今日は神様コメディ、
某洋画1999年作品の感想。
とりま、笑うとこもあり
若干、最後は悲しいとこも??って映画です、
とりまわたくし目当ては
声
ですよ。
神の声役のリクたん、
めたとろん……………(・J・)
可愛い可愛い可愛い←
初登場シーンでは
神には性別がないと証明するため、
脱ぐとゆう、おま、下半身w
ってゆう、うはうはシーン、
もちのロン。ちゃんと性別はなく、
別に見ても大丈夫な感じですよww
リクたんの指パチで
一気にお酒屋さんへ…←
天使はお酒を飲んでいけないらしく、
テキーラ口にいれて
別のコップに吐き出すとゆう…←
吐き出すんなら口うつしで
わたしにくれたらよかっt((変態
まぁそんなこんなでそのシーンは終わり、
忘れたころにまた登場!!!!!!!!
水の上に立っている貴方、
素晴らしく絵になっちゃって←
そこでの会話、優しいしさ、
もう心臓があへあへしてさ←
まぁそんなこんなで
最後、うん、これまた優しい←
てか、あんた最後どこ触ってんの←
お腹…、
触るとこしたすぎじゃまいか??
え゛ぇ゛←
リクたんに触れられるだけでも
幸せだというのに←
教会から天国に帰るときの
手のあげかた可愛い萌えた、
やっぱり、リクたん、
黒髪も似合うなぁおい、
また違う某洋画ではカラコンまでしちゃって、
すごーいすごーい、
さすが英国紳士、