こんにちは、シノ です。

 

今回は、

コロナウイルスの問題って、現代のトロッコ問題みたいだな〜

 

と思ったので、こんな記事を作ってみることにしました。

 

まず、初めに、「そもそもトロッコ問題ってなんだよ?」

と思われる方もいらっしゃるかもしれないので、軽く説明すると

 

トロッコ問題とは、有名な心理テストの一つで

 

あなたはトロッコに乗っています。

しかし、線路の上に子供が一人います。

 

進路を変え

避けなければ子供を引いて殺してしまいます。

 

しかし、進路を変えれば、子供は助かりますが

変更をした進路の先には、作業をしている大人が5人いてこちらを引いてしまうことになります。

 

(ブレーキは壊れて使えません)

 

というような、細かい部分はそのトロッコ問題の種類によって違ったりしますが

概ねこんな感じの、

 

どちらを選ぼうとも、正解とは言えない

 

意地悪な問題がトロッコ問題です。

 

命と経済のトロッコ問題

 

まず初めに、僕は

 

経済活動よりも、まずはコロナを抑えることを優先した方がいいと思っていた

タイプでした。つまり命を大事にしよう派です。

 

しかし、最近では、経済活動に力を注いだ方がいいのではないかと、考えが変わってくるようになりました。

 

もちろん、

コロナが早く終息してくれという気持ちには変わりありませんし、

命は、お金よりも大事だと思っています。

 

しかし、だからこそ

 

経済活動を優先した方がいいのではないかと考えが変わってきたのです。

 

これには、どちらが正しいとか間違っているとかは正直、

 

現段階では、誰にもわからないですが。

 

これはあくまでも、僕の考えであり正解でもなければ、間違いでもないと思っています。

 

絶対に経済を回すべきだ!!

いや、命を大事にするべきだ!!

 

と、どちらかが、

絶対にこれが正解だと思っている人は、あまり読まないほうがいいかもしれません。

 

なので、気にならない方のみ、続きを読み進めて頂ければと思います。

 

経済の流れと犯罪率は比例している

 

というわけで、

僕がどうして

経済活動を優先した方がいいのでは?という考えに変わっていったのか?

 

というお話です。

まず、先ほども言った通り

僕は、金より命を大事にするべきだと思っている人間です。

 

というのも、

僕は生まれた瞬間に、呼吸が止まって、死にかけた経験があったらしいですし、

子供の頃は今と違い、精神的に脆く本気で死のうと思っていたわけではありませんが、死んでしまいたいと思っていた時期もあります。

 

 

今では、これまでの人生で色々ありすぎて

精神力と忍耐力が自分で言うのもなんですが、馬鹿みたいに打たれ強くなってしまっているので、微塵も感じませんが。

 

だから、余計に命を大事にしていきたいと思っています。

 

話を戻しますが

 

僕が、経済を優先にした方がいいと思っている理由は

 

経済活動が落ち込むと、自殺者や犯罪に手を染める人が増えていくからです。

 

事実、自殺者は、コロナが始まってから増えていったらしいですし(正確なデータはわかりませんが)

 

犯罪も最近は多いように感じます。

 

これは関係ないかもしれませんが、僕の住んでいる地域の近くでも

露出狂が2人くらい出ました。

 

(変態が流行っているのでしょうか??笑)

 

全部選ぼうとすると言うことは、全てを捨てると言うこと

 

次に、お伝えしたいのが、

全てを大切にすること、つまり選ぶことは絶対に不可能だと言うことです。

 

確かに、綺麗事を言うと

 

全部大切にした方がいいに決まっていますし、僕もできるならそうしたいです。

 

でも、それはできないのです。

 

世の中には、変えられることと変えられないことが存在しますし。

 

どれも大事にしようとすると、

結果として全部中途半端になってしまい。

 

どれも、満足のいく結果を得られることはないのです。

 

それこそ、今の国の方針は

 

まさに、これで経済活動もコロナ対策も同時並行していて

 

その上、二つの政策は結果として相反するものなので

互いに足を引っ張り合っている状態です。

 

もちろん、国を動かしていく以上、どちらも大事にしなければいけないと言うのはわかりますし、

どちらか一方にだけ力を注いだらそれはそれで、何処かからは、反発されます。

まさに板挟みのような状態なのではないかと思います。

 

他の人が、どう思うかはわかりませんが

 

僕は今の政治家の人たちは一部を除いて、本当に頑張っていると思います。

 

僕は、現実主義者なので、結果が出なければ意味はないと思っていますし、

 

変なことしてるな〜とも思いますが

 

それと同時に、これまで、体験したことのない

問題に直面している中で、国を動かしていくと言う重圧は凄まじいものだと思います。(特に矢面に立たされている首相はちょっと可哀想だとも思います。)

 

どんな行動を取っても、結局どこからかは

叩かれますし、マスコミもそれを煽るように報道しますしね。

 

ちなみに、

政治家を庇うような、発言をしていますが

 

僕は、政治家というものは一部の人を除いて基本的に綺麗事ばかり言って実践をしようとしないので、嫌いです。(又は意識だけが高くて、能力が伴っていないか。)

 

ですが、同時に実際に会って話した事もないのに、イメージだけで

こいつ嫌いと、決めつけるのも良くないかな?と最近になって思うようにもなりました。(これもきっと答えなんてないんだろうな〜)

 

どんな世の中だったとしても、結局変えられるのは自分だけ

 

確かに、政治家の政策というのは

 

素人目に見ても

 

「こいつまじで言ってんのか?!」

とつい思ってしまうような、とんでもねえ政策をとったりすることもありますし。

 

実際に最近のニュースを見ている限り、おかしな出来事は多いですよね。

 

しかしながら、

 

これに、文句を言っても何を変えられるわけではないので、文句をいくら言ったところで、しょうがないです。

(精々、選挙に行くくらい)

 

僕は愚痴や文句をいうのは悪いことだとは思っていないけど、

 

それと同時に、現状を自分で何かを変えようとしないのに、文句だけ言って、

誰かや何かに責任だけを押し付けるのはお門違いだとも思います。

 

結局、今の自分の人生は

過去の自分の行動の積み重ねにより形成されているので。

 

今も何もしなければ、将来的にも何も変わらないのと同じです。

 

確かに、政治家のおかしな行動に腹が立ったり、

コロナがなくなればと思うこともあるかもしれないけど。

 

あくまでも、これらは、原因ではありますが。

 

それを、ただ見ているだけ・文句を言っているだけで、

現状を受け入れているのは

 

結局、自分の意思でそうなることを決めているのと同じことだと僕は思うのです。

 

人生というのはいつだって自己責任ですし、

 

親であっても、自分の人生に責任を持ってくれるわけではないです。(赤ちゃんの時は守ってもらえますが)

 

余裕がないと正しい判断ができなくなる

 

先ほども言ったように

 

現在のコロナの状況は、僕は正解がないと思っています。

 

それこそ、今回のタイトルにもある通り、トロッコ問題のようなものなので、

正解が何かはわかりませんし、あるいは正解なんてないのかもしれません。

 

 

もう一度言いますが

僕は、愚痴や文句は吐き出してもいいと思っていますし。

 

むしろ、溜め込まない方がいいと思っているタイプです。

ただ先ほども言ったように、自分では何もしないのに

文句だけを言っているのはお門違いだとも思います。

 

結局自分の人生は、自分でなんとかしようとしなければ何も変わりませんし。

 

人それぞれ、事情はあるとは思いますが、

不満があるのに、愚痴や文句をいうだけの毎日で、人生を終わらせていいの?とよく思っています。

 

 

実際に、僕の周りには

そういう大人が多すぎて、内心モヤモヤしている時があります。

 

歳は関係ないと思いますが、それでも

僕よりも10年も20年も長く生きてきて、そんなこともわからないの??

