こんにちは!


連日暑くてオーバーヒート寸前のターミネータです^^;

屋外でのwalkingにはきつい季節ですね!


そこでスポーツに欠かせないのが日焼け止めですが、こんな話もありますので塗り過ぎはご注意です。


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http://avjpgx.com/hadahiyake/


日焼け止めクリームの副作用については、2001年にスイスの研究チームがその発表を行っています。日焼け止めクリームに含まれる一部の物質がエストロゲンのように振舞うことで子宮の成長を加速することがある、というラットによる実験結果の発表です。

それに引きつづき、さまざまな国で日焼け止めクリームの効能と副作用についての研究がすすむにつれ、甲状腺機能不全を引き起こす可能性が指摘され始めたのです。甲状腺機能低下による症状の例としては、疲れやすさ、倦怠感、冷え性の悪化、便秘、うつ症状などの精神的な疾患と共に、肌荒れ、毛髪がぱさつく、といった皮膚のトラブルなどが指摘されます。

もちろん、クリームを塗ったため肌荒れがおきたから、すぐに甲状腺機能が犯されているということではありませんが、一年中、出かけるときにはクリームを塗っているといった人もいるようですので、その場合は副作用も気をつける必要があるでしょう。

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夏になると夜間にwalkingしている姿を良く見ます。これは実はとても賢い選択ですね。

日焼け止めが不要ですから。


しかし日常紫外線もアンチエイジングのためには防御したいものです。

それにはやはり日焼け止めの使用が効果的と思います。


本日、近所の小林内科クリニックで初挑戦しました^^;;;;;

最初は20gから。。。


はっきり申し上げて、、、何も感じませ~んっ!

蒸留水のように体内に吸い込まれて行きました。


しかし癌を予防することの出来そうな数少ない方法です。

かつ、美容にも間違いなく良さそうです。


次回は25g以上に増量してみます。



ターミネータもビーグレン



ちなみに癌予防としてのプロトコルがまだ固まっていないです。

つまりプロトコルは自分で決めにゃならん、爆!)


目安として、『1ヶ月以上の期間、1~2週間に1度以上、20~30gの点滴』、が最低ラインとしてありそうです。

しかし癌細胞を殺すには400mg/mlのビタミンC血中濃度が必要らしく、60g以上の点滴が必要じゃないか?と思うのですが、、、

お勧めのサプリを一つ。


Nutri Cologyの ”ZenMind”


中身はGABAとテアニンの組み合わせです。

ZenMindの意味はそのまま”禅の心”になります。


GABAは米、特に玄米や発芽米に多く含まれる成分、テアニンは玉露等の緑茶に多く含まれる成分です。

どちらも日本人の食生活に溶け込んでおり、サプリの食感も何処か懐かしい感じがします。

例えれば、”お腹一杯御飯を食べてお茶を飲んでる満足感”を凝集したサプリとなります。


とてもお気に入りで毎日摂っています。
ターミネータもビーグレン

ご無沙汰です^^; 前回投稿から一ヶ月ほど開きました。


この間もコツコツとb.glen、HGH分泌、運動を続ける日々でした。

設定のややっこしいマシントレーニングにも段々と慣れて、負荷を調整しながら攻めています!


体調は、まあ、、すこぶる良いといえるでしょう。

成長ホルモン分泌とトレーニングの相乗効果と思いますが、肉体の限界能力なるものが向上して行くのがヒシヒシと感じ取れます。持ち上げる事のできるウエイトが増えたり、1時間の昼休みに走れる距離が信じられない程長くなったりです。全体的に美容と言うよりボディビルディングへ向かいつつあり、昨年末に比べて体重は4kg増えました。肩首胸など一回り厚く太くなったようです。


さて、タイトルにあるDHEAの効果です。DHEAは2ヶ月ほど連続して摂取したあと、一ヶ月間休止していました。

その間感じた事に、『DHEAはやる気をきわめて大幅に増強する精神的作用がある』と言うことです。特に運動などのエクササイズについて。おそらくDHEAの男性ホルモンを増やす作用ではないかと思います。


先日再びDHEAの摂取を再開し、筋トレへの波及効果をもう一度吟味している段階です。



@サプリメントについては、OPC; オリゴメリックプロアントシアニジンについて勉強。抗酸化作用が強いらしく、過去最強かもしれないとの触れ込みだが、異説にはαリポ酸の方が強力ともある。そもそも抗酸化を力で議論しても無意味と思います。すなわち”何処に作用する抗酸化か?”が大事です。美肌を手に入れたいのであれば、コラーゲンやエラスチンの肌での分解を阻止する抗酸化物質が欲しいところです。

我ながら結構続けました。

最初の勢いは無いですが肌の改善は続いています。


途中で目の中に誤ってホワイトニングクリームを入れてしまい, 爆)

目が充血する事故がありました。激痛です!


ハイドロキノンの刺激は凄いものがあり目の周りには使わないように注意書きがあるほど。

皆さんも注意願いますね。


そんな危険もあって、ホワイトニングクリームは週に2回程に減らしています。


大人にきびや肌荒れアトピー性皮膚炎などが解消する早い回復過程が済んだあと、

表皮、真皮のコラーゲンやヒアルロン酸などの組織が徐々に修復されていく過程にある様子です。

ビタミンC(VC)、レチノール(ビタミンA, VA)など皮膚のターンオーバーを促し徐々に肌の柔軟性が増して行く

ようです。額のしわとほうれい線はスッキリ消えると思いませんが徐々に目立たなくなっています。


目の下のテクスチャーの崩れた部分のキメが徐々に正常化して行くのが不思議ですね。

ターンオーバーの促進で老化より修復速度が勝っている証拠でしょう。

VC, VAによる毛穴の収縮もあるでしょう。


クレイ洗顔と美容液については、もっと安い国産の低刺激性の洗顔料へ変更しました。

これは赤ちゃんにも使えるものです。


洗顔についてはとにかく低刺激、洗わない方が良いと言う説すらありますね。

男の場合化粧はしないため、”お湯で洗うだけ”も試してみたいと考えます。

Cセラムを使うと余分な皮脂の分泌も抑えられ”お湯で洗うだけ”も可能になるかも。


それと成長ホルモンの補充も肌質の改善の後押しには欠かせないはずです。

ホルモン分泌の促進はアルギニンを中心に続けています。


冬場寒い季節には運動が億劫になりますね。

特に屋外での運動。

寒さに耐える苦労が多過ぎてやる気が出ません。

しかも体温維持のために食欲が増し、体脂肪を蓄積する方向に体が自然と向かいます。


環境の変化に対して、理に適った反応であるため決して悪ではないと思いますが、季節によって体重が変動するのもしゃくです。もう少し自在にコントロールしたいものです。


運動にお金を使うのは嫌いでしたが、こんな時はやむを得ず温水プールやジム通いなども必要かな?と思い始めています。


昔は年中サウナに凝っていた時期もありました。

サウナには運動と類似したところもあり、季節感を打ち消す方法の一つです。


一番安そうな温水プールは近所の市営プールのようです。

土日に行ってみましょうかね^^;


ちなみに最近の筋トレメニューは、


フロントレイズ 10 X 3

サイドレイズ 10 X 3

リストカール 12 X 3

プッシュアップ 10 X 2

オルタネートショルダープレス 12 X 3

リバースプッシュアップ 10 X 2

水中で手指開閉 動かなくなるまで何十回も


と上半身中心のメニューで、walkingやrunningなど下半身の運動が無いと不完全燃焼気味になってしまいます。


加齢とともに起こる関節の劣化は大きな問題ですね^^;

若い頃は関節をありえない方向に多少曲げることも出来ますが、年をとると一方向しか曲がらず、下手に曲げると関節に損傷が残ってしまいます。


例えば、年寄り特有の遅い動きは、関節の劣化が大きな要因となっています。万能薬である成長ホルモンと言えども、劣化した関節を元に戻すのは難しいように見えます。何故なら、”回復”と言うのはそもそも回復可能な仕組みがある場合だけ可能な話です。軟骨の回復機能は不完全と思われ、一旦失われると完全に回復する方法が無いようです。


ところが、、硫酸グルコサミンは、そのように治療が難しい軟骨組織をある程度回復させると言われています。軟骨の損傷が軽度から中度ならば、殆どの患者で症状が回復するとの報告があります。その反面、最近の研究で硫酸グルコサミンには優位な作用が見当たらないというデータも出て来ました。


よって、この成分について本当の所はまだ判明していませんけど、さほど副作用も報告されていないため、最近服用を始めました。たまたま関節の痛みがひどい事から自分の体で試しています。



グルコサミン同様に、効果の有り無しが争点になっているサプリとして、DHEAがあります。性ホルモン、特に男性ホルモンの強化に役立つとされており、作用の一部は成長ホルモンの分泌促進効果とも言われています。(この真偽もまだ不明です)


こここで、DHEAの前駆体はいわゆる普通のコレステロールです。よって高コレステロール体質ならDHEAは体内に十分あると言えそうです。ところが厚生労働省のお抱え医は、高コレステロール体質が諸悪の根源のように述べます。そしてコレステロール低下薬を処方してくれます。その結果、体内のコレステロールは減少し、DHEAも減少し、成長ホルモンも減少し、男性ホルモンも減少し、云わば死に体となります。血液検査の数値以外に改良する物はないんですね。


そのような情報を基に、最近は自分自身にコレステロールの取得制限は設けていません。鶏卵もオクラもアンキモも好きなだけ食べます。そしてそれらを消化するために運動を心がけます。


実際、運動の効果は絶大です。コレステロールを使い切り、筋力や内蔵組織を作り上げることが可能です。



最後に、食事制限でコレステロールを下げる考え方は死に体へと続く道であるともう一度述べておきます。食事については好きな物を好きなだけ食べるのがいいです。その代わりに、食事に見合う運動を心がける事。全てのコレステロールを新陳代謝の中で消費することです。


じっと座したまま出来ることは無いと思いますね^^


常識と言うのは大事ですね。しかし誰も常識を教えてはくれない。


親心に従って述べるとホメオパシーといわれる方法論により作られたサプリは一切用いない事です。

このニセ学問は昔からはびこっており、欧米文化の恥部となっています。

多少ワクチン療法に近い面があるように見える瞬間がありますが、両者に関係はありません。


特にHGHのサプリに多く見られますが少しも期待しない事が重要です。



久しぶりの更新になります。


今日は最近気付いた”ラクトフェリン”言うたいへん優れた成分について述べたいと思います。



人の母乳・牛乳にも多量に含まれる成分であり、体の中で通常困難な様々な修復作業をやってのける成分として最近注目されています。HGH成長ホルモンも恒常性を維持するために不可欠な成分ですが、ラクトフェリン含む両者の働きには結果として似たところがあり、広く体の状態を良好に維持改善する作用があります。当然、作用の中には美容への働きかけが多大に含まれています。


脇道へそれて整理すると、


☆HGH成長ホルモン:筋肉の維持成長、代謝力の維持、闘争力を増加 → 男性的な強さを増強する

☆ラクトフェリン : 組織全般の維持成長、基本的な能力全般の維持成長 → 性別を問わない能力の増強  


となるように思います。ラクトフェリンは弱い生き物を強くする作用を総合的に秘めている成分と考えられます。母親の初乳に特に多く含まれる事実も何となくその物質の存在目的を示唆しているように感じます。


ラクトフェリンの学術的な根拠はここにあります。


腸溶性ラクトフェリン研究会

http://www.ec-lactoferrin.org/


腸溶性ラクトフェリンの購入情報は下記にあります。


Dr牧瀬のサプリメントクリニック

http://www.drmakise.com/genki/genki15.html

ライオン・オンラインショップ

http://www.lionshop.jp/wellness/lactoferrin/



腸溶性ラクトフェリン研究会のHPを拝読すればどれだけ優れた成分かが理解できます。万能薬とでも言うべき品ですね。ラクトフェリンはそもそも生まれたばかりの赤ちゃんが母親の力に守られて成長する間だけ有効な成分であることが分かります。同じ成分が年老いた人間にも大きな助けになる事が当たり前のような、不思議なような感じです。


個人的にラクトフェリンに期待するのは、視力の改善、睡眠の改善、関節機能の改善、精神の安定、肌の若返りです。


最後にDr.牧瀬の言葉を転載すれば、


『若さと健康を維持するのに最も必要な物質は、生まれたての乳児が一番必要としていた物質と同じなのです。』


となります。





うむ.......


このダサい食材がアンチエイジングの主役である事を否定できないです^^


プロテイン(ペプチドの形で)、イソフラボン(女性ホルモン代替物として)など豊富です。


摂取するための情報を列記します。


① スーパーで売っている普通の納豆 (とにかく安い!かつプロテイン含め総取り)

② 発酵大豆パウダー(大豆ペプチド)1ポンド(約454g) (①と近い感じ)
  http://www.supmart.com/search/?pid=6749

③ イソフラボンサプリメント (イソフラボンのみ摂取)
  サントリー、DHC、小林製薬などから販売
  http://products.suntory.co.jp/kenko/0000000259/0000000524.html
  http://www.dhc.co.jp/goods/goodsdetail.jsp?gCode=2180


そもそも大豆にはアンチエイジングに必要な成分が多く含まれているのですが、特に納豆など発酵食品にすることで成分が増強されます。

例えば、プロテインよりペプチドの方が良いアミノ酸供給源であるのは常識です。納豆菌なり、酵母菌なりで発酵過程を経るとプロテインがペプチドへ変換されて行くため好都合です。

また、大豆に含まれるイソフラボンは特に男性向きです。いわゆる女性ホルモンと類似した働きを持ち、荒れて行く脳細胞や肌を回復させます。

人間は女性を基本形としており、それを変形する形で男性が生じていることを考えると、アンチエイジングには基本となる女性部分を補強してやる事が効果的なようです。

効果が十分か否か分かりませんが、女性ホルモンの補給には、例えば趣味にこだわる、感動する、子供に接する、恋をする、など生き物として深い部分の経験を積むだけで効果があるようです。

ただしサプリとして人女性ホルモンの直接摂取は極めて副作用が大きい様子です。ホルモンは微妙なバランスで成り立っており、女性ホルモンを直接摂取すると間違いなくこのバランスが崩れてしまうようです。

ちなみにDHEAは男性ホルモンだけでなく女性ホルモンも増強し、結果として得られるホルモンバランスは、各自本来の資質によって決まるようです。つまりDHEAは本来の姿を崩さない範囲で若返りを行なえる物質であると言えそうです。


ではアンチエイジングにお勧め曲を一つ。


広瀬香美 ゲレンデがとけるほど恋したい

http://www.youtube.com/watch?v=c8O9bMj26lw



ターミネータもビーグレン

弾けるような恋の歌詞!

青い、幼い、若い、思い出すだけでなく、

この2010年に実行してみるいいです^^