しんちゃんです。
本日もブログ書いていきます![]()
本日は曲紹介Part86です。
本日紹介する曲は、アメリカ合衆国出身のハードロック・バンドであるKISSの
ラヴィン・ユー・ベイビーです![]()
そう、一度見たら忘れられない見た目をしているバンドの曲です。
この「ラヴィン・ユー・ベイビー」という曲は、1970年代後半に世界中を席巻したディスコ・ブームに呼応する形で大胆なディスコ・ビートを導入しており、ダンサブルな16ビートのリズムにハードなギター・サウンドを乗せた楽曲になっています![]()
昔のディスコの雰囲気を感じながらもバンドのカッコよさも感じれる曲です![]()
見た目は色々と凄いですが、意外と曲は聴きやすいです![]()
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ミュージックビデオは、インパクトが強すぎます![]()
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見た瞬間KISSのミュージックビデオって分かりますね。化粧も衣装も楽器もどれもこれもインパクトが強すぎる![]()
初めてKISSを見る人は特に迫力を感じるでしょうね。
演奏しているところはライブハウスみたいな感じのところかな。ここだけは普通ですね。
全員目立っていますが、ベース担当のジーン・シモンズは他のメンバーと比べて一番目立っていますね。
表情と行動にとても目が行きます![]()
シモンズがカメラに映ったら「来た!」ってワクワクした気持ちになります![]()
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なんか、何も考えないで見ると地球のバンドじゃなくて違う惑星のバンドのミュージックビデオにも見えてきますね![]()
見た目の雰囲気とは違って綺麗な歌声してますよね![]()
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カッコイイんですが、ところどころツッコみたくもなるミュージックビデオです![]()
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KISSを聴いたことがない人は、まずはこの曲から聴くことをオススメします
(しんちゃんがKISSで初めて聴いた曲がこの曲で、そこから色々な曲を聴いていきました)
見た目のインパクトの影響で聴きたいけど聴けていない人もまずはこの曲から聴いていきましょう![]()
この曲からドンドンKISSにハマっていきましょう![]()
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本日のブログは以上です。
また次のブログで会いましょう![]()
グッパイ![]()
