・左足を怪我する。父方の祖母宅へ行ったら、知らない子どもがいっぱいいた。1人で歩けないから介抱してくれると藤田美咲が言っていたのだが、弟の幼稚園に行ってて居なかった為自分1人であれこれやった。そしたら、母さんが激怒して帰って来た藤田美咲にガミガミ何か言ってた。僕は先に車に戻って後部座席で待って居た。

・カメラ屋にデジカメの現像をしに行く。父さんがやり方分からんと言い出したのでやり方を教えてやった。昔、カメラ屋でバイトした時の客の事を話したら自分でやると言い出した。

・車に乗って何か良く分からないものから逃げる。田んぼの畦道を走っていた。運転手は女の子で優柔不断な子だった。僕以外みんな女子で中学時代の同級生だった。突き当たりに来て、後ろから追いかけて来たので、縄に捕まって上ろうとしたのだが、僕とあと1人しか登れず、後の2人は車中に取り残されたまま何かとぶつかった。縄を引っ張って登ろうともがいていたら、砂地を何度も蹴っていた。その砂地には何かどえらい人の顔が描かれており、崩してしまった部分を慌てて直した。

・車で帰る途中、田んぼの側を通った。子ども達がたくさん田んぼの中に入って遊んでいた。数人田んぼの中でおぼれかけていた。田んぼに足がハマったのか、動けないやつを別の子どもが立ちションして狙っていた。
・Y田T紘が体育館で盛大にリバってた。それをS峨先生がホースで水をかけて片してた。

・社会科見学で地獄の川を見に行く。茶色く濁っててゴミとかが浮いてて汚かった。ガイドさんいわく、水温は常に20℃らしい。川の水が坂を登って居る所があり、船がその流れに乗って登っていた。見学者は兄と僕とあと兄の友人が2人居たのだが、2人とも来なかった。引率の先生として親父がついてきた。

・海パンと甚平とあと何かを買いにいく。甚平が1200~8000円と高かった。帰りに親父が車で迎えに来た。後部座席には祖父が暑そうに座っていた。『シンデレラ』だか『白雪姫』だかディズニー系の映画が好きだと言ってた。

・どっかデパートで知らない女の子2人に追いかけられる。逃げても逃げても追いつかれた。最後はパンツ一丁でマネキンのふりをしたらばれなかった。

・特訓で手裏剣を投げる。女子用のを借りて投げてみたら軽かった。やっぱ使い慣れた男子用のやつが安定して投げやすかった。
・学校で給食を食べてたら、スクリーンに突如超ミニスカテニスウェアを着て髪を結んだ母がデモビデオの如く流れる。その後テニスの試合が始まり、やたらチャーミングにアピールする母。と、此所で画面が客席へ切り替わり、中学生が写る。夏服のリボンの色で附中の3年であることが判明。更に画面が切り替わり、今度は父がマラカスを2個ずつ両手に持って登場。しかも普段は履かない黒いジーパンを履いて、奇妙なダンスまで踊っている。クラス中がドン引きする。もちろん僕も。両親だとバレないよう必死に隠した。

・閉店間際のドーナツ店へ行く。取り敢えず袋に食べ切れそうなくらい入れて会計へ。そこで、どれでも詰め放題で490円だと知る。袋にはまだまだ余裕があり、少し損した気分になった。翌日も18時から詰め放題をやっているという情報を教えてもらい、明日また来ようと思った。

・寝室の窓を開けたら、隣人家の中が見えてしまう。丁度起床した所で、下着が散乱していた。
・父方の祖母宅の裏を流れる川が大雨によって氾濫しそうになる。避難しようと急いで準備する。何故か僕はPSPとDSの充電器を探して持っていった。車に乗ろうとしたら、祖母が動こうとせず、この家で死にたいと言い出し、祖父の仏壇がある部屋から梃子でも動こうとしない。死んだはずの祖父がフッと現われて、「祖母が避難してくれないどうしよう。」と半泣きしながら助けを求めると、祖母を説得してくれた。祖母を車まで連れて行き、外に出たら雪が降ってきた。みんな上着を着ておらず、家の中に取りに戻る。仏壇の部屋にはまだ祖父が居り、死んでいると分かっていて別れの握手を求めると快く握手してくれた。何だか手が若かった。庭を見たら水が徐々に浸水してきており、急に大量の水がドバッと流れて来て家ごと流される。今から逃げてももう手遅れだなと思い、祖父と2人で庭を眺めていた。
・軽自動車のミラ(白)の新車を買ってもらう。
・隠していた正宗を両親と叔母さんと兄に見つけられる。どうしてこんなもの持ってるんだと責められる。一階でイジケテ泣いた。

・中学校に転入する。初日に玄関で上履きを忘れて困っていたら、知らない男子2人がスリッパを持ってきてくれて助けてくれた。
・高校時代に戻る。ステージ発表の為、クラス全体を小グループに分けてダンスの練習をしてた。小学校の時のミニバスのキャプテンが仕切っていた。予算4040円の中からアイスを買って来いとH越にパシられた。買いに行く前、粘っこい鼻クソガ取れまくった。パスタみたいなのも混じっていた。便所で小してたらY田T宏が入って来て大の方に入っていった。出際に、ここは女子便所だとウソを言ったら信じて、置いて行いかないでと懇願された。
・赤ん坊を育てる夢。生まれてすぐに容器(iPod並に小さい)に入れられ、一週間はこの中から出してはいけないと言われた。胎児の様な顔をしていた。♂と♀の双子だった。母親が実家から来て、手伝ってくれた。

・イチローが裁判のドラマに出演する。TVカメラに向かって「勝訴」という文字を掲げていた。一緒に出演していたイチローの母親が空港で迷子になった。
・母方の祖父母宅にいた。窓際に座っていたら、窓枠が外れて倒れてきて僕の頭に直撃。流血して意識を失う。ははが慌てて鼻をかんだハンカチで押さえた。血が固まった頃に、髪の毛が絡まって固まったので、それを切ろうとハサミを向けられ、怖くて泣いた。

・古い貸家の一軒家を借りて一人で住む。木造2階建てでかなり痛んでおり、昼間でも灯が必要だった。洗濯物を干したまま出掛けた。

・塾講のアルバイトに応募する。行って説明を受けたら、20分後に面接やるからそれまで自由時間と言われて、外へ出掛ける。気付いたら山に囲まれた国道まで来ていた。道で事故があったのか、厳重な装備をした人達が酸素マスクを付けて片付けをしていた。道路いっぱいには白い泡が散乱しており、直接吸うと危ないと注意された。慌てて袖口で口を押さえた。時計を見ると、あと2~3分で約束の時間になりそうで、このままだと遅刻すると思い、瞬間移動を試みる。気付いたらさっきの教室に戻っており、説明が始まっていた。応募者の中にK野H希君がいた。面接官はS本さんだった。
・パチスロ風のUFOキャッチャーをやってTシャツをgetする。あんまり夢中になってやってたもんだから、取った景品とか自分の荷物とかその辺に適当に置いていたら、置引されそうになった。

・部活のみんなでレンタカーを借りて、どっかに出掛ける。O田がでろんでろんに酔っ払ってた。

・兄が酒の飲み過ぎで二日酔いになる。薬が利かず2階で苦しんでいた。兄が飲んでた薬の袋にはエヴァのキャラデザインが施されていた。昔僕が飲んでた漢方飲めばと母さんに勧めたら、早速試していた。

・母方の祖父母宅に久し振りに訪問したら、赤い蜘蛛が大量発生していた。ほとんどが小さい蜘蛛だったが、トイレ前に超巨大な蜘蛛がいた。