 

と、失礼ながらつい思ってしまいます。

 

 

結局、大人になったら、自分の欲しいものは自分で取りに行かなければいけないですし

 

泣いたり喚いたりして、なんとかしてもらえるのは

本来、赤ちゃんの時で終わっているんですよね。

 

無意識なのでしょうが、それに気がついていない大人が多いような気もしますが。

 

誰かに依存していても結局幸せになることはできないですし、何かを得られるわけでもないです。

 

だからこそ、

例え、

戦争が起きようとも、ある日突然、職を失ったとしても、現代のようにコロナが猛威を振るったとしても

 

自分の力で生きていくために

スキルや知識を身につけることが必要になってくるのだと思います。

 

それに、お金は株価に伴い

 

価値が下がったり、最悪いくら持っていたとしても

紙切れになってしまう可能性だってあるわけです。

 

 

しかし、知識の場合は、一度身につけてしまえば

死ぬまで使い続けることができる、財産に変わりますし

 

ビジネスの本質的なスキルを身につければ、0からでもお金を生み出せるようになります。

 

なので、僕はこれでもかというくらい

 

ビジネスの知識に投資をして、身につけてきましたし

 

この先も、学ぶことを止めることはないと思います。

(単に、学ぶことが楽しくなってしまったというのもありますが。。。)

 

結局何が正解かなんてわからない

 

最後になりますが、

今回の記事を書いてみたら、

 

自分の中でも何か整理されて、新しい視点が見えるかな?とも思って

 

この記事を書いたのですが、答えなんて僕は見つからなかったです。

(中には見つかった人や考え方に変化をもたらした人はいるかもしれませんが。)

 

 

結局何が正解なんて、自分にしかわからないし

 

或いは、自分にも何が正解なんてわからないこともあると思います。

 

実際に僕は今回結局のところ、何が正解かなんてわからない

 

という結論に至りました。

 

ただ、どうせいつかは死ぬのには変わりないのですし

 

それに、今が答えがわからないのなら

 

どれでも、選べるようになるために

 

今は、スキルや知識を身につけるのが、自分の人生を豊かに生きるための1番の近道だと思います。

 

それに、スキルや知識を身につければ

 

その中に自分のやりたいことや、目指したいことが

 

見つかるかもしれないです。

 

いづれにせよ、

 

人生の選択肢を増やすことに対して、損をすることはないです。

 

コロナ問題に関わらず、

 

自分の人生の本質を見失う人が少しでもいなくなってくれればと思います。

 

それでは、今回はここまで

 

ではでは〜

 

 

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その後は、年収億も目指してみようかな?とも考えています。


と、今でこそ、このように割と活動的な僕ですが、
子供の頃はコミュ障で、友達も少なく、勉強もできない、運動もできないまるで絵に描いたような劣等生でした。

そんな僕にも子供の頃から夢があり、調理師を目指して、実際になれたものの、


現実は、毎日毎日、サービス残業・長時間労働・他人の無茶振りや尻拭いに翻弄される毎日に心底うんざりしていました。


僕のやりたかったことは本当にこれだったのだろうか?と疑問に思うようにもなり


「明日死んで後悔する人生を送っていないだろうか?」


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答えは「NO」でした


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特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。

そんな人生って、もったいないですし、

世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが
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それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。


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「読みやすく面白かったです!」   「すごく共感できました!」

 

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こんにちはシノ です。

 

先日仕事中に、こんな出来事がありました。

 

「僕仕事中」(其れなりに、忙しい時間帯)→電話(出る)→

「もしもし、私、〇〇株式会社の代理店のものなんですけども・・・、インターネットのサービスの件でのお電話だったのですが、担当者の方はいらっしゃいますでしょうか?」

営業電話↑

 

この時、僕は内心

(うわ、またきたよ。。。せめて、時間に余裕がある時間帯にかけてきてよ・・・)と思いました。

 

因みにいうと、これに関しては

 

社長からもいらないから断ってと事前に

言われているので何度も断っていますが、数日おきに、

しつこく何度もかかってきます。

 

 

勿論、向こうも仕事なので、致し方ない部分があるのは、承知していますが

 

こちらとしては、断っているにも関わらず、忙しい時間帯に何度も営業をかけてくるので、嫌がらせでしかありませんし。

 

ストレートに言ってしまうと、こちらとしては、ほぼ営業妨害です。

 

当然、

いいイメージは持てませんし、むしろ、うちの職場では、

この営業電話は、めちゃくちゃ嫌われています。

 

ただ、こういうことに関しては、かけてきている本人が悪い訳ではなくて、その会社による、営業方針に大部分の問題を占めていると思います。

 

 

 

 

そもそもの話にはなりますが、

 

いくらセールスをされたとしても

人は基本的に信用した相手からしか、モノを買おうとしません。

 

確かに、無理やり買わせることはできるかもしれませんが、

 

この状態で、購入してもらったとしても、信頼関係もある訳ではないので、

 

購入者側からすれば、

 

買い物をしたという感覚ではなく、別に欲しくもないものを無理やり買わされたという印象の方が強いと思います。

 

事実、僕の場合はすでに、信頼関係がある無しの段階ではなく、

 

会社名を名乗られた時点で、お断りする体制に自然に入るようになりました。

(まあ、それでも粘ってきたり、何度も電話がかかってくることには変わりないのですが)

 

然し乍ら、これは当然のことだと思いますが

 

顔も知らない相手から、こちらの都合も御構い無しに、電話で営業をかけてくる。

 

この時点で、こちら側(顧客側)の印象は最悪です。

(多分、コールセンターのバイトなのかと。。。)

 

日本の多くの企業は、数打ちゃ当たるみたいな営業方法や

一件でも多く、営業に行って契約取ってこい!

 

みたいな、営業方法を会社側が推奨しているところは多いですが。

 

これってむしろ、うちの店にかかってくる営業電話みたいに、嫌われますので

 

むしろ、ビジネス目線で見るとマイナスなんですよね。

 

よく、いくら頑張っても売れないと凹んでいる営業マンや会社がありますが

 

そもそも、売れない方法で、相手が興味を持っていない商品を売ろうとするので

 

売れないのは、なるべくしてなっているというのが真相だと思います。

 

それこそ、商売は信頼が大切だ!

と、よく言われますが

 

これって知っているのと理解している

のとでは意味合いがどうしても違ってきます。

 

ほとんどの人は、知ってはいますが

 

本当の意味で理解している人は、残念ながら少ないのです。

 

では、なぜ現代の営業方法が主流になっていったのか?

