軟禁生活38日目
今日、家のポストにルクセンブルクで配布されたマスク(1人につき5枚)が届きました。
で、パンフレットが同封されていたのですがさすが多言語国家
で、ルクセンブルクの小学校と幼稚園は5月25 日に再開するとかしないとか…
再開しても2メートルの間隔を確保する為に、クラスを分割して週交代での登校になるとかならないとか…
私が三食6人分作るとか作らないとか…
昼寝をするのかしないとか…
オヤツを食べるのか食べないとか…
そんな感じで、イースター休暇があけました。
とりあえず、頂いたマスクをつけて夫を振り切って梅干し食べて明日も早朝に徘徊したいと思います
次回こそ、にいさんぽルクセンブルク紹介をしたいと思います
さぁ、パティシエ父さんのお菓子な話です
Moien!
どうもパティシエ仁井です。
ここルクセンブルクは1ヶ月以上ずーっと晴天が続いていますが、相変わらずな引きこもり生活です。
そんな我が家は、数ヶ月前から家族皆んなでアニメ「ナルト🍥」(子供達の勉強って体でドイツ語字幕)を観るのが習慣になってます。
長男次男は子供あるあるの忍者ごっこや仮面を作ったりして遊び、親も楽しく全部観てるんですが、数日前の事。
隣の部屋で、 • 自分の国の文化や歴史を教えて下さい という宿題をしていた次女8歳とその手伝いをしている嫁の会話が聞こえてきました。以下。
次女「難しいよー」
嫁「じゃあUちゃんも知ってる侍とか忍者について書いたらえーやん⁈」
次女「えっ、侍と忍者って違うの?」
嫁「いやいや全然違うしなっ‼︎ ええかUちゃん、忍者ってのはな、"忍び耐える者"やねん。絶対に表舞台に立つ事は無いんや。忍者ってのは... ... 」
次女「・・・。」
…ってオーイ❗️
忍者への思想が強いっ‼️
そんなアニメ大好きな嫁を尻目に、前回に引き続き過去のチョコレート細工の紹介です。
・食虫植物
処女作とは違うテクニックや方法を使い、かなりリアリズムに寄せたデザインにしました。
ただの観葉植物になってしまわないよう少しユーモアをプラス。
葉脈を透かしたタイプの葉っぱに苦戦したのを覚えています。
パソコンの方は、このページの上からも行けます!
申し訳ありませんが、ご理解ください。
もし興味を持って頂けましたら、気軽にコメントやホームページよりお問い合わせ下さい。最後まで読んで頂きありがとうございました
次回もどうぞ宜しくお願い致します
ではまた









