Shining Shooting STAR☆

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TO be a beautiful star

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今年の一月に急に肺炎で亡くなってしまった大好きなおばあちゃんの夢見たの。

もうガスストーブの季節でしょ??

私の家は、おばあちゃんが住んでいるからって
オール電化なの。

だけどちょっと5、6年前まで
ガスストーブ使ってて、
ばあちゃんが腰悪いのに、
ポンプでストーブ炊くために
灯油を灯油缶にいれててさ、
灯油をまわりにいっぱいこぼしてるのさガーン

「ばあちゃんこぼさんでよー」ってただ横目で見る私。

灯油缶を一生懸命引きずってリビングルームにあるガスストーブに
セットするわけ。

もちろん灯油は廊下にてん、てん、と。

ばあちゃんがマッチ使って火をつけようと時に
マッチを誤って落として
一瞬で火が瞬く間に広がるの。

母はソファーの上で爆睡中。
「ままっ!ままっ!おきて!」
っていくら叫んでもリビングルームで寝ている母は起きない。

私、すっごいびっくりして

ばあちゃんを玄関に担ぎだすために、
ばあちゃんのはいてるズボンのゴムを両手で引っ張って
外に出した。

そして、
母を起こすために火の海のリビング行ったら
呆然と立っている母の手を取って
外に走らせた。

そして自分は、
大切なものを外に出さなきゃと思って
何かな?何かな?と考えた挙げ句
持って外へ出てきたものは
ばあちゃんが大切にしていた『筆』。


なぜか自宅から消防車に通報する時間の余裕が有り、(←さすが夢の中のできごと!)
消防車が消火し始める前には
すでに火の海は消えていたという不思議且つへんてこなお話。


最後に事情聴取みたいなの受けてて、
ばあちゃんのせいにしちゃいけないのに、
「灯油とかいらんことせんでよかったとに。」みたいなことを言ってしまう私。
自分最低だな。と思いながら目が覚めたのでした。

その時のばあちゃんの顔は悲しそうで、そしてふて腐れていました。

夢の中では命が助かって本当によかったけど、
もう現実にはばあちゃんが存在しないんだって思うと悲しくて悲しくて涙がでる。

私、未だにばあちゃんが死んだって思えないし、
また帰国したら家でフツーに椅子に座ってみかんを包丁でむいてるんじゃないかなって思う。


会いたい人に会えない程辛いもんはないね。

頭がこんがらがる。

すごく丁寧な作業をし続けないと行けないと思う。
私はもとから丁寧な人じゃないし、お部屋もぐちゃぐちゃ散らかってるような
奴で、好きなものしか長続きしないし。

でも就職にかんしては、
私にとって一生を決めるような大事なイベント。
だから丁寧に業界研究や自己分析をやっていかないといけない。

自己分析をして行く中で、
自分の良いところ悪いところ
今まで頑張ったこと
今の自分を作ってくれたもの
将来何したいかとか
自分を見つめる作業。

逆に私は自己分析をすると
変な気に陥りやすくなるんだな。
つまりは勘違いするんだな。
自分に良いところ有りすぎるって。笑

自分に自惚れてるか??いやいやいや。

まあこれは、置いておいて、

業界研究のことが気になる。


私の家族はみんな公務員だからっていうのもあるけど、
私は企業とか全く興味が無い。わからない。
でも将来働かなければ生きて行けない。だから
働き口をみつけるだけで、

その働く場所には、
自分が興味を持った場所にエントリー。

家族に企業って何??
って聞いてもさっぱり。

HPを見てもさっぱり。
だけど、勉強になる。

でも私の得意技は、
なんでも遂行しているものに対して
有意義に感じるものを少しでもみつけること。

その有意義さを見いだしたら、
もう私のものなんだな。


12時に就寝し、2時に自分がすっごく冷たくなっていて目が覚める。
今日の夜中2時から5時にかけて3度嘔吐。

トイレで寝てました。それでも嘔吐の気もよおすたびに、
嫌でも起きないといけないし、
トイレ寒いし。


それで、午前中に病院行ってきました。
今日の担当のお医者さんカッコ良かった!(けど、私と身長変わらなかった。。。161です。)

それで血液検査して点滴打ってもらって帰宅。
何か細菌感染していたらしい。

本格的な嘔吐は子供の時以来だな~

なんかしかも熱あるのかゾクゾクするし。
もう寝ます!