❥❥高杉⑅りぼん❥❥のブログ

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こんにちわ~!!

高杉さん,総悟くん よりの 銀魂 大好き さん です♡

銀魂 の 全て が 大好き。

そんな ☠重ヲタ☠ の私が書く短編,長編小説 です。

たくさんのコメントお待ちしております❦

こんな私ですがぜひ絡んでください。

Amebaでブログを始めよう!

ついに銀魂4期始まりましたね~♡♡

もう、やばいです笑っ
朝から友達と大騒ぎ(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"

初っ端から野々村きてめっちゃ笑った!!
久しぶりに見た動く銀さん
イケメンだった♡♡(*´﹃`*)

新八のツッコミはほんと最高!!
神楽ちゃん可愛いすぎる!(٭°̧̧̧꒳°̧̧̧٭)
もう、やばいな……笑っ

来週は総悟くんと土方さんでるらしいね!
めっちゃ楽しみ~( ´͈ ॢꇴ `͈ॢ)・*♡

………高杉さんはオープニングで一瞬映りましたね(・_・、)♡

はい。しゃべりすぎました。すいません笑っ
でわ、銀さんにしましょう♡
どーぞ笑っ!



「りりあ……助けてくれ……銀さんもう吐きそう」

「なっ!!…ちょっ…何するんですか!」

いきなり、後ろから首に手を巻き付けてきた。

さっきまで私と銀さんは万事屋の近くの焼き鳥屋さんでお酒を飲んでいた。

私はお酒があんまり好きじゃないから少ししか飲まなかったけど、銀さんはビールを何十杯も飲み干した。


まったく……飲みすぎなんだよ。。銀さんは。


「ほら!!銀さん!万事屋もう着きましたよ!」



「ん………」

完全に酔っ払った銀さんはなかなか階段を上がってくれない。



はぁ……。

私は仕方なく銀さんの手を肩にまわし、一緒に階段を上がった。



ガラガラガラガラ---------




「銀さん着いた………ん………っはぁ…ん!?」




玄関でいきなり押し倒され、唇を奪われた。




「………はぁ…はぁ……な、何するんですか!!」



「なにってキスだけど?」



さっきとはまったく別人のように口角をあげ、にやりと笑う銀さん。


「……え………酔ってない?!


ちょっ……どゆこと!?」





「………さっきはありがとな りりあ」


頭に手をおかれ、優しく撫でられる。
そして、頭に軽くキスをされた。


「じゃあな………おやすみ

ちゃんと寝ろよ?寝ねーと銀さん、襲いに行くからな?」

ぐいっと腕を掴まれ、胸に引き寄せられた。
私の体中に銀さんの熱が伝わる。

そのせいなのか 。 だんだんと頬は紅く染まっていった。





「………………体調不良の方はそんなことできません。」



「ふふ……できんだよねぇ……銀さんは」



抱きしめている力がさらに強くなった。

「そーゆうこと言うからもう、お前帰さねぇ。。
知らねぇーかんな。」




そう言って銀さんはあたしを部屋の中へ
連れ込んだ。



ごめんなさい。

最後、っていうか文が変だ。笑っ

ごめんなさいほんと、、、

次から頑張ります!!!