 

先ほども書いたように、

 

確かに、数打ちゃ当たるかもしれないけど、その方法を取ってしまうと

効率は最悪ですし、営業される顧客側としても迷惑極まりないですので

 

 

結局、誰も幸せになれないという結果が生まれてしまいます。

 

ビジネスの本質はあくまでも、価値と価値の交換手段です。

 

では、なぜ、現代の日本は

 

今のような、数打ちゃ当たる(ほぼ気合いでいけ!)みたいな営業方法が根強く残っているのかというと

 

時は戦後まで、遡ります。

 

戦後というのは、日本は戦争で負け

 

国土はボロボロになり、復興をするのが国としても、国民としても最優先事項でした。

 

そのままの勢いで、日本は一気に世界有数の経済大国になります。

 

そして、その時代は、

今よりも、物が少なかったですし

 

何より、今ある当たり前(洗濯機やテレビなど)が

決して当たり前ではなかった時代です。

 

それでいて、ベビーブームにより、国民の数も多かったという要因もプラスに働いたのだと思います。

 

なので、モノは作れば作るほど、売れる時代でした。

 

そして現在、

バブルが崩壊し、世の中には物が溢れかえっているようになりました。

 

会社の数も増え、同時に同じ業界内ではライバルも増えたということになります。

 

結果として

 

みんな、同じような営業方法で、同じような商品を販売してくるので

 

わざわざ、好きでもない人から商品を買うという選択肢はなくなっていきます。

 

それに、物が溢れかえっているので

 

そこまで需要がないというのも、一つの要因です。

 

セールスの最低条件(これさえできれば、誰でも成約率を大幅に高めることができる)

 

次にセールスの最低条件ですが

 

ぶっちゃけ、これできれば誰でも商品の成約率を高めることができるので

 

営業をしている人は、試してみるのもいいかもしれません。

 

というのも、かなりシンプルで

 

・売る商品を手に入れたとの理想の未来

・商品を買わなかった場合の最悪の未来

・再現性

 

この三つをお客さんに説明すれば、商品の成約率を高めることは容易で

 

実際にこれは僕も使っていますが、シンプルですが非常に強力なのです。

 

簡単に説明すると

 

商品を購入した場合にどんな理想の未来が手に入るのか?

逆に商品を購入しなかった場合、どんな最悪の未来が訪れるのか?(商品を買わなかったら、こういう損をするということを伝えてあげる)

 

を伝えてあげます。

 

そもそも、お客さんのほとんどは

 

その商品に、興味すら示していないので

いくら熱心に、商品の機能を説明したところで

 

そんなモノは、初めっからどうでもいいのです。

 

なので、今伝えた。

理想の未来と最悪の未来を提示することで

 

お客さんは自分に取って関係のあるものだという認識をし始め、

 

商品を買いたいという欲求が生まれます。

 

しかし、この状態になったとしても

 

お客さんは自分の使えるのだろうか・効果はあるのだろうか?

 

と疑問に思っています。

 

そこで出てくるのが再現性になります。

 

最後の一押しになるということですね。

 

この状態になれば、すでに商品に興味はある状態になっているので

 

物語や具体事例を伝えてあげて、お客さんに自分にもできるんだ。

 

ということを認識してもらう段階までいけば

 

商品は成約できるでしょうし。

 

お客さん的にも理想の未来が手に入り

販売者側としても、商品をスムーズに売ることができるので

 

まさに、WIN-WINの状態が生まれます。

 

もっと言えば、

 

これが、本当にお客さんに取っていい商品だった場合。

 

この人から、商品を買ったらいいものだったという印象が強く残るので

 

また、この人から商品を買いたいと思ってくれる可能性もあります。

 

つまりリピーターになってくれるということです。

 

まとめですが、

 

 

簡単にいうと

 

これができているか?

できていないかが、

 

上手くいく営業と上手くいかない営業の明確な違いだと思います。

 

 

改めまして、ビジネスの本質は

 

あくまでも価値と価値の交換手段なわけなので

 

数打ちゃ当たるというような

営業はむしろ、自分で自分の首を絞めていますし、

 

顧客側の状況次第では、テロ行為に等しいので(うちの店にかかってくる電話はマジでそのレベル)

 

ぜひ、この記事で営業や商品を販売している人は

 

今回の記事で書いてあることを参考にしてほしいと思います。

 

それでは今回はここまで!

 

ではでは〜

 

 

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これ以上、サービス残業や長時間労働。誰かに振り回され続ける人生から
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こんにちは、シノ です。

 

今回は、タイトルにある通り

 

会社を辞めるのは、甘え?なのだろうかという問いについて

僕なりの考えで、お話をしていこうと思います。

 

まず、初めに言っておくと

 

僕は、会社を辞めることは甘えだとは、思わないタイプです。

 

 

というのも、これまでの記事で、何度も言っていることなので

 

僕の記事を、よく読んでくださっている方は

 

おなじみの言葉かもしれませんが

 

会社を辞めるというのは、

あくまでも、自身の選択のひとつでしかありませんし。

 

どちらにせよ、あるのは結果だけです。

 

その会社で、働くことにより、自分の人生に何かプラスになることがあるのなら、

それは、続ける価値があると思いますし、

 

そうでないのなら、早いうちに決断したほうが、人生を無駄にしなくて済むと思っています。

 

 

 

18歳の頃の価値観は、逆だった

 

と今でこそ、こんな感じで

ドライというか、さっぱりとした。

 

思考回路だなぁと、自分でも思うのですが

 

高校卒業したての頃(18歳の時)

 

僕は、今とは真逆の価値観を持ち合わせて生きていました。

 

今思えば、マジで頭固すぎで、

自分のことながら、くそめんどくさいタイプだな〜と思うのですが

 

当時は本気で

どんなに辛かったとしても、

 

今を耐えていればいつか絶対に報われる時が来ると信じて疑わなかったですし

 

 

無思考に、ただ我武者羅に頑張っていた時期がありました。

 

どんなに辛くても、絶対にやめないと決めていましたし

実際に実践もしていました。

 

そして、それが正しいこと、良いことだと本気で信じていました。

 

そしてその結果といえば

 

心身ともに限界を迎えて

鼻血が毎日止まらなくなったり、家に帰ると、何もしていないのに勝手に涙が出てくるようになったりと

 

色々と、やばい人になりました。

当時は、病院にはいかなかったけど、

 

多分、あれが俗にいう、

うつ病ってやつなんだろうと思います。

 

(自分で言うのもなんですがあの時は、結構やばかったと思うのです。)

 

そして、僕はこの状態が、自分の人生にプラスになったのか?

