こんにちは&こんばんは

相も変わらず最近はずっと面接です。
とうとう1つ落ちて他のポジションを勧められました。
はあ

最近感じた
日系企業と
外資系企業の面接の違いを
自分のためにもメモっておこうと思います。
ここで言う外資は外国人メンバーが多いオフィス限定の話になります。
特に志望動機の面で求められている物が顕著に違うのかなと思いました。
日系企業様だと、
御社のXXXXなところが素晴らしい。私もXXXXという長所があるので、
XXXXXして御社に貢献していきたい。XXXXXが素晴らしい御社じゃないと
だ め な ん で す ! だからこそ御社に応募を決めました。
外資系企業様だと、
私XXXできるんです。これからXXXになってXXXになるというキャリアゴール
があるので、御社のXXXのポジションにぴったりだと思いました。
XXXのスキルやXXXした経験があるので、御社では使える存在になります。
さんきゅ~。
という感じ・・・。
分かりにくいかなあ

仕事を求める理由として、日系はその
会社がやっている事に共感できる、
私のスキルを駆使して貴方達の会社の求めるビジョンを一緒に追求していきたいです。と言う答えが好まれるのに対して、外資はあくまで
私がどのようになりたいのかが先にあって、
貴方の会社と目的一緒なんです。私、できる奴ですぜ?
ってな感じ。
あくまで私個人が感じた事なので、絶対こうではないと思いますが、
全体的にこういう印象でした。
友人の話を聞いていても思いますが、日本企業は本当に社員が会社の成長のため、
会社を愛しているから仕事を頑張っていると本気で信じているのでしょうか?
もちろんそのような社員もいるとは思いますが、
殆どの人は生きていくためにお金がいるから、もっともらうために
頑張ってるだけだと思うんですよね。
私が心から愛せる会社に出会ってないだけですかね

なんだか愚痴っぽくなってしまいましたが、
どっちのシステムも意味がある事だとは思ってます。
日本企業は面接は面倒ですが、一度雇われると大切にしてもらえますし

さーて私の未来はどうなることやら
