いイメージにすることが出来るんだという感動)
うわクソ楽しみ〜〜〜〜!!!
いや、
もちろん、アニメのことをすごく愛してて、
実写化なんて!!!!!!
よりによってジャニーズなんて!!!!
って思う気持ちもすごい分かるんですね、
実際私もそんな気持ちがあったりしたんです。
私は演じる彼らのオタクであるので彼らのポテンシャルや仕事人ぶり、作品に真摯に向き合うところや、信用信頼なところなんて百も承知なんです
でもそれは全員が知ってるわけじゃないし。
たかがジャニーズ。なんて言われるかもしれない。
それでも私はこのアニメを知った上で、実写を見に行く。
何が私を1番そう思わせたかと言うと、
もちろん先程のビジュアルだったり、動いてる姿だったり_なのですが、
十四松を演じる、佐久間くんが言ってた
「まさかおそ松さんが実写化するとは!?」
「それをSnow Manで主演をやらさせてもらう!?」
「(実写化)おいおいやめてくれよ!?と思った」
という言葉達。
(抜粋かつ、意訳だから違ったらごめんなさい!)
アニメが好きな佐久間くんは
今までアニメに関わるお仕事をさせてもらった時には
ものすごく喜んでたりするイメージだったから。
もちろん好きなアニメが実写化、そしてそれを自分達のグループが演じるとなると話が違うわけで。
それが佐久間くん自身が感じていたこと。
彼がアニメオタクだから。と言えばそこで終わりなんだけれど
その感覚ってすごく必要じゃない????
演じる側がそう感じながらも、
「やらせてもらうからには全力で」
と作り上げた作品は、信頼してもいいんじゃないかと。
もちろん佐久間くんだけじゃないと思う。
ほかのメンバーだって、この仕事を受けるにあたって
『普段の仕事と責任感が違う』
ということを理解した上で
本気で演じてくれたのだろうと私は思っていて。
どうしても観れないという人は無理して観なくていいし、
だからといって好き放題言って欲しい訳でもなくて。
少しでも、彼らはこの「おそ松さん」という作品に
ものすごく力を入れて作品づくりに取り組んでいたということを
多くの人に知って欲しいなぁなんて、
私の独り言なんです。願い事かな?
おそ松さんがSnow Manのものにはならない。
Snow Manがおそ松さんという作品に、関わらせていただいた。
ということ。
アニメの制作陣やキャスト声優の皆さん。
こんな凄い人たちも関わっていただいたこの実写化作品が
Snow Manファンだけでなく、たくさんの人に
愛される作品になりますように。
主題歌のSnow Man 6thシングル
『ブラザービート』
も最高なので色んな人に知ってほしい!!
成功を祈って、私は公開を待つとします!
『"松"(まつ)だけにね!』
おそまつさまでした!!
申し訳ありませんでした