価値のあることなのかと言われると、

 

全然そうは思えないです。

 

強いて言うなら、忍耐力と精神力が

馬鹿みたいに鍛えられて、

 

今では、「化け物かよ」とか、

失礼極まりないことを、知り合いから言われたこともあります。。。笑

 

世間の正解が、自分にとっても正解とは限らないし、他人と比べても意味はない

 

確かに世間的に見れば

 

すぐに会社を辞めることは、あまり良いイメージはないです。

 

せめて、三年間は続けるべきとか言うのが世間的な正解だと思います。

 

他にも例をあげるのであれば、

 

自分よりも、頑張っている人や忙しい人もいるのに

自分が辞める訳にはいかないとか、考えているたりもするかもしれません。

 

特に、日本人は真面目な人が多い人種なので、

こう言う考えにより、自分を雁字搦めにしている人は多いように思えます。

 

ただ、いくら他人と比べたところで

 

全員、育ち方や考え方も違うのだから、

 

そもそも、比べても意味はないですし

 

もっといえば、全く同じ人間ではないのでそもそも比べようがないと思います。

 

それこそ、

辛さの感じ方も、幸せの形というのも

 

人それぞれ違うのでしょうし

 

確かに、世間的な幸せが、自分自身の幸せに近い人はいるかもしれませんが

 

そう言う人は、そもそもこの記事を読もうとはあまり思わないと思うのです。

 

多分、この記事を読んでいるほとんど人は、

仕事に対して何かしらの不満を持ち合わせている人が大半だと思います。

 

なので、結論を言ってしまうと

 

人と比べても、答えなんて永遠に出てこないってことです。

 

世間がどうとかとか、他人がどうとか

 

外に理由を求めても、意味はないですし

 

それに、いま、あなたが感じている感情はまぎれも無い事実であることには、変わりないので、

 

まずはそれを受け入れることが、

 

僕は、大事なのではないのかなと思っています。

 

そして、そのあとに

改めて、自分は本当はどうしたいのかを、冷静に考えてみれば

 

おのずと、答えは出てくるのではないかと。

 

それこそ、

「まだ、ここで頑張ってみて何か目標を叶えたいと思うのか?」

「もうこんなところで、やってられるかー!クソが!」

とかなるのかは、わかりませんが。

 

これはあくまでも、僕の考えにはなりますが

結局のところ、実は、

すでに答えというものは出ているのではないかと、僕は思います。

 

先ほども言ったように、日本人は真面目な人が多いので

自分の本当の気持ちに気がついてはいるけど

無意識に抑え込んでいるのか、

あるいは、本当に気がついていないのかは、

 

人によって様々だと思うので結論づけることはできませんが

 

どうするにせよ

一度は、自分の気持ちを素直に受け入れてから、

そのあとに、冷静に自分が本当はどうしたいかを考えてみるのが、一番良いのではないかと僕は思っています。

 

 

 

外に理由を求めてはいけない、人生はいつだって自己責任

 

次に、

自分がいなくなったら会社が回らなくなるからとか、

周りに迷惑がかかるからとか、

 

会社を辞められない理由を外に求めてしまう人がいますが、

 

僕は、ちょっぴりこの考え方はずるいんじゃないかなと思っています。

 

確かに、僕自身も自分がいなくなったら会社が回らなくなるとは、よく思います。

 

ただ、僕の場合は、ちょっと特殊でこれまでの人生を含めて、周りの人たちがただ単に働かない奴ばかりというのが理由です。

 

だけど、これは僕が辞められない理由にはなりません。

辞めようと思えば、自分の意思で辞めることは、いつだって可能なのです。(労働基準法を守った上で)

 

確かに、この考えの場合、協調性があるとか、仲間のためにといえば、聞こえはいいですが。

 

人生というのは、どんな結果になったところで、自己責任ですし

 

結局、

自分の人生に最後に責任を持てるのは、自分しかいません。

 

 

あるのは結果だけですし、

それに今の会社に勤めるのを最後に決めたのは、自分自身なんですよね。

 

話を戻しますが、

 

仮に、周りに迷惑がかかるからとか、自分が抜けたら会社が回らなくなるというのも

 

それこそ、これは自分以外の人も同じで、

その人が、自分の意思で、今の会社に雇われるづけることを、

選んでいるので、他人がとやかくいうことではないし、

 

どんな結果になったとしても

それはあくまでも、その人自身の自己責任です。

 

 

それに、もう一つの、自分が会社を辞めたら会社が回らなくなるというのは

ほぼないです。

 

一人や二人かけたところで、新しく人が入ったり、誰かに仕事が回ったりして、

何事もなかったかのように、会社は回り続けていきます。

 

 

仮に、一人抜けたところで、回らなくなる程度の会社なら、

 

何れにせよ、遅かれ早かれ、倒産するのが目に見えてます。

 

(そもそも、ここまでひどいと、会社としてどうなの?と思ってしまいますが。)

 

 

仕方ないを口癖にしていたら、本当に大事なものすらも失っていく

 

次に、人間は良くも悪くも

 

変化することを、本能的に嫌う生き物なので、

確かに、致し方ない部分もあるとは、思いますが。

 

仕方ないという、事が日常になっているのであれば

 

気がつかない間に、自分の本当に大事なモノも失ってしまう可能性だってあるのです。

 

 

ちなみに、

偉そうなこと言っていますが、

僕自身も

この仕方ないという理由で、これまで人生の

多くの時間や体力、健康・若さ(今25歳)などを失ってきたと思います。

 

 

特に、人生の時間というのは、一度失ってしまうと二度と取り戻すことができないので、

 

本当に後悔しています。

 

結局、自分の人生に最後に責任を持てるのは自分しかいないのですから、

 

それなら、自分の人生に胸を張れるような人生を目指した方が

 

幸せを感じることができるのではないかと思います。

 

どちらにせよ、

 

人生で、本当に頑張らなければいけない時は必ずきますし。

 

そしてそれは歳をとればとるほど難易度は跳ね上がっていきます。

 

それに

これからの人生で一番若いのは、今日なのには変わり、ありません。

 

 

改めまして

 

僕は、会社を辞めるというのは、

甘えだとは思いません。

 

強いていうなら、人生の選択肢の一つでしかないと思っています。

 

 

今の会社に勤めていて、成長できたり、目標を叶えたりが、できるのであれば

 

それは続ける価値があると思いますし。

 

そうでないのなら、別の道を探してみて、

 

自分の本当に大切にしたいことの為に、努力をする方が

自分の人生に胸を張れるようになるのではないかなと僕は思っています。

 

 

 

結局、自分の人生に最後に責任を持てるのは自分だけです。

 

まずは自分の、今ある気持ちを素直に受け止めて

 

本当はどうしたいかを考えることで、

 

答えというのは、自ずと出てくるものではないかなと、僕は思います。

 

 

それでは今回はここまで、

 

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

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その後は、年収億も目指してみようかな?とも考えています。


と、今でこそ、このように割と活動的な僕ですが、
子供の頃はコミュ障で、友達も少なく、勉強もできない、運動もできないまるで絵に描いたような劣等生でした。

そんな僕にも子供の頃から夢があり、調理師を目指して、実際になれたものの、


現実は、毎日毎日、サービス残業・長時間労働・他人の無茶振りや尻拭いに翻弄される毎日に心底うんざりしていました。


僕のやりたかったことは本当にこれだったのだろうか?と疑問に思うようにもなり


「明日死んで後悔する人生を送っていないだろうか?」


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答えは「NO」でした


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いじめやうつ病、借金まみれ、高卒、パワハラやセクハラに悩まされるている人など、マイナスな状態からスタートして、月収100万円は当たり前のように突破している人ばかりです。


特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。

そんな人生って、もったいないですし、

世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが
無理して働いたところで得られるメリットはそこまで多くない賃金のみで、

