カキ氷
天然カキ氷が食べたいぃぃぃ![]()

と、ダーリンに猛アピールをしたところ・・・
優しい彼は、しぶしぶOK
今年の夏は暑いしねぇ~
ふつーのカキ氷じゃ、胃が納得してくれそうにもなかったので![]()
天然カキ氷を求めて、飯能まで行ってまいりました

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目指すは、阿佐美冷蔵![]()
気温はどんどん上昇![]()
玉子を割ったら、本当に調理できちゃいそう・・・と、お約束の妄想を楽しみつつ到着いたしました
かっきごおり
かっきごおり
と、ルンルンでいるも束の間・・・
やっぱり世の中甘くはありませんね・・・![]()
長蛇の列ができていました
用意周到の彼は、事前にしっかりと調べていたようで「これでも短いほうみたいだよ
」と、若干余裕あり気
一方、行き当たりばったりの私の心の声は、ムリ!!
と、心は完全に折れていましたが、彼の鉄拳
が飛んできそうなので、ぐっと我慢いたしました
ちなみに、本当にこの日の行列は通常に比べては少なかったようです
でも・・・気温は35度を余裕で超え、体温よりも気温が高いよぉ~という最中
1時間もひたすら行列しているには、きついいちにちでございました
一歩一歩を踏みしめながら、イチャイチャして気を紛らわしてみたり、人間ウォッチングをして遊んでみたり
暑い暑いと無駄な言葉を彼にぶつけてみたり・・・
それでも優しく接してくれる彼に、ただただ感謝です
さて・・・いよいよお店の雰囲気が味わえるところまで辿り着きました
ん~まだわかりませんねぇ~![]()
はいはい。お待ちしてますよぉ。
きたーーー
きたーーー![]()
思い切り雰囲気でちゃっています
お心遣い、ありがとうございます
こちらが、列の先頭から見たお店の雰囲気
店内と、お庭の両方で食べることができます
さ~て、いよいよやってまりました![]()
お庭の席に通されて~あらかじめ注文しておいたカキ氷さまを待つことに・・・
今回のチョイスは、乙女のイチゴミルクと抹茶豆乳あずきです
後から自分でシロップをかけながらのスタイルで楽しむようですが、一体どこから手をつけていいやらわからず
戸惑う私を横目に彼は潔くダバっといきました
私も、意を決してドバっといってみました
シロップをかけると何とも美味しそうです![]()
そして一口・・・本気でおいしゅうございます![]()
乙女のいちごミルクの方は、少し食べ続けているとあまりの量にあきてしまいますが、抹茶あずきは
黒蜜をかけたりかけなかったり味を変えられるので終盤も美味しくいただけます