こんばんは

 

集中力のブーストがかかる時間が、夕方な気がします。

多分、夜型なんだろうなあ

 

私たちの生活リズムを決めているものにクロノタイプというのがあるんですが、

http://iwamurohp.jp/4s05.pdf

このページが参考になるかな、と思いました。

 

これを見ると4種類あるようなんですよね。

みなさんはどのタイプでしょうか?

 

よく、「朝活する人は人生得する」と言われるそうですが、

あまり根拠がないようで、夜型の方が実は全体で見た時の生産性が高かったりするそうです。

でも、現代社会は朝型の人に有利な朝早くからの仕事という形式になっているので、

なかなか夜型の人が日の目を浴びることも少ないのだとか。

 

仕事していて思うのですが、

まあちゃんと睡眠時間が確保できていれば多少は違いますが、

程度の差こそあれ、自分はどうしても定時の2時間前、

つまり16時過ぎくらいから急にスイッチが入って集中できるようになるんですよね。

朝~昼はどうしても気が散ってしまいネットサーフィンをついしてしまったり、あまり身が入らずにタブを行ったり来たり、、、

そんな感じでダラダラしてしまうこともしばしば。

 

そういったことを踏まえると、17時以降に集中力が発揮されるオオカミ型なのかなあ、と感じてきました。

こうなるとどうしても残業で集中めっちゃできて成果を上げる、という感じになってしまいますよね。

 

太陽の光ってすごく大事なのはわかっていますが、雨が多い時期だとどうしても日の光を浴びるのも難しいですよね。

そこで以前挙げた呼吸の話も繋がってくると思いました。

 

やっぱり、午前中から生産性を上げるには

ちゃんと睡眠時間を確保し、太陽の光を浴びて、足を動かす運動をし、午前中は胸式呼吸を行う

が一番なんですよね、結局 笑

 

瞑想も集中力を上げる手助けになるというのはわかっているのですが、知ってから丸一年、まだ習慣化できておりません。

朝に瞑想って結構時間的制約があって早起きしなければならず、結局なんか本末転倒感もあるので、いつ瞑想したらいいのやらと思ってしまいました。

 

でも、メソッドを身に付けるって意味なら別に退勤後にやってもいいのかな?

それならできそうですもんね。

 

新しい日課を作っていきたいですね。

 

みなさんのクロノタイプや集中の方法はどうでしょうか。

集中にはいろいろな方法がありますが、それぞれをうまく生かして生産性を高めていきましょう!

それがひいてはQOLの向上にもつながると思います!

 

ではでは、本日も眠いのでおやすみなさい。

こんばんは

 

最近は気づきがあまりなく、モチベが上がらないということが続いておりました。

さて、どうしたものでしょうか。

 

とはいえ何とか絞り出してみようと思います。笑

 

今日の気づきは、

「割といい身体してきた」かな、と思います。

 

筋トレが習慣になっているとはいえ、毎日はできていないのですが、

筋肉のおかげか、持病のアトピーも徐々に良くなってきているし、肌に張りも出てきたような気がしています。

 

筋トレを初めて丁度一年くらい経ちましたしね。

ゆるゆる続けているだけなものの、ある程度変化が起きていると嬉しいものです。

 

継続は力なり、といいますが、本当に必死こいて続けているわけでなければ、変化というのは微々たるものなんですよね。

でも、やっていないよりは圧倒的によい、という。

 

大学時代のチャリ部経験で鍛え上げた太ももは、乗らなくなる社会人になったらもう細くなっちゃってみっともなくなるんだろうな、

と思っていたのですが、バーピーでのスクワットのおかげで維持できています。

 

多分、体脂肪率が13%くらいを維持できているのも、太ももに余分な脂肪がついていないから、だと思います。

僕これでも、身長が10cm以上自分より高い友達よりも体重が重いんですが、

見た目だとぜったいそんなことはないように見えるそうです。

むしろ結構細い方だと思われているみたい。

 

余分なものが付いていないってことなんでしょうね。嬉しい限りです。

 

筋肉がちゃんとついていれば、風邪も引きにくくなるし、メンタルも安定するし、肌もよくなると、良いことづくめです。

とりあえず、今の自分の目標は筋肉の増量、もしくは現状維持なので引き続き頑張っていこうと思います。

 

胸筋と腹筋がもっと欲しい。

頑張るぞ

 

というか思いましたが最近読ませる文章書けてないな、というのが気づきですね。

ちょっとそっちも頑張ろう。

 

それでは!

こんばんは

 

やりたいことがたくさんありすぎて悶々としているわさんぼんです。

自分のペースでゆっくりやっていかないとパンクすることは目に見えているので焦らずやるということを毎日言い聞かせています。

 

さて、今日の気づきですが、

「ドライヤーって案外重要」でした。

 

GWに帰省した時に散髪してめちゃくちゃ短くなった髪なのですが、

ドライヤーをせずともすぐに乾いてしまっていたため、しばらく使っていませんでした。

ですが、最近あまりに僕の癖っ毛がすごく、

放置していると前髪の生え際から五センチほどの範囲がまっすぐ上に伸び、

側頭部は横に元気よく生えるというなんというか、「どうしてこうなった」みたいな感じの髪型になってしまうのです。

 