本当の意味で成長できることも少ない

それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。


僕は、一度きりの人生をこれ以上無駄に、したくなかったし
これ以上、サービス残業や長時間労働。誰かに振り回され続ける人生から
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「読みやすく面白かったです!」   「すごく共感できました!」

 

など嬉しい感想を頂く事もあります。


僕は、自分の情報発信の目標の1つとして、過去の自分がしてもらったように、ビジネスを通して、

誰かの人生に影響を与えることが出来る人になりたいな思っています。
(綺麗事抜きにすれば、自分が稼ぐ事も目的です)

 


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こんにちは、シノ です。

 

先日、Twitterでこんなつぶやきを投稿しました↓

 

雇用関係も、本質的にはビジネスと同じ、ビジネスの本質はあくまでも、価値と価値の交換手段つまり、どちらかが徳してどちらかが損をしている時点で取引は崩壊している。給料を貰う以上は真面目に働くのが筋だとは思うけど、サービス残業当たり前なのは飲食店で食い逃げ当たり前と言っているのと同じ事

 

 

 

これは、僕が、ビジネスを本格的に始める前から

 

ずっと、感じていたことで

 

商売は信頼が大事だと口では言いますが、

 

現代日本はこれを、本当の意味で理解している大人が少な過ぎるように感じます。

 

というわけで、今回は

 

雇用関係も、言い換えれば、商売ということ

 

つまり雇用者と労働者の対等な取引だということを

思い出してほしいという記事になります。

 

 

 

どちらかが損して、どちらかが徳をするという状態があってはいけない

 

というわけで、本題へ

 

冒頭のつぶやきにも、書かせていただきましたが、

 

ビジネスの本来の本質というのは

あくまでも

 

価値(お金)と価値(何かしらの対価)の交換手段というわけです。

 

つまり、雇用関係というのも本来は

 

雇用主と労働者の対等な取引だということです。

 

(勿論、対等とは言っても、親しき仲にも礼儀ありですので、

人として、最低限の礼儀は必要だと思っています。)

 

 

取引内容的には会社によって違うと思いますが、雇用の共通点としては

 

給料上げるから、代わりに労働力を提供してね。

 

という契約です。

 

つまり、雇用側が、労働者の労働力をお金で買うという取引だというのが取引内容になります。

 

しかしながら、

日本の多くの企業は、サービス残業や休日出勤などが当たり前というような風潮が多いですし、

 

実際に僕も当たり前のようにこれまで、体験してきた人間です。

 

これって、

普通に考えれば、大問題なのは、おそらく

 

この記事を読んでいる方は、理解できていると思います。

 

ただし、日本の企業の多くは

 

そんな、当たり前の事ですら黙認している場合が多いですし

 

もっと言えば、

ちゃんと、残業代を払えば、倒産してしまう企業も結構あるのではないかと

僕は思っています。

 

こうなっている時点で、遅かれ早かれ潰れると思いますが。。。

 

しかし、ここで僕が問いたいのが

 

同じ取引であるはずなので、これが成立するのであれば

 

食い逃げオーケー、万引きオーケー

 

と言っているのと同じ状態だと思います。

 

上記のことも

言い換えれば、労働力の部分が

食品や物に変わっただけですよね?

 

 

サービス残業というものが、いかに異常事態なのかが、改めてご理解いただけたと思います。

 

もちろん、雇用者側にも問題があることもあるとは、思います。

 

どちらにせよ、労働もあくまで、ビジネスなので

給料をもらっているのにも関わらず、

 

それに見合った働きをしようとしないのは、論外ですし。

 

 

実際に、僕はサービス残業や休日出勤などの会社側に問題があるのも、

同僚がサボったり、まともに働かないなどの、会社側・労働者側、

両者の問題を幾度となく経験しています。

 

(両者に常に挟まれていることが多かったので、苛立ちやストレスは凄まじかったです。)

 

というのも、当たり前の話ですが

 

給料をもらっている以上は、真面目に働くのが筋だと僕は思っています。

(心の中でどう思っているかはともかく)

 

ただ、これが崩れて、尚且つ

 

正当な意義を申し立てても、取り合ってもらえない場合は

普通に考えれば、その時点で取引終了なので、

 

 

会社を辞めることを視野に入れることを検討してもいいと個人的には思っています。

 

こういうことを言うと、

「お前みたいなやつ、社会で通用すると思うなよ」とか言われる場合がありますが

 

そもそも、言っている側が、

社会の基本的なルールを、豪快に破ってますので、基本的に無視しておけばいいのでは?と僕は思います。

 

 

会社で努力しても幸せになれないと思った。

 

当然こういう事例は

会社にもよると思いますし、僕は働くこと事態を否定しているわけではありません。

 

ただ、いくら真面目に働いても無下に扱われたりするのであれば

そこの会社で雇われ続けるメリットってどこにあるの?

 

と思ってしまうのです。

 

勿論、

その会社で、やりたいことがあったり、成長するなどの

 

目的があって、尚且つそれを達成できるのであれば、素晴らしいことだと思いますし。

中にはそれを乗り越えてこそ、成長するんだという考えの持ち主はいると思います。

 

実際に、今では考え方が変わりましたが、高校卒業したばかりの頃の僕は

 

そういうタイプの人間でした。

 

結果として、心身ともにボロボロになりましたが、

おかげ様で、今は精神力や忍耐力が化け物と言われるようになりました。(嬉しくない。。。)

 

まあ、何を伝えたいかというと

 

毎度のことですが

間違った方向へ努力しても報われることはありませんよ

ということです。

 

それこそ、お金持ちになりたいとか自由になりたいとか

思っているのであれば、会社員でその夢を実現することは

ほぼ不可能ですし。(労働力が価値提供の手段のため)

 

それこそ、僕は

お金も、勿論欲しいですけど

何よりも自由に生きる時間が欲しかったというのが、ビジネスを始めた1番の理由でした。

それに、世間的には企業は危険だとかネットビジネスは怪しいとかいうイメージがありますが

僕は会社員として生きていくほうが、正直難しいと思っています。

 

というのも

確かに雇われている以上は、

雇用者側の言うことを聞くのが筋だと思いますし、

当然のことだと思うけど、何事も限度というものはあります。

そのために労働基準法というものが存在しているがほとんど機能していないのが今の日本の現実です。

 

 

例外もありますが、

日本はどちらかというと会社側に有利に傾くことが多いです。

 

しかし、元をたどれば

結局自分で稼ぐ力を持ち合わせていないから、相手の都合のいいように扱われてしまいますし。

会社に自身の収益を依存している以上、文句が言えないという状況に陥ります。

 

僕は、これがブラック企業がなくならない原因の1つだと思っています。

 

それこそ文句が言えないから、どんなに辛くても辞めることができないですし、

最悪の場合、うつ病になったり、自殺をしてしまったりもします。

 

だからこそ、僕は自分の力で稼ぐことができるようになることが必要だと思っていますし。

 

そうすることで、会社が倒産しても、明日クビになったとしても、0からお金を生み出せるようになるし、知識は一生使える財産になってくれます。

 

人間は成功することに拒否反応を示す

 

これは、意外かもしれませんが

人間という生き物は、成功することに対しても拒否反応を示す生き物です。

 

何言ってんだ?、こいつ?

