C21 レックスのブログ
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004 ~悪魔軍基地突破~

騎士 「第2のミッションは悪魔軍基地突破だ。」


レックス 「突破か・・・」


騎士 「準備ができたらいくぞ」


レックス 「はい。」






準備が終えた


騎士 「よし。いくぞ」


レックス 「はい。」


ライト 「おう」


レイリン 「うん。」


やはり緊張はするものらしい


ゲート発動



*原始林*


エクスワイア 「うし。いくぞ」


兄貴登場


天使軍突破




デルビンA 「わ。天使軍やどないする?」


デルビンB 「にげるが勝ちだろう」


デルビンC 「男なら戦うのみ!」


デルビンC 「いくぞ!」


デルビンB 「おれやめとくわ。寿命10日しかないんだから。バケーションしたいねん。」


デルビンA 「そうだのう。」


デルビンC 「戦えや」


天使軍 「・・・・・・」


天使軍は迷わずバズーカをはなった


デルビン 「ぎゃああああああああああああ」




天使軍たちは頂上へ到着した


エクスワイア 「ふん。久しぶりだな。」


アグラベイン 「ほう。天使軍か。お前は前のかりがある。決着つけようじゃないか。」


悪魔軍軍隊が現れた


ライト 「いくぞ!!」


戦いがはじまった。



ランスロット 「お前の相手はおれだろう。」


レックス 「・・・。やるしかないか。」


レックスはビームガンを撃った


ランスロット 「あめえよ。」


ショットガンをはなった


レックス 「ぐはあ・・・」


レックス (そこだ!)


サバイバルナイフを振りかざした


ランスロット 「ぐふ・・・」



両者互角であった。


しかしレックスがそれを上回った。



レックス 「はあああ!!」



ランスロット 「っち・・・・」


ゲート発動





アグラベインはデルモカイザーに乗った


エクスワイアはコスモカイザーにのった


こちらも両者互角である



エクスワイア 「っち・・・」


アグラベイン 「もう終わりか?」


エクスワイア 「そこだ。」


バイキングナイフを振り回した


アグラベイン 「!?・・・ドガア。」


アグラベイン 「なかなかやるようだな。だが・・・」


エクスワイア 「なに・・・」


エクスプロージョンレーザー発動


ブィィィーン・・・・


天使軍 「隊長!!!!!!にげて!!」


エクスワイア 「なに!!??」


続く








003 ~ライバル~

レックス 「んで。なにやればいいの?」


ちょっとだけ不安・・・・・


騎士  「1つ目は悪魔軍基地を探すことだ。」


!!??


レックス 「えええええええええええええええええええええ!!いきなり?」


騎士   「はははは。大丈夫だ護衛もいるしお前だけじゃない」


レックス 「護衛って何人くらいですか?」


騎士  「かるく2人とか」


かるくねえし!!


レックス 「・・・・・大丈夫か・・・」


騎士   「んじゃ準備できたらあっちのゲートにはいれ。」


レックス 「うん・・」




レックス 「悪魔軍もいるだろうし・・・武器買っとこうかな・・・」




*ポルドシティ ロボストア*


店員 「いらっしゃい。」


サバイバルナイフ


ビームガン

がうっていた。


レックス (すくなくねえか????)


レックス 「んじゃビームガンとサバイバルナイフください。」


店員 「うっす~」




ガレージで装備した



*ポルド基地*


レックス 「おうし。入るか」


ライト 「おお。レックス。おれも同行させてもらうぜ」


レックス 「あ!ライト!助かった・・」


レイリン 「ついでに私もね!」


レックス 「あ。レイリンも!これなら大丈夫そうだな・・」


ライト 「んじゃさっさと片付けちゃおうぜ!」


レックス 「うん!」



ゲート発動


*原始林*


レックス 「ここか・・・・モンスターがたくさんいそうだな・・」


ライト 「基地はどこだ・・・」


レイリン 「・・・・・これみて・・・」


看板に言葉が書いてあった


~悪魔軍秘密基地はあっちですよ~


3人 「秘密基地でもなんでもねええええええええええ!!」


いってみると本当にあった。


レックス 「おし・・・これで。第1ミッションは成功だな。帰還しよう。」


??? 「そうはさせねえよレックス・・」


レックス 「ランスロット!!??お前悪魔軍なのか??」


ランスロット 「基地を見つけて生きて帰れると思うなよ・・・」


3人 (見つけたというか・・・どっちかっていうと。案内されたような感じなんだけどな・・)


ランスロットはデルファイターに乗った


ランスロット 「死んでもらうぜ」


ライトはミカドマックスに乗った


レイリンはアルヴィーテンに乗った


レックスはゼロファイターに乗った


ランスロット 「はああ!!」


ビームブレードを振りかざした


ライトはそれをガード


レックスとレイリンがそのすきに攻撃をした


ドガアアアアアアァァァ!!!


