パティシエの嫁 ルクセンブルク手探り生活 ブログ -11ページ目

パティシエの嫁 ルクセンブルク手探り生活 ブログ

2013年夏 神戸からルクセンブルクに移住しました。
パティシエの夫
長女 11歳
次女 9歳
長男 5歳
次男 3歳

ケーキのこと
ルクセンブルクのこと
家族のこと
日々の暮らし
思いつくままに……

ブログ超初心者です。

宜しくお願い致します。

Moien!


軟禁生活31日目



皆さま、昨日はイースターでしたねぇうさぎ

引きこもり生活も1か月が過ぎ、曜日感覚を失って今日買い出しに出かけたオトボケさんは居ませんかー??










…うふふハート



…それ、夫と私ハッ



ヒャホーィ、誰も居なーぃカメラカメラ

と、ウキって自動ドア前で夫婦で整列…ビシッ







……?



開かんやん


そらそうタラー



だって祝日だもの(みつを風)




そら、道路もガラッガラのハズもやもや




間抜けな夫婦が、閉まっているスーパーに行ってたんですよぉ〜



ですよぉ〜


ですよぉ〜


……









皆さま、例え引きこもりでもカレンダーは見ときなはれやっ右差し(おおきなお世話ガーン


さぁ、間抜けなパティシエの出番ですスイーツ
本日は、待ちに待った日本での定番のアレですよラブラブ









・食パンパン




皆様いかがお過ごしでしょうか?
引きこもり生活も気が付けば1カ月以上が経ち、イースターの今日もちょっとしたミステイクを除き、何のイベント感も無く家で過ごしております。
このロックダウンの状況で大変なのは毎日の食事だと言う声を良く聞きます。特に大家族では尚更ですよね。
僕はそんな奥さんを少しでも楽をさせてあげようと作っているのが、ザ・食パン🍞です。
こっちでは日本人が慣れ親しんだ柔らかくてもっちりした食パンがありません。スーパーで売られているものも長期保存に耐えられるべく、保存料や添加物の入った不味い食パンばかりです。
そのせいか「食パンは作らないの?」と度々知人に言われていました。
以前は時々小さい型で山形食パンを焼いていましたが、この引きこもり生活を機にネットで業務用の焼き型 (10×10×30cm蓋付) を購入してからは、角食パンも焼くようになりました。
蜂蜜や生クリームが入ったレシピや、オーバーナイト・湯種などの製造法も色々と試しましたが、結局行き着くのはやっぱり毎日飽きずに食べられるシンプルな食パンでした。
もし日本のあのもっちり柔らかな食パンを食べたいという方がいらっしゃいましたら一度ご連絡下さい、新鮮な食材で丁寧にお作り致します。
トーストして食べるのか、サンドウィッチにするのかはあなた次第です‼︎








さぁ、そろそろ日本的な食パンが恋しくなった方キラキラ是非、詳細は下記ホームページのarticle をご覧下さいませませラブラブ

朝の定番に!昼のサンドウィッチに!夜はアレンジデザートに⁈はたまた、子どもに内緒で早朝もしくは深夜に⁈はたまた、隣人へのサプライズプレゼントに⁈
是非是非おいで宜しくお願いしますルンルン










※私の努力の賜物!?自作ホームページは、
パソコンの方は、このページの上からも行けます!
 
※配達はしておりません。ルクセンブルク市内Merl公園近くにある拙宅まで取りに来て頂くことになります。
※ご予約は、3日前までにお願い致します。
 
申し訳ありませんが、ご了承下さい。
 
もし興味を持って頂けましたら、気軽にコメントや下記アドレスにお問い合わせ下さい。
 
最後まで読んで頂き、ありがとうございましたキラキラ
 
次回も読んで頂けると嬉しいですショートケーキ
 
 
ではまた