清原慎也の航海日誌♪ 音の架け橋 - Music Connect your Heart -

清原慎也の航海日誌♪ 音の架け橋 - Music Connect your Heart -

音の力で人の心をつなぐ。
それが清原慎也である。

始めまして

このブログを書いている


超お人よし清原慎也です♪



ちなみにこちらは

メインアカウント(現在準備中)です。


サブアカウント


http://ameblo.jp/shin-naraです。


Amebaでブログを始めよう!
こんにちは

清原慎也です♪




先日、

サブブログにて「人と動物」について書きました。

思いやりの精神を大切にする日本人ならば、

動物の心を知ることができるはずだと。

まあ、

元々は文化自給率について書いてたんですけどね。


でも正直なところ、

本当に動物に心が伝わっているのかは分かりません。

愛してる」と言ったところで、

それが伝わっているのかどうか。

ボディランゲージがあると伝わりやすそうな気もしますが、

それでも気持ちを交し合えるかどうかは未知数です。

六感をフルに使えばどうか、

そんな考えも出てきました。



音楽特化の話題と言うことで、

ここからが本題です。

人の歌って、

動物にはどのように感じているのでしょうか。

個人的な推測(ネコの場合)としては、

威嚇の時に声を発するということで、

主に声(鳴き声)は攻撃的印象って感じが強くします。

それでも声で愛情表現をする動物もいるので、

ひょっとしたら人の声動物の心

汲み取ることができると考えています。

まあ、

こんなことを言っていますが検証はしません(-ω-)


そう言えば動物って、

聴覚が人間より優れている気がします。

と言うことは、

より強く「周波数」が関わってくるんでしょうかね。

音程もよく周波数で何ヘルツとか言われますが、

快感を与える周波数があるのかもしれません。

それが特に人よりも敏感だとか。


近くのネコを見てると、

威嚇するときは低い声が多いんですよね。

少なくとも低いのはあまり友好的な感じがしないのでしょうか。

まあ、

一応これは人も一緒な感じもしますけど・・・。

確かに人も、

テンションの低さは嫌悪に繋がりますからね。

となると、

高い音程の曲の方が癒しを与えやすいのだろうか。

みなみけ」のCMを見ていたときに、

その気持ちは個人的には強くなってきています☆


ヒーリングミュージックを聴いてみると、

結構伸ばす部分が多いんですよね。

弦楽器の糸を引くような伸びやかな音とか、

管楽器のしなやかで繊細なビブラートとか、

俺も聴いててたしかに気持ちが安らぎます♪

関係ないですけど、

確かに犬も長い音(遠吠え)で他の犬と

コミュニケーションをとりますよね。

ひょっとしたら関係・・・あるのかな。



考察してみた結果、

人は動物に心を伝えられる気がします。

もちろんボディランゲージ的なスキンシップでもできそうですが、

声のみでもできるのではないのでしょうか。

声の高低声の長短を組み合わせれば、

ある程度の感情は伝えられるような気がしました。

ただし、

完全に動物の心を汲み取るのはまだ難しそうな気がします。

それこそ動物は気まぐれな一面もありますし、

人が受け取るのはまだ先の話な気がします。


とりあえず、

上手くできるかは自分の声で実践していきたいと思います♪

何より動物と人の心を相互に伝えることは、

俺ももっと深めていきたいですからね。

心を届けることとか人の心をさらに知るヒントにもなるんでしょうし、

さらに声色長短を極めたいところです。

とは言いつつも進捗を上げるつもりはなく気ままにやっていきますので、

過度な期待はしないでください・・・(-ω-)

かなり長くなりましたが、

最後まで見てくださってありがとうございます♪


みんなのたくさんのエールに抱き、

立ちあがろう日本!!



続編になる可能性は中程度!?