ランスロット 「っち・・・やるようだな・・」


デルビンガーを2人召喚した


これでレックスとランスロットの1VS1となった。


レックス 「くらえ!」


ランスロットはそれをよけた


と。そのスキをねらった


ジャシュッッ!


ランスロット 「ぐはあ・・・ち・・退却だ。」


ランスロットはゲートを発動した


レックス 「はあ・・・・は・・はあ・・・」


ライト 「帰還しよう」


ゲート発動



*ポルド基地*


騎士 「お疲れ。大丈夫か?」


ライト 「みたことないゼロファイターのようなロボに襲われました・・・あいつは一体・・」


レックス 「あいつ・・・おれのライバルのランスロットだよ・・」


レイリン 「ああ・・よくレックスをいじめてたやつね・・・」


レックス 「うん・・・」


騎士 「そうか・・・そんなやつがいたのか・・だが基地は見つけたんだな?」


3人 「はい」


騎士 「つぎのミッションにはいるぞ」


続く



002 ~新たなる戦い~

??? 「オルァここにあるのはわかってるんだぜ?ポイーンの地図を渡したらどうなんだい?」


!!!!!????


レックスは怖くなって宇宙港の裏にいった


レックス 「ちょ・・・・ついてそうそうから悪魔軍!?」



デルビン 「はやめにしたほうがいいぜ!オルァ」


ルーク  「ええええ。ぼくしらないよおお!」


デルビン 「かくしても無駄だぜ!!さもないと・・・お前をギタギタのぼっこんぼっこんにしてするぞ」


さすがデルビン。悪魔軍の中でもおこちゃまだ


ルーク 「たすけてええ!!あ!!天使軍!たすけてよ!!」


みつかってしまったらしい。


レックス 「ええ。僕・・ぼ・・ぼく・・天使軍じゃないんですよ!天使軍じゃないです!」


ルーク  「天使軍の称号もってるじゃん!!」


レックス 「あ。。でも・・」


レックスは思い出した


~~教官   「ははは。まあまだこれじゃ悪魔軍に戦えないぞ。これを育てるんだ」~~


レックス (無理じゃん!!!)


デルビン 「なにくっちゃべってんだ。ああ。もういいぶっつぶす」


ルーク  「うぁああああああ!」


レックス 「どど・・・どうしよう。。やるしかないの!?」


こわいけど行くことをきめたらしい。


デルビンはパンチを振りかざした


レックス 「しょうがない・・・やるしかない!」


カキィィィィィィィィンッッッッ!!


デルビン 「なに!天使軍!!??」


いまさら気づいた


デルビン 「しにたいようだな。」


レックス (うごきは演習ロボより弱いな!いけるかも!)


デルビンのパンチをさっとよけた


デルビン 「なに!!??」


すかさずナイフを切った


ヅォッグァァァン


レックス 「勝っちゃった・・・悪魔軍に勝っちゃった・・やった!」


ルーク  「ありがとう!ぼくはルーク」


レックス 「ぼくはレックスよろしくね」


ルーク  「配達途中に悪魔軍にあっちゃって・・・助かったよありがと。んじゃぼくはいくね!」


レックス 「うん。バイバイ」



悪魔軍の戦いを終わってポルド基地についた


レックス 「ここかあ・・・」


戦士   「きみがレックスだね。待ってたよ。さっそく任務を行ってもらう」


レックス 「任務??」


戦士   「ここから悪魔軍の遊撃を迎え撃ったりするところなんだ。いわばミッションセンターみたいなものだよ」


ってかそうなんだけどなっ!


レックス 「んじゃぼくはそれをやればいいんだね」


戦士   「今は君が行うMCは3つあるんだ。」


レックス 「うんわかった」


ここからレックスは壮絶の戦いとなることをだれもしらない


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