と、おそらくこの記事を読んでいるほとんどの人が思っていると思います。

 

しかしながら、成功するということは

 

良くも悪くも、変化をする

ということになります。

 

人間というのは、本能的に変化することを、嫌う生き物なので

「成功する」という、自分の人生において、明らかにプラスになることだとしても

 

なんか不快だなと感じてしまう習性があって、

成功することすら、拒んでしまう場合があるのです。

 

自分の人生にとって価値のないことなら、頑張れない

 

先ほども、書きましたが

 

僕は、会社で努力しても幸せになれないのなら、

会社を退職して、別の道を探してみるのもアリだと僕は思っています。

 

とは言っていますが、

 

僕自身は、なんだかんだ、

 

今の職場に勤めて約4年が経とうとしています。

 

正直、この4年という時間があれば、

 

戦略次第では、あると思いますが

 

ビジネスで、年収億を狙うことも出来たでしょうし

 

そうでなかったとしても

月収だと、月300万くらいなら安定して稼げるようになっていたと思います。

 

僕の場合は、子供の頃からの夢であった飲食業という職業には、

最後まで責任を持って勤めてけじめをつけて

終わらせたかったということや、

 

正直、不満や文句は数え切れないほどありますし、喧嘩もしたこともありますが

今の職場の社長のことは、どうしても嫌いになることはできなかったというのもあります。

むしろ、感謝をしている部分も建前抜きに言ってもありますし、

 

正直困っていたら、助けてあげたいなと思えるような人ではあります。

(無茶苦茶なタスクを組むのは、マジでやめて欲しいですが。)

 

それこそ、

こうは言っていますが、これ自体も

 

本当は

僕が、成功すること(変化する事)を本能的に拒否をしていて

 

無意識下に作り出している。

言い訳なのかもしれないと感じる時もありますが、

 

まあ、多分本心なのでしょう笑

 

話を戻しますが、

 

4年とは言いませんが、

一年もあれば人生を変える時間にすれば十分だったりします。

 

勿論、努力の方向性を間違えていたり、

 

ただ無思考に、頑張るだけでは何も生み出しませんが。

(工夫なき努力に成長はないのです)

 

自分の目的を明確にして、

 

あとは、ゴールから逆算して考えていけば

 

やることって、結構簡単に明確になりますし。

 

あとは、その逆算して導き出した順番通りに、作業を進めていけば

意外と、目標や夢って叶えることができるようになるんですよね。

 

(ちなみに、これは普段の仕事でも応用が可能ですし、使いこなせば作業スピードが桁違いに高くなりますのでオススメです。)

 

話を戻しますが

 

一年もあれば、

 

英語はある程度話せるようになるでしょうし

 

ムキムキ💪になることもできると思います。

 

それこそ、ビジネスならネットを使えば

脱サラするくらいの収益は、達成可能ですし。

 

くそ怪しいこというと、戦略次第では月収100万円を目指すことも可能です。

(実際に僕は、ここまでの戦略は立てて活動しています)

ここに関して理屈を書くと、この記事がえらい長くなってしまいますので

 

興味がある人は、僕の過去の記事や無料で公開している電子書籍を是非読んでみてくださいね。

 

ということで、最後になりますが

 

僕は、どんなに

忍耐力や努力耐性のある人であっても

 

自分の人生に価値のないことには、頑張ることはできないと思っています。

 

言い方を変えれば、確かに頑張ることはできるでしょう。

 

実際に、自分でいうのも何ですが、

上記に書いたようなことは、ある意味自分に向けて言っているようなことだったりします。

 

うん。無理すれば頑張れてしまうんですよね。

 

でも、心のどこかでは、やっぱり納得がいっていないというのは、

ぼんやりとわかってしまいます。

 

実際に、僕はこれを続けていった結果

 

過去に身体に限界を迎えて、自律神経がいかれて動けなくなったこともありますし

 

初めての職場では、毎日殴られ蹴られ、罵声を浴びせられ

耐えることに慣れすぎて、当時病院にはかからなかったですが

 

多分、あれがうつ病って状態、なんだろうな〜と今更ながらに思います。

(実際に周りから見ると、結構やばかったらしい。。。)←今は元気です。

 

改めて、どんなに

努力耐性や忍耐力がある人だとしても

 

心のどこかで納得がいっていない事や、

自分の人生において価値のないことには、本当の意味で頑張ることは不可能です。

 

 

何よりも、これからの人生で一番若いのは今なので

 

それを、自分自身の人生に価値のないことに使うのは非常に勿体無いです。

 

それこそ、僕は、この考えを基準にして生きるようにしてから

 

人生が充実し始めましたし、

 

今では、ちょっとずつですが、変化し始めています。

 

それこそ、今から一年後とかになれば、

 

今とは比べものにならないくらい、成長している自信があります。

 

僕は、ネットを使って起業をするという選択をして

 

今に至りましたし。

 

実際に、お金を稼ぐや自由な人生を手に入れるという目的であるならば

 

ネットビジネスが一番効率がいいのは、間違いないと思っています。

 

しかしながら、当然

幸せの形は人によって違うでしょうし、

転職をすることで、人生を変える人もいると思います。

 

実際に、数ヶ月前から、ずっと転職活動を続けていた方が

大手の不動産会社に内定が決まったらしいというnote記事を読ませていただいたときは、

 

正解ってひとつじゃないんだなと改めて思いました。

 

因みに、この記事を書いている人は、

 

初期の記事から、ずっと読ませて頂いていた方の記事だったので

自分のことのように嬉しかったです。

 

改めまして、

 

会社で努力しても、幸せになれないのなら、

 

転職にしろ、ビジネスを始めるにしろ、はたまた、自分の本当にやりたい事を見つけるにせよ

 

会社に雇われ続けるというのは、

 

人生の選択肢のひとつでしかないということを、忘れないでほしいと思います。

 

それでは、今回はここまで

 

ではでは〜

 

 

 

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実際にすでに成功している人も


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特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。

そんな人生って、もったいないですし、

世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが
無理して働いたところで得られるメリットはそこまで多くない賃金のみで、

本当の意味で成長できることも少ない

それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。


僕は、一度きりの人生をこれ以上無駄に、したくなかったし
これ以上、サービス残業や長時間労働。誰かに振り回され続ける人生から
何が何でも抜け出したくて、勇気を振り絞り、ビジネスを開始しました。


その結果、短期間で人生は、本当に大きく変わり始めたのです!


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こんにちは、シノ です。

 

今回は、若者がよく使う言葉

(僕もその世代ですが。)

 

「人生はクソゲーだ」とつい、思ってしまう理由について

記事を書いていこうと思います。

 

ちなみに、僕自身も、

数年前までは、

 

 

あ〜まじで、自分の人生ってクソゲーだわ

とか思っていた時期もありました。

 

そして、現在になり

 

 

そういえば、どうして、あの時

あんなこと考えていたのかな??

と思ったので、今回の記事を書くことにしました。

 

一度でも、

自分の人生ってクソゲーだ

とか、つまらない人生だな

 

 

と思ったことある人は是非

読んでみてくださいね。

 

 

 

人生がつまらないと感じるのは、サブクエストばかりこなしているから

 

まず、結論から、話してしまうと

 

人生がつまらないと、ずっと、感じ続けている原因は

自分の人生において

 

 

 

サブクエストばかりこなしている可能性が

非常に多いということです。

 

 

 

ちなみに、サブクエストと言われると

まず思いつくのは、ゲームですよね?