こんにちは

清原慎也です♪



福島県アピールも兼ねて、

3つの地方(会津中通り浜通り)をテーマに

歌にしようと考えている福島Loversプロジェクト

福島Lovers~陸~の歌詞のヒントを

2番から書いてみました。





まず構成として考えるには、

県北(福島市中心)と

県中(郡山市中心)と

県南(白河市中心)に分けるのが一番そうですね。

1番(北)→2番(中)→3番(南)って感じで

どんどん南下していく。

まあ、

地域ごとに掘り下げる部分では

別に南下しなくてもいいんでしょうけどね。

あくまでも

福島郡山白河の順番をつくる、

これでよさそうだと思います。



2番は県中の郡山を中心に。

郡山でまとめた材料としては、

あぶくま鍾乳洞Aメロにします。

この付近の阿武隈高地は、

中通り浜通りを隔てる高地となっています。

この高地があるからこそ、

中浜間は遠く感じるんですよね。

まあそれはさておき、

あぶくま鍾乳洞は、

何と8000万年近くかけて作られたそうです。

大昔は海と繋がっていたなんて話も・・・。

大地の魅力を感じますよね。

ちなみに俺は小さい頃に行った記憶があるのですが、

光に照らされた岩が特に印象深かったです。

20年以上経った今でも、

あれほど神秘的なものは数少ないと思っています。

ちなみにここには、

珍しいコウモリもいるそうです。


Bメロに入れるのは三春の滝桜です。

これはテレビでも紹介されたし、

今年の一時帰宅の際に俺も見てきました。

日本三大巨桜とも言われて、

何と1000年以上もこの土地を見守っています。

やっぱりここまで育つことができたのは、

人の力が強かったと思うんです。

貴族武士も、

もちろん農民今の人々も、

みんなが大切に見守ってきたはずです。

人と共に育った大桜

こう言ってもいいかもしれませんね♪

ちなみに滝桜と言うだけあって、

咲き誇る姿はまさに桃色のナイアガラだと俺は思います!


2番のサビは、

三大銘菓」と「楽都郡山」を推していきます。

三大銘菓と言えば、

もう福島だけではなく全国区と言ってもいいかもしれません。

ままどおる」と「薄皮饅頭」と「ゆべし」です。

ミルクが効いたままどおるのおいしさ、

お茶請けには最高の薄皮饅頭

そしてあんこがおいしいゆべしもいいですね♪

三者三様なのがそれぞれのよさを引き出しています。

そして楽都郡山ですが、

これには多かれ少なかれ市民が密接に関わっています。

こう言われているのは最近かもしれませんが、

実は敗戦直後までさかのぼります。

昭和29年に、

市民の想いが広まり

本格的なオーケストラ演奏会を行うことになりました。

これが大成功を収め、

東北のウィーン」と呼ばれる経緯に至ります。

何と郡山にとって、

音楽戦後復興の拠り所だったのです!

昭和49年には、

内田裕也さん山下達郎さん

さらにはオノ・ヨーコさんも参加した野外ロックフェスが行われました。

まさにオールスターですよね♪

そして今、

市民団体学校レベルでも

郡山の音の素晴らしさが広まっています。

明日につなごう 心のハーモニー

これを合言葉に「楽都郡山」はさらに発展し続けます。



3番は県南ですが、

Bメロサビの構想です。

まずBメロは、

やっぱり白河の関ですかね。

白河ラーメンとかも考えたのですが、

何かインパクトが足りない気がしました。

芭蕉も通ったこの関、

ここからみちのくは始まるんですよね。

そうそう、

白河の関と言えばかつて高校野球でも話題になっていました。

深紅の旗白河の関を・・・」

みたいな感じで。

まあ、

マー君が優勝してからはあまり聞きませんけどね。


お待たせしました!

