駒澤公園で日向ぼっこをしている。
ランニングしてるやつの大半に言いたい
まずその刀で切られたあと倒れるまでみたいなフォームを修正しろ、お前の体の軸はどこにいった?
オリジン弁当に置いてきただぁ?
全然上手くねぇよ!
ということで、
ブログというHOMEに、
いちきたしたわけである。
正直言って、ブログは飽きているし、おれの「Can以下省略」は全盛期から閲覧数の少なさには定評があったわけで、、、。
まぁそれはどっかのだれかのようにブログを公表してないからであるが。
よってもともと私にはブログは無意味に近かったのだ…
しかし今世間で話題を集めている、
「若者のブログ離れ」
というものを耳にして、驚いた。
今や政治問題に発展しているこの問題は、笑い事ではなかった。
それに私は一線を退いているし、どうすることもできないと諦めていた。
しかし…たとえ意味のないことだとしても、だれかが見てくれてる、聞いてくれてる、感じてくれてる、ブログとはそうゆうものなのではないか、記事をみた北海道のガキが、沖縄の風俗嬢が、全国のどこかで笑ったり泣いたりしてくれてるんじゃないか(真顔)
そう思ったとき、もう私の指はスクリーンを指差していた。
オプティミストがマジになったら真夏に雪が降るぜ。