つれづれなるままに日くらし硯にむかいて、心にうつりゆくよしなしことを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。

還暦を迎え、つれづれなるままにすごしたいなと思う。

徒然草を読んでみます。