3番のサビ小峰城おとめ桜についてです。

小峰城(白河城)と言うと、

戊辰戦争で攻防戦があったことで有名で、

白河口の戦いは後の戦況を大きく変える戦いになりました。

板垣退助も参戦したそうです。

もちろんこのエピソードも重要なのですが、

俺の心にさらに響いたのはおとめ桜です。

改修工事の際に奉行の娘の「おとめ」が人柱にされた際に、

彼女の死を偲んで植えられた桜です。

悲しいエピソードも重なってか、

なぜかこの話はグッと来るんですよね。

ここには俺は行ったことはないのですが、

これを見て俺も行きたくなりました♪

ちなみにおとめ桜には、

小峰シロ」って萌えキャラもいます。

これもうまく3サビに混ぜて書きたいですね♪



前回、

最後にもう一個サビと言いました。

ここで中通り全体を振り返ろうと思います。

自然豊富で恵みも多く、

数々の桜も咲き誇る。

そして住民の結束も強く、

新しいハーモニーが生まれる。

大まかにこんな感じでしょうか。

うん、

萌え要素も入れられたら・・・(-ω-)

中通りと言うと

全域を駆け巡るふくしま駅伝

かの有名駅伝ランナーも走ったかもしれない、

まさに地域総出のロードレースです。

あれ、

山の神×2(今井、柏原)って走ってなかったっけ。

まあいいや。

こんな感じで最後は振り返りたいです。

余談ですが、

ちょうど今週末にやるんですよね。

もちろん見れませんが、

どうなるかはひそかに気になっています。

去年はいわき市が勝ちましたが、

今年はどうなるか!



最後に一つ。

福島Loversプロジェクト」ですが、

また気になったことがあったら書きたいと思います。

しばらくは陸関係だと思いますが、

そこから福島Loveな気持ちを広げていきたいですね!


みんなのたくさんのエールに抱き、

立ちあがろう東日本!!



東北を元気に、そして福島を元気に



こんにちは

清原慎也です♪



余談も終わったことだし本題に入りましょう!


福島県アピールも兼ねて、

3つの地方(会津中通り浜通り)をテーマに

歌にしようと考えています。

やっぱり福島生まれとして、

地元を大切にしたい心ってものがあるんですよ。

とはいえこの企画、

元々考えていたんですけど

かなり寝かしてしまった感じが否めません。

一応浜通りバージョンは作ってあるのですが、

日付を見るとおととしなんですよね・・・。


浜通りバージョンの 福島Lovers~海~

http://ameblo.jp/shin-nara/entry-10448177902.html


と言うことで、

他の地方も材料集めすることにします♪

題して、

福 島 を 元 気 に
福 島 L o v e r s プ ロ ジ ェ ク ト


です。


元々はただの地域レコメンドの気持ちだけで作っていました。

たぶん浜通りのやつに関しても、

そんな心情がメインでしたね。

なみえ焼きそばの内容が入るようになったのも、

時が経つに連れてって感じでしたし・・・。

しかし改めて現状を考えてみると、

東日本大震災+人災福島県の士気

下がっている気がします。

市町村の首長もそうだろうし、

もちろん佐藤知事も。


だからこそ思うんです。

一人一人の県民は、

地域を愛する心を広げていかないと!

県民も立ち上がる心を失ってしまっては、

福島県は何のためにあるのでしょうか。

それを見失わないためにも、

福島愛」(名前みたいですみません)を

育んでいこうじゃないか。

確かに国に依存すべき局面もあります。

だからと言って、

県民が何もできないわけではありません!

一人一人がそれを見つけて実践していけば、

きっと福島県は元の活気を取り戻せるはずです。

話が反れましたが、

福島Lovers~陸~」の歌詞のヒントを集めてみました♪

(※この後長くなります!)



まず構成として考えるには、

県北(福島市中心)と

県中(郡山市中心)と

県南(白河市中心)に分けるのが一番そうですね。

1番(北)→2番(中)→3番(南)って感じで

どんどん南下していく。

まあ、

地域ごとに掘り下げる部分では

別に南下しなくてもいいんでしょうけどね。

あくまでも

福島郡山白河の順番をつくる、

これでよさそうだと思います。



福島でまとめた材料としては、

二本松を最初のAメロに持っていこうと考えています。

ちょうどこの時期に有名なのが菊人形

冬に近づくはかない季節を、

菊の美しさがその名の通り花を添えています。

ちなみに秋の前半にはちょうちん祭りがあるそうです。

それをセットにして、

秋を彩るキャンバスにしていこうと思います。


Bメロに持ってくるのは音楽堂小関裕而

そしてわらじまつりも含めた文化面です。

六魂祭の中では地味ですけど、

わらじまつり江戸時代から伝わる由緒正しき祭りです。

福島市民の健脚を願ったりと、

地元民の想いもかなり込められています。

それと確か高校の合唱部で、

音楽堂は行ったことがあります。

声楽で使われるようになったのはここ十数年からなのかな。

とにかくステージ上のパイプオルガンには圧巻です!

確かここで大会があると聞いたときに、

俺は当時すごく嬉しかった気がします。

音の反響がすごくいいところですよ♪

そして隣に併設されているのが小関裕而記念館です。

闘魂こめて六甲おろし

栄冠は君に輝くも作曲しています。
(野球ネタばかりで申し訳ない)

余談ですが、

福島駅の新幹線の発車メロディはこれだそうです♪

そうそう、

わらじつながりでわらじ音頭も作曲しています。

後は県内の校歌とか、

うちの母校もそうでした。

ジャイアンツと同じ人と気づいた時の喜びは

今でも覚えています。


1番のサビは、

フルーツライン芦ノ牧温泉を描いていこうと考えています。

ここを通ると飯坂温泉に行けるんですよね。

鳴子秋保と並ぶ

東北の名湯だそうで、

かの松尾芭蕉さんも訪れています。

フルーツラインは、

まさに果物都市福島の要です。

もいいです。

でも何よりこの地方でお勧めなのは、

あんぽ柿です。

福島市近辺の伊達市が発祥で、

ジューシーさ柔らかさを保った干し柿です♪



完全に観光紹介になってしまいましたが、

これをどうまとめるかですね。

プロジェクト概要も書いて

長くなってしまったので、

2番の県中の材料と3番県南の材料

後日書きなおそうと思います。


先に言っておくと、

2番Aメロあぶくま鍾乳洞について、

Bメロ三春の滝桜について、

サビ楽都郡山三大銘菓についてまとめようと考えています。

三大銘菓は全て郡山近辺にまとまっているんですよね。

3番は、

Bメロ白河の関について、

サビ小峰城おとめ桜についてまとめようと思います。

最後にもう一個サビを加えて、

全てを振り返る感じにしようと思っています。


うん、

材料が揃っているだけに次も長くなりそうだ。

・・・まだ材料紹介ですけどね。

その間に細かくまとめられたら、

そんな風にも現在考えています。


みんなのたくさんのエールに抱き、

立ちあがろう東日本!!



ペタをいただけると嬉しいです♪





こんにちは

清原慎也です。



何だかんだで1ヶ月近く空けてしまって申し訳ないです・・・。

サブの方には音楽内容を書かないつもりでしたが、

結局気になってあっちに書いちゃうんですよね。

メインの更新はお久しぶりです。



本題にはいる前にちょっと余談を。

最近ビブラートの練習に着手しています。

たぶんやろうと思えばできるのですが、

意図的に出せるか」ってのとそうでないのではやっぱり違うので。

それで思ったんですけど、

やっぱり合唱系の発声とは全然違うのですね。

合唱の場合はしっかり出すことのウェイトが大きいので、

声を揺らすってのは厳禁なのです。

揺らすってことは、

微妙な範囲でありながらも音程移動がありますからね。

合唱には向いていないのです。


その発声に慣れてしまった今、

ビブラートに関しては試行錯誤ですね。

シフトチェンジもあるのだろうし、

すんなりとは行っていません。

のどの奥を動かしてみたり、

唇を震えさせてみたり・・・。

絞るようにお腹から押し上げるのもやってみましたけど、

これだとしゃくりにしかならないんですよね。

いいんですけど、

聴かせる」目的だとまだまだです。


その中で、

横隔膜を動かすのが一番いいと耳にしました。

横隔膜辺りを手で故意に揺らしてみて声を出したのですが、

これなら聴かせられる揺らぎになるのかなと感じました♪

感触としては、

横隔膜プルプルさせるのが一番だと考えています。

そういえばテレビで見て気づいたのですが、

お年寄りの皆さんっていい感じに

ビブラートがかかっているんですよね。

もしかして、

力を入れないのがよさそうなのだろうか。

気持ちには力を入れるけど、

声出しはあくまでもリラックス。

腹筋の支えは意識するけど、

それでもって力は入れすぎない。

感情移入する歌い方って、

そんな細かい部分でも好影響を及ぼしているのかもしれない。

そう考えている今日この頃です。



余談だけで長くなってしまいましたので、

ここで一旦切りたいと思います。


みんなのたくさんのエールに抱き、

立ちあがろう東日本!!



こんにちは

清原慎也です♪

地味に新メインでは初投稿です。

こちらも今後ともよろしくお願いいたします。



ちなみにこちら、

テーマにもあるように音楽の内容に特化させていきます。

栄えある初回は、

歌詞のヒントって色々なところにあるって話です。



例えば、

旅行へ行った時の情景などもいいかもしれません。

よく演歌で歌われているのは、

地名にまつわる歌も多いですからね。

色々なところに行って発想を深める、

これもありかもしれません♪


それと、

喜怒哀楽の経験も大切な気がします。

嬉しいことももちろんのことですが、

悲しいことや怒りもメッセージの糧にできるはずです。

意図的に経験するのはもちろん難しいので、

やっぱり自分に起こる出来事に敏感になることでしょうかね。

そうすれば発想力も広がるはずです。



後は、

ゲームなどから発想を見つけるのも面白そうです。

そう思ったのは、

俺が最近ファイアーエムブレム覚醒をやっているからです。


前のシリーズからもあるらしいですけど、

このゲームには支援レベルを上げる「支援会話」なるものがあります。

これ次第では何と

結婚や子作りもできちゃうのです♪

もはやRPGではないとか揶揄されそうですけど、

中々面白いものが多いのでバカにできません。


中身はネタバレになるので伏せておきますが、

これを見ると各キャラがたちまち個性的に見えてくるんですよね。

こんな性格だったのかとか、

こんな過去があるのかとか、

キャラの側面や内面を垣間見ることができます。

もちろん見れば見るほど話が増えてくる・・・

だからやめられません!

しかも過去作にまつわる話も織り交ぜてあるので、

古くからのFEファンも楽しませてくれる内容が多かったりします。

現在2週目、

もっと他の人との会話も見てみたいですね♪


話を戻します。

要するにこれだけ話の種が増えたらならば、

イマジネーションもさらに広がるはずです。

それを参考にすれば、

思わぬ視点からの歌詞が作れるはずです。

しかもリアリティある会話が多かったりするので、

見るなり発想を膨らませるなり楽しみも増えそうですね。

余談ですが、

EXILEの「Ti Amo」って

ティアモのことを歌ったのではと俺は思っています。

この曲を歌うときはどうしても彼女のことを思い浮かべてしまいます。



要するに、

色々な物に触れるってことでしょうかね。

長々と言っちゃいましたけど結論はそんな感じです。

別にゲームからヒントを得るって点では、

ギャルゲーでも乙女ゲーでもいいと思いますよ♪

そんなこんなで、

楽しむことこそ極みなり」ってことでしょうか。


みんなのたくさんのエールに抱き、

立ち上がろう東日本!!



:リズたんは俺の嫁