Yahooで少年野球に関する気になるニュースを見つけました目


学童野球で同一試合の投手・捕手兼任禁止へ 肩肘への負担を考慮…2027年から(Full-Count)#Yahooニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/883e73f5040adcaf1e8b0bac77c0ceb6a90fc9d0




 

 



気になるのは2027年から同一試合において投手と捕手の兼任禁止になるとのことびっくり



つまりピッチャーとして投げた子は、その試合キャッチャーとしては試合には出られません注意ということショボーン


逆もまた然り汗うさぎ



別のポジションや別の試合ならOKだし、ピッチャーやってショートやってピッチャーに戻るのもOKとのことですが…


(例)

OKピッチャー→ショート→ピッチャー

バツブルーピッチャー→ショート→キャッチャー




 

 



このニュース見て思ったのが…人数ギリギリのチーム辛すぎる驚き


学童野球の試合において、ピッチャーとキャッチャー入れ替えるなんてのはよくある話タラー


ストライク入らずすぐ交代することもあるし、今はピッチャーの球数制限もあるので1試合1人で投げ切るのは少ないかと思いますショック




例えば9人(A君、B君、C君、D君、E君、F君、G君、H君、I君)ギリギリのチームがあったとして


A君、B君、C君がピッチャーとして試合に出て、D君がキャッチャーとして試合に出たとき、D君に何かありキャッチャー出来なくなった場合、E君~I君の誰かがキャッチャーをやるしかないということですえーん





チームとして常にピッチャーが出来る子とキャッチャーが出来る子、それぞれ2~3人ずつ必要になってくるわけですよね驚き


人数ギリギリのチームにそれは難しいのでは…?と思ってしまいますショボーン


最悪、他にキャッチャー出来る子いないので棄権せざるを得ないということも有り得るのではガーン




肘肩への負担軽減というのも分かりますが…何か他に良い方法ないのでしょうかね?