(ゲームやらない人ごめんなさい)

 

 

 

主に、RPG系のゲーム(ドラクエやポケモンなど)

に多いですが、

メインの物語の進行とは関係なしに、

プレイしても、しなくても、いい要素がありますよね?

 

 

 

いわゆる、お使いクエストというやつです。

 

 

 

確かにゲームの場合は、やりこみ要素として、

プレイするのはアリだと思いますし、

 

 

 

これを、やり甲斐にしている、ゲーマーの方もいるでしょう。

 

 

 

実際に、僕も現在はビジネスに一点集中するために、ゲームはやりませんが。

基本的には、やり込むタイプでした。(ただ、飽きたら、やめるタイプです)

 

 

 

しかしながら、これを自分の人生に置き換えてしまうと、話は別です。

 

 

 

自分の人生において

サブクエスト(自分の人生に重要ではないこと)

ばかり、引き受けていたり、やっていたりすれば

 

 

 

当然、自分の人生においての

メインクエスト(自分の人生において、重要なこと)

が、できなくなるので、そりゃつまらなくなりますし。

 

 

 

それこそ、クソゲーと思うようになるのも無理はないと思います。

 

 

 

例え、これが本当のゲームだとしても

それは、つまらないと思います。(メインストーリーがいつまでも、プレイ出来ないゲームなんてつまんないですよね。)

 

 

 

特に、

現実世界の場合、自分の人生の時間は有限ですし、体力にも限界はあります。

 

 

 

しかしながら、ゲームとは違い

現実の、サブクエストは、常に増え続けますので、

 

 

 

言い方を変えると、

 

 

本当はやりたくないことをしている間に

自分の人生を生きる時間を、湯水のように失っていってしまいます。

 

 

 

例をあげるなら

やりがいのない仕事、本当は行きたくない付き合いなど

他にも色々あると思います。

 

 

 

もちろん、仕事が楽しいと感じているなら、

それは素晴らしいことだと思いますが。

 

 

 

毎度のことですが、

 

お金のため、生活のために嫌々働いているのであれば

 

 

それって、自分で自分の人生を気がつかない間に

雁字搦めにしているような状態です。

 

僕の人生はクソゲーだった。

 

 

 

それこそ、数年前まで、

僕の人生もクソゲーと言えるような人生だったと思います。

 

 

 

社会人になってからと言うものの

誰かの都合のいいように、振り回され続けて

 

 

 

寝る時間すら、削って働き続けていましたし。

 

 

 

ほぼ毎日、当たり前のように、会社や取引先の

無茶苦茶な要望も答えてきました。

 

 

最近では、随分落ち着いてきたと思いますが。

 

 

 

それでも、数年前までは、自分の人生なのに、自分の人生を生きているという心地がしませんでしたし。

 

 

 

なんで、僕こんなことやってるんだろう?

今の生活って、本当に自分のやりたかった事なのだろうか?

 

 

 

これって、ただ生きているだけで

家畜と何も変わらないじゃないか?

と、常々思っていました。

 

 

 

これは、

僕の持論ですが、家畜は命と肉を提供するけど

社畜は、命と労働力を提供していると思っています。

 

 

両者の違いは、長く生かされるか、すぐに殺されるかの違いだけなように感じます。

確かに、僕は世間一般的に見れば

 

 

子供の頃からの夢を、叶えて今の職(飲食系)

に就いたわけですし、今の職場を選んだのも自分の意思によるものです。

 

なので、当然、自己責任である自覚はあります。

 

 

細かい部分は、僕の自己紹介記事(固定記事)に書いてあるので、省きますが

 

 

確かに、調理の仕事は、子供の頃からの夢だったし、やりたかったことではあったけど、やり続けたいことではなかったと、今では思います。

 

 

このまま、

無理して嫌々働き続けて、歳をとっていくのは

許容できませんでしたし。

 

 

 

何より、僕は、自分自身の人生に、どうしても、妥協したくありませんでした。

 

 

 

人生のメインクエストをプレイするためには

 

とは言っても、この記事を読んでいる人の中には

確かに、不満はあるけど、自分の本当にやりたいことが見つからない・わからない

と言う人もいると思いますので、

 

 

それを、見つけるための、あくまでも

僕なりの考えにはなりますが、書いていこうと思います。

 

 

 

まず、単純に、自分のやりたい事を見つけられない人って

やりたい事がないのではなく、

 

 

 

考える余裕がないと言う部分が大きいと、個人的に思っています。

(そうでない人も、いるでしょうが)

 

 

 

と言うのも、僕自身が元々、そう言うタイプで

先ほども書いた通り、一時期は

 

 

 

寝る時間も削って、会社や取引先の無茶ばかり聞いていました。

 

常に、余裕はなかったですし、

 

 

 

休みの日も疲れて眠っていたら、すぐに過ぎ去っていき

またすぐに、仕事仕事の毎日でした。

 

 

 

正直、仕事以外のことを考える余裕なんて、欠けらもありませんでした。

 

しかし、いくら頑張ったとしても

 

 

 

結局、自分の人生に置いてプラスになるわけではないので、

全然、満たされることはなかったですし、

 

 

 

心のどこかでは、納得がいかないと言う

矛盾が生まれていました。

 

 

 

余裕は次第になくなっていきましたし、

次第に、視野も狭くなっていき、

 

 

 

 

気がついた時には、

僕は、自分の人生・本当にやりたい事を考えられなくなっていました。

 

 

 

僕の場合は、丁度この時期に、

 

ビジネスを始めるきっかけがあり

 

 

 

こうして、ネットを使いビジネスを始めていますが。

 

 

 

現職は

子供の頃からの夢であった飲食の仕事だったので、

 

 

 

当時、ほんの少しですが、このまま仕事を辞める選択をしてもいいのだろうかという迷いがありました。

 

 

 

そんな、

迷っていた時にぼんやりと思ったことが、こんな感じのことを考えていたと思います。

 

 

明日死んで後悔する人生を送っていないだろうか?

 

 

100億円あったとして、今の仕事を続けたいと思うだろうか?

