子育ては、自分育てでもある、と(今も)思います
。
今日は、久々に長男(独身、入社2年目)が帰ってきて
手術後のおばあちゃん(母)のお見舞いに行ってきました
。
うちの子は、もう大きくなって 25才、23才、21才 (男、男、女)です
。
いくつになっても親は親、子は子なんですね。
なんて、いろいろ、思いました
。
ところで、
最近、偶然、子育て奮闘中のお母さん、お父さん達のブログ広場?
→ http://group.ameba.jp/thread/list/hE48o5G5xdua/
(グルッポって言うですね!)にお邪魔してます。
昔のことを
思い出したり、エッ!、なんで?、なるほど、とか・・・
親子ともできるだけ、楽しく過ごせるといいなーなんて思います。
自分も思い起こせば、子供のためを思って
「完璧主義?」だったり
「○△であるべきだ!」とか
「正しくあれ!」などなど
接していたような気がします。
子供には、ちょっと気の毒だったかな?
なんて思ったりします。
ただ、言い訳?自画自賛?です。
本当に、子供たちとよく遊んだ、楽しかったァ~。
本当、ワッハ、キャッー、ギャー、と賑やかでした。
時には、
勉強しろ!お前の為だから。 なんて言ったこともありました。
が・・・・・・、
自分自身を思い出せば、そんな事言われても
「ウルセ~な、俺の人生だ、好きにする」と反抗してた事もあったな。
今、子供たちにとって、学校でも四面楚歌な場面が多い?
様な気がします。
「こうあるべきだ!さもないと失格だ」的な
なんで?失格なのか?エッ?
思い起こせば、自分が小学校1年生の時
担任の先生の言うことを全く聞かない
(と言うか、悪事はちょっと言えないくらい酷い)で、
母が呼び出され、放課後の教室に3人・・
たしか、母が謝っていた記憶があるが・・・
母は(たぶん)その程度のことは(家で)慣れていたのか?
その後、
怒られた記憶はない(というか、忘れた)σ(^_^;)
よっぽど、「人の道」を外れていなければ
あまり過敏にならなくても大丈夫だと(今)思う。
そんな事を繰り返しながら
「親」も「子」も成長していく。
サー明日は、掃除するぞ~!
明日も、
アナタに、
沢山の幸運が
ふりそそぎますように!!