夜中、なんだか無意識になんですが、よくわからない(おそらく高次元の存在?)とテレパシーで会話してました。
若干寝ぼけてたのですが、高次元の存在と魂の内側でやり取りしてる自分がいて、それを俯瞰している自分がいて、二つの自分が存在してました。
ですが、徐々に感覚が鋭くなって、やがて二つに分かれてたものが一つになり、高次元の存在と会話している状態へ変化しました。
内容は以前ずっとオーダーしてた「easyモードで人生を生きる」の話でした。
【easyモードっていうのはわかった、トントン拍子で簡単に夢が楽しく軽やかに叶う、
それに関わる物質をもっと詳細に決めてくれ、そしてもっと詳細に感情を混ぜて教えて。】
って言われました。(今思い出しました)
情報が少なすぎたのかもしれません、その時にもっと奇跡のようなあっと驚く楽しい〜ワクワクウキウキ!って感じる体験があるなら、今考えてるよりももっといいものがあるなら、そっちがいい!のようなことも伝えておきました。
こういうテレパシーで会話してる時って純度1000で、なんか本当に楽しそうだな自分、こどもみたいに無邪気だなってまるで他人事のように自分を見てしまいます。
たまに表に出るのですが、つい微調整しちゃいますね、変に大人になろうとしすぎたのかもしれません。
でもこうやって潜在意識を書き換えというか、自分の決める意図するが本格的に夢が叶うようになっていったのかもしれませんね。でもこういい面談式で行われるのはなかなか面白いなって思いました。
これからもこういう高次元の存在ともっと可愛いしたいな〜って思いました。
また何か気づきがあったら書きます。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