久々にドライヤーしてみるか、ということで、

直らない前髪の癖毛はそのまま、寝てしまう頭頂部をはねさせ、

側頭部ははね具合を押さえる程度に風をかけたところ、

 

ちゃんと散髪時に注文したソフトモヒカンの状態になりました。

はい、ソフトモヒカンなんです、今。程度が色々ありますけど笑

どうでもいいですね。

 

ドライヤーの熱って髪型ある程度決められるの凄いですよね。

ワックスとかほしいんですが、もっていないのでドライヤーで何とかしているというずぼらな感じです笑

 

こんな感じで普段やっていたけどふとしたタイミングでやめてしまった行動が、案外重要な役割を担っていた

ということって結構ありそうですよね。

 

いつの間にかやめてしまった習慣を見直したり、思い出してまたやり始めてみるのも

案外良いかもしれませんね。

 

もちろん、あまりよろしくない習慣はやめたままにしておくのが吉ですよね。

 

それでは、今日も遅くなりましたが寝ようと思います。

おやすみなさい。

こんばんは

 

今日の気づきですが、

「夕飯を作るのをマストにすると時間がいつの間にかなくなっている」

でした。

 

今日は別段残業が多かったわけではないのですが(とはいえしましたが)、

5月の繁忙期程ではなく、在宅だったし、夕飯も退勤後買いにいって出来合いの物を買ったわけなのですが、

案外それだけで時間って余裕が生まれるんだな、と思いました。

 

5月の忙しかった日は、残業も9時半ごろまでやってしまい、そこから夕飯を作るというところまでやった日もあったので、

食べるのが10時半過ぎになった日もありました。

さすがにそんな日はほとんどなかったわけなのですが、そうしているとプライベートの時間というのはほとんどなく、

食べたらもうちょっとゆっくりしたら風呂入って寝る、みたいな感じになるわけで。

新人だったころは退勤した後にプライベートがたっぷりあったので、QOL高いなあなんて思っていました。

当然、夕飯を作っても時間はたっぷりあったので、結構いろんなことができてました。

 

残業が増えてくるとそんな時間もそこまで多くなくなってくるので、

夕飯を省略するだけでもプライベートの時間って案外作れるんだなと。

そのありがたみというか、節約術の効果に今日気付きました。

もちろん、料理することは義務感ではなく楽しんでやっているので、

単純に「今日は料理以外のことに時間を使いたい」と思った時には最適だな、という感じです。

 

節約できることは節約したいと思った時に節約する。そもそもそれが趣味ならばお金を節約する。

なんでもそうなんだと思います。

掃除が趣味の人はわざわざルンバを買って掃除しないでしょうし、

鈍行の旅が好きな人は新幹線のチケットではなく18切符を買うでしょう。

逆に、掃除が趣味の人でもその時間を他に充てたい場合はルンバを使うでしょうし、

旅好きな人も急いでいる場合は新幹線を買うでしょう。

 

何でもその時と場合によるんですよね。

自分が何のためにその時間や物を買うのか、体験を買うのか、ということを明確にすることで、

時間に追われる身であってもQOLを高めていくことは可能なのだと思います。
 

さて、では自分がこれからする行動は将来なりたい自分になるためにどれだけ必要なものなのか。

だとしたら、その行動を取るために何を節約して何をすべきなのか。

これを超具体的なレベルまで落とし込むことを習慣化することで、なりたい自分へのルートというのは

かなり近づいていくのではないかなと思いました。

 

まだまだそんなことはできない自分なのですが、、

休む時間というのももちろん必要なので、それも組み込んだうえでの時間設定ですね。

 

ついダラダラしてしまう時間の意味を、ダラダラしている時間に気づけるよう、何とかしていきたいですね。

 

それでは!

こんばんは

 

今日の気づきは、

「ギターを斜めに構えたら指が疲れにくい!」

でした。

 

僕はギターを弾くのですが、バレーコードといって、

左手の人差し指で全部の弦を押さえるというコード(弾き方)があるんですね。

それって、ちゃんと抑えられていないと音がしっかりならないので、案外力がいる作業で

曲の後半になってくると疲れるのですが、

 

今日弾いたときに、「なんか今回疲れないな、」というときがありまして、

ちょっと自分の身体をよく観察したところ、

ネック(ギターの細い部分)を前に突き出していたせいで押さえやすくなっていたという事実が判明しました。

 

ギターを弾くときって、左手が外転、右手が内転という、両手とも左に捻じるような動きをして弾いているわけなのですが、

ギターを身体に対して垂直(平行?)に構えた場合と、斜めに構えた場合とで楽さ加減が違ったのです。

それもそのはず、手をひねる角度が、ギターを斜めにすることで抑えられるので。

ギターを垂直に構える場合は、ひねった分にプラスして親指と人差し指でネックを挟む力がかなり必要になってくるので、

とても疲れる、というわけでした。

 

ギター暦早10年強、遅すぎる気づきでした。。

 

「バレーコードは慣れてくるとそこまでつかれない」という話を聞いたことがあって、

いやいやそんなわけないでしょwもしそうだったらどういう弾き方してんの、と思っていたのですが、

ここへきてようやくその一つの答えが見つかり、嬉しくなっている今です。

 

最近またギターも力を入れているので、演奏のクオリティにもこだわりたくなっています、

youtubeなどで配信できるよう、練習頑張りたいと思います。

 

それでは!