今年の春ごろ、しおんの保険のアニコムさんから、無料で「腸内フローラ測定キット」のご案内を頂き、ようやくその結果をオンライン上で確認しました
デスクトップを撮っているので、見づらいですね~
お腹を整える菌
(しおん 0.48% < 平均 6.0%) 
燃焼する菌
(しおん 48.24% > 平均 28.9%) 
溜めこむ菌
(しおん 17.47% < 平均 33.48%) 
異常に増えると良くない可能性のある菌
(しおん 2.14% < 平均 13.78%)
その他の菌 まだ働きがよくわかっていない菌
(しおん 31.67% > 平均 17.83%) 
という感じで、おなかを整える系の菌が少ないことが判明 
ちょっとうれしい菌たちのなかでは、
レア度☆1のプラウティアコッコイデス
(解説:加齢や病気の予防に働く可能性がある細菌。 高齢者やガン患者では少なく、和食を食べる日本人では多いといわれており、有用な菌として注目されています)
と、
レア度☆3のプレビウス菌
(解説:海藻に含まれる食物繊維を分解する酵素を持つ菌。 この働きをもつのは日本人の腸内にいる菌株のみといわれています。)
がいたようです
(とっても日本的な腸内環境とか?!)
結果、
腸内健康年齢は、3歳1ヶ月!(実年齢-1歳4ヶ月)でした
ニンゲンには、肌年齢診診断、血管年齢診断等ありますが、ついにワンコやニャンコにも
ニンゲンもワンコも、実年齢より若いと言われると、なんだか嬉しくなるのは生物のサガなのでしょうか
とりあえず、整える系の菌が不足しているので専門家に聞いたところ、サプリもいいけれど、さしあたりプレーンヨーグルトを適量与えてみてはどうかということでしたので、しおんの腸活?してみま~す


私もしおんみたいに、やせ菌と言われる燃焼する菌をたくさん持ちた〜い!
結果にまぁまぁ満足なしおんなのでした