 

 

答えは、NOでした。

 

 

 

今でこそ、別の目標も出来始めて、

それを達成するためにもビジネスを進めていますが

 

元々、僕がビジネスを始めようと思った理由なんて

 

 

 

無理して働きたくない、自由に生きていきたい

 

と言う理由から始まりました、

 

 

 

世間的には褒められたことではないかもしれませんが

 

 

 

僕はそれでいいと思っていますし、何より

これはまぎれもなく、僕の本心なんだろうと気がついてしまいました。

 

 

 

もちろん、

自由に生きると言うのは、責任はつきものだし

 

 

 

なんでも好き勝手にいきていくと言う意味ではないけど

(それが、オーケーなら、ただの無法地帯になってしまう)

 

 

 

ちょっと話が逸れましたが

もし、この2つの答えが

 

 

 

過去の僕と同じようにNOであるのであれば

 

 

今からでもいいので、自分の本当にやりたいことを探してみて欲しいと思います。

 

 

 

とは言っても、それが見つかるなら苦労しないよ、とか

思われそうなので、

 

 

 

実際に僕が普段行なっている事を

書いておくので、よろしければ参考にしてみてください。

 

 

 

 

まずはノートに殴り書きでいいので

やりたくないことを、感情のままに書き出します。

 

 

 

因みに、僕の場合は

 

ほとんどが本職の愚痴や文句で埋め尽くされました。

 

 

 

(正直、どんだけ自分、不満感じてるんだよ・・・と自分にドン引きしました)

 

 

 

 

もちろん、スマホのメモ機能とかでもいいですし、チラシの裏とかでも

いいと思います。

 

 

 

僕は、こうして、やりたくない事と、自分が本当にやりたい事を見える化して

明確にする事で、今に至ります。

 

 

 

 

それこそ、やりたくないことが明確になったら、

 

 

やりたいことが見つかるかもしれないし、

 

どちらにせよ、やりたくないことは見つかるのだから

どうやって、そのやりたくないことを削っていくかを、考えることができるようになるので、損をすることはないのではないかと。

 

 

 

人生は、神ゲーへ変化する瞬間がある

 

僕は、こういう情報発信をしている手前

 

自分の人生を自由に生きて、

胸を張れるような人が増えればいいと割とガチで思っています。

 

(綺麗事抜きにして言えば、そういう人増えれば、僕も間接的に儲かります。)

 

 

 

正直、今の世の中というのは

暗いニュースばかりで、気が滅入ってしまいそうになりますし、

 

 

 

周りを見渡しても、目が死んでいたり、常に俯いてため息ばかりで

 

 

 

失礼ですが

 

正直、生きてて、楽しいの?と思えるような

 

大人が多すぎて、そういう空気感が滅茶苦茶息苦しいんですよね。

 

僕がH S P体質(敏感すぎる人)というのもあるとは思いますが。

 

 

 

 

それに、これは

 

自分がビジネスを始めてから

気が付いた事ですが

 

無理して、会社員でい続けるのって

 

 

 

リスク高い割に、割に合わないし、一生続けるのって

色々な意味で難易度高くね?

と思うようにもなりました。

 

 

 

簡単にまとめると、

無理して嫌々働いたところで、給料は上がるわけではないですし

時間ばかり失っていき、成長することもままならないのであれば

 

それって、先ほど書いたように

 

 

 

お金のため、生活のために

命を提供し続けているのと、何も変わらないと思うのです。

 

 

 

世間的には、それが正解とか、社会ってそういうものとか言われますが

 

誰も幸せになれないのに、

 

 

 

 

ただ、そういうものだからと続けているのは

 

ただの思考停止ですし、それならロボットやAI使ったほうが効率的です。

(実際に、今のまま科学が発達すれば、そうなるのはほぼ確実だと思います。)

 

 

僕の場合は、毎日同じレールの上だけを死ぬまで走り続ける人生はつまらないと思いましたし、

 

 

 

正直なところ、誰でも嫌だと思います。

 

だって、どんなに美味しい料理や、どんなに綺麗な景色であったとしても

毎日そればかりって絶対に飽きると思います。

 

 

 

その上、それが

自分のやりたくないを我慢して、やっている場合が多いので

 

 

 

 

そりゃあ、人生がクソゲーになるのも無理はないのかなと。

 

いずれにせよ、

 

残りの人生で一番若いのは今日です。

 

 

 

いくら無理して生きていたところで、

周りは都合のいいように振り回してはくるけど

 

自分の人生に責任を持ってはくれません。

 

 

結局、自分の人生に責任を持てるのは、自分だけなんですよね。

 

 

そういう意味でも、僕は

 

今の自分の人生に満足していますし、

 

死ぬ気は、サラサラ無いけど、仮に明日死んだとしても

 

自分の人生に胸を張ることはできるんじゃないかな?と思っています。

 

 

 

なので仮に今が

どんなに、自分の人生がクソゲーだとしても

 

神ゲーへ変化する、瞬間というのは、あると思うので

 

どうせ人生をプレイするなら、

 

つまんないクソゲーより

 

自分で胸を張れる神ゲーを製作したほうが、人生お得なのではないかな?

 

と僕は思っています。

 

それでは今回はここまで

 

ではでは〜

 

 

 

 

1200円で販売中の電子書籍が期間限定で無料で読めます


僕は現在、ビジネスを自動化して脱サラと月収100万円を目指して活動中です。
その後は、年収億も目指してみようかな?とも考えています。


と、今でこそ、このように割と活動的な僕ですが、
子供の頃はコミュ障で、友達も少なく、勉強もできない、運動もできないまるで絵に描いたような劣等生でした。

そんな僕にも子供の頃から夢があり、調理師を目指して、実際になれたものの、


現実は、毎日毎日、サービス残業・長時間労働・他人の無茶振りや尻拭いに翻弄される毎日に心底うんざりしていました。


僕のやりたかったことは本当にこれだったのだろうか?と疑問に思うようにもなり


「明日死んで後悔する人生を送っていないだろうか?」


「使いきれないくらいお金があったとして、今の仕事を続けたいと思うだろうか?」


答えは「NO」でした


そんな時、人生を変えるきっかけとなったひとつのブログと出会います。
これなら、僕にもできるかもしれない…!

知識・人脈は0、資金もほぼ0円でしたが


それでも、人生をこのままで諦めたくなくて、


ビジネスを本質から学んで始めると、そこから一気に人生は逆転できると確信を得ることができました、


今では半年から1年もあれば脱サラするくらいの収益は発生する見込みでいますし、1年ちょっともあれば月収100万円も達成できると思っています。
(ここまでの戦略はすでに立てているので、あとは作業するだけ)


実際にすでに成功している人も


いじめやうつ病、借金まみれ、高卒、パワハラやセクハラに悩まされるている人など、マイナスな状態からスタートして、月収100万円は当たり前のように突破している人ばかりです。


特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。

そんな人生って、もったいないですし、

 

 

 

世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが
無理して働いたところで得られるメリットはそこまで多くない賃金のみで、

本当の意味で成長できることも少ない

それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。

 

 


僕は、一度きりの人生をこれ以上無駄に、したくなかったし
これ以上、サービス残業や長時間労働。誰かに振り回され続ける人生から
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その結果、短期間で人生は、本当に大きく変わり始めたのです!


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書籍は、基本的に物語で書いているので、すでに読んでくださった人からは


「読みやすく面白かったです!」   「すごく共感できました!」

 

など嬉しい感想を頂く事もあります。


僕は、自分の情報発信の目標の1つとして、過去の自分がしてもらったように、ビジネスを通して、

誰かの人生に影響を与えることが出来る人になりたいな思っています。
(綺麗事抜きにすれば、自分が稼ぐ事も目的です)

 


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こんにちはシノ です。

今回は、僕が個人的に思っている、

日本の多くの企業(ブラック企業に多い状態)が

 

意図せずして、直面している問題について、書いていこうと思います。

 

 

 

結構、的得てるんじゃね?

と書き終わってからしめしめ思っているので。。。

 

 

 

ぜひ最後までお付き合い頂ければ幸いです。

