「空谷の跫音」
「君を犯した
まるでお人形の様」
泣き叫ぶ声が
愛していると聞こえ
止める事をしなかった
「君を思う僕の愛は
何も間違っちゃいない」
[青色の手強く握って
貴方の帰りを待っていたの]
ずっと自分を責めて
存在など何も望まない
逃げ出す足音
悲鳴に変わる
助けを求めても誰も来ない
さあ今、ドアを開けて、、
「君を思う僕の愛は
何も間違っちゃいない」
雁字搦めになった2人の関係
「この僕から逃げられない
誰にも僕らを邪魔させない
どうして、、どうして僕を
助けてくれないんだ、、」
抜け出して
悲しみから逃れる為に
傷つけ憎んでも
答えは出ない
青色の手
差し込む光も何も見えない
貼り付けられた愛
[歩んできた道を踏み外した私は
前世からの贈り物]
目の前に広がる光を
ただただ信じて
裸足で走れ
青色の手
強く握った貴方の助けを
誰かが待ってるから
今もきっと救いを求めて
この空を見つめてる
悲しい音の向こうに
君の存在が聴こえる
今助けに行くから
「君を犯した
まるでお人形の様」
泣き叫ぶ声が
愛していると聞こえ
止める事をしなかった
「君を思う僕の愛は
何も間違っちゃいない」
[青色の手強く握って
貴方の帰りを待っていたの]
ずっと自分を責めて
存在など何も望まない
逃げ出す足音
悲鳴に変わる
助けを求めても誰も来ない
さあ今、ドアを開けて、、
「君を思う僕の愛は
何も間違っちゃいない」
雁字搦めになった2人の関係
「この僕から逃げられない
誰にも僕らを邪魔させない
どうして、、どうして僕を
助けてくれないんだ、、」
抜け出して
悲しみから逃れる為に
傷つけ憎んでも
答えは出ない
青色の手
差し込む光も何も見えない
貼り付けられた愛
[歩んできた道を踏み外した私は
前世からの贈り物]
目の前に広がる光を
ただただ信じて
裸足で走れ
青色の手
強く握った貴方の助けを
誰かが待ってるから
今もきっと救いを求めて
この空を見つめてる
悲しい音の向こうに
君の存在が聴こえる
今助けに行くから