ただ今、来年の弁理士試験に向けて勉強まっしぐらです。
いや、うそです。ほどほどです。
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以前のブログ(http://shintaro1979.blog33.fc2.com/ )から引き続き、人気blogRankingに参加しました。
各投稿の最後に
←これをのせていますので、読み終わったらクリックしていただけるとありがたいです。
クリックしてもらったら、私が元気になります。(それだけ!?)
ちなみに、ただ今のランクはこんな感じ です。
ブログお引越し。
何度も何度もすいません。
アメーバの使い心地が若干悪いので、引越しします。
一体私は、いくつの無料ブログを渡り歩くのでしょう?
移転先:
http://blog.livedoor.jp/shintaro_blog/
リンクを貼ってくださってる皆様、度々で申し訳ないですが変更お願いします。
このブログはおいておきます。
もう、浮気しません。
mixiでややウケした過去ネタをアップします。
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Aug 21, 2007
Title: もう、浮気しません。
暑いですね、ほんとに。
「人類は地球温暖化という問題を解決することができるのだろうか?」
なんて、小難しいことを仕事中に考えてしまいました。
結論は出てません。
シンタロウです、こんばんは。
今日も仕事あがりに一発ジムへ行ってきました。
30分の走り込みで5km分走った後、またしてもスタジオ・レッスンというやつに参加してみました。
レッスン名は、
「次はこのエアロ(初心者向け)」。
一体、エアロって何種類あるのか?
「次は」って言うけど、どこから次なのか?
そんな疑問もお構いなしに、今度は参加者が若干少なめであるにも関わらず、スタジオへ乱入。
レッスンが始まる直前に座っていると、またもや大変な事に気付いてしまった。
またもや俺の乳首がスケスケ。
レッスン前の準備運動もいいが、どんだけセクシー・ショッツを連発するのか、俺。
さすがに今回も笑い死にするわけにはいかないので、タオルを襟元から突っ込み、なぜか乳首を隠す。
…が、鏡に映った自分の姿を見てみると、どう見ても
畑仕事中のお父さん。
いかん、これはいかん!
…と思い、タオルを取ってみたが、今度はまたしても乳首スケスケ・リターンズ。
1人で巻いたり取ったりしている間に、インストラクターが戸を閉めて皆が立ち上がる。
結局、またもや乳首スケスケで参戦することに。
誰も私のことなんか見ちゃいないからいいんですけど、自分で鏡を見てみると、
まじりっ気無しのキャノーラ油変態ぢゃないですか。
もういい、見ないようにしよう。
なんだかんだしてる間に、インストラクターのトーク開始。
周りを見回してみると、明らかに前回参加したエアロより半分くらい人数が少ない。
やばい、下手なの目立つやん。
まぁいい、どうせどいつもこいつも初心者だろう。
イ 「はい、今回初めて参加されるかた、手上げてみてくださ~い。」
初めてなので、挙手。
はっ…
手挙げてるの、俺1人やん。
イ 「はい、手挙げてる貴方、エアロは初めてですか~?」
シ 「いえ、初めてじゃないっす。でも、あの…」
イ 「初めてでなければ、大丈夫だとおもいます!」
でも、あの…
前のレッスン、全然ついていけてなかったんですけど?
心の声はインストラクターに届くこともなく、レッスンスタート。
序盤は、基本動作が続く。
なんとか食らいつくシンタロウ。
イ 「はい、つぎは○△*$&を入れていきます!!」
!
こらこらっ!
専門用語で普通に進めるなっ!!
なぜか周りが、見たことも無いような複雑な動作を。
おいおい、
4テンポくらいずれてますけど、私!!!
しかも、人数が少ないもんだから、鏡を見てみると、
明らかに動作を何も知らない大男が一匹オタオタしてる。
あっはっはっはっは!(壊)
笑っちゃうなもう、インストラクターのお姉さん!
「初心者向け」っていうから入ったのに、まさか皆が「基礎が完璧にできてる」なんて思いもよらないぢゃないか。
あっはっはっはっは~(壊)
鏡に写った自分を見てみると、
それらしい動きをしようと、必死に前のお姉さんを見つめる大男が一匹。
しかも、こちとら乳首スケスケときてる。
どう見ても、狭いジムの中でスタジオに迷い込んできた変態ではありませんか。
しかし、今回は面白いことに気付きました。
インストラクターは複雑でありながらも同じ動作を何度も繰り返しているというのに、
私は何一つ動きを覚えないのよね。
何分経っても、4テンポずれる。(笑)
結局、何一つ覚えぬまま、前のお姉さんの動きに適当に合わせただけに終わりました。
次からは、自宅でビリーに取り組みます。
「人類は地球温暖化という問題を解決することができるのだろうか?」
なんて、小難しいことを仕事中に考えてしまいました。
結論は出てません。
シンタロウです、こんばんは。
今日も仕事あがりに一発ジムへ行ってきました。
30分の走り込みで5km分走った後、またしてもスタジオ・レッスンというやつに参加してみました。
レッスン名は、
「次はこのエアロ(初心者向け)」。
一体、エアロって何種類あるのか?
「次は」って言うけど、どこから次なのか?
そんな疑問もお構いなしに、今度は参加者が若干少なめであるにも関わらず、スタジオへ乱入。
レッスンが始まる直前に座っていると、またもや大変な事に気付いてしまった。
またもや俺の乳首がスケスケ。
レッスン前の準備運動もいいが、どんだけセクシー・ショッツを連発するのか、俺。
さすがに今回も笑い死にするわけにはいかないので、タオルを襟元から突っ込み、なぜか乳首を隠す。
…が、鏡に映った自分の姿を見てみると、どう見ても
畑仕事中のお父さん。
いかん、これはいかん!
…と思い、タオルを取ってみたが、今度はまたしても乳首スケスケ・リターンズ。
1人で巻いたり取ったりしている間に、インストラクターが戸を閉めて皆が立ち上がる。
結局、またもや乳首スケスケで参戦することに。
誰も私のことなんか見ちゃいないからいいんですけど、自分で鏡を見てみると、
まじりっ気無しの
もういい、見ないようにしよう。
なんだかんだしてる間に、インストラクターのトーク開始。
周りを見回してみると、明らかに前回参加したエアロより半分くらい人数が少ない。
やばい、下手なの目立つやん。
まぁいい、どうせどいつもこいつも初心者だろう。
イ 「はい、今回初めて参加されるかた、手上げてみてくださ~い。」
初めてなので、挙手。
はっ…
手挙げてるの、俺1人やん。
イ 「はい、手挙げてる貴方、エアロは初めてですか~?」
シ 「いえ、初めてじゃないっす。でも、あの…」
イ 「初めてでなければ、大丈夫だとおもいます!」
でも、あの…
前のレッスン、全然ついていけてなかったんですけど?
心の声はインストラクターに届くこともなく、レッスンスタート。
序盤は、基本動作が続く。
なんとか食らいつくシンタロウ。
イ 「はい、つぎは○△*$&を入れていきます!!」
!
こらこらっ!
専門用語で普通に進めるなっ!!
なぜか周りが、見たことも無いような複雑な動作を。
おいおい、
4テンポくらいずれてますけど、私!!!
しかも、人数が少ないもんだから、鏡を見てみると、
明らかに動作を何も知らない大男が一匹オタオタしてる。
あっはっはっはっは!(壊)
笑っちゃうなもう、インストラクターのお姉さん!
「初心者向け」っていうから入ったのに、まさか皆が「基礎が完璧にできてる」なんて思いもよらないぢゃないか。
あっはっはっはっは~(壊)
鏡に写った自分を見てみると、
それらしい動きをしようと、必死に前のお姉さんを見つめる大男が一匹。
しかも、こちとら乳首スケスケときてる。
どう見ても、狭いジムの中でスタジオに迷い込んできた変態ではありませんか。
しかし、今回は面白いことに気付きました。
インストラクターは複雑でありながらも同じ動作を何度も繰り返しているというのに、
私は何一つ動きを覚えないのよね。
何分経っても、4テンポずれる。(笑)
結局、何一つ覚えぬまま、前のお姉さんの動きに適当に合わせただけに終わりました。
次からは、自宅でビリーに取り組みます。
ビリー、俺はもう浮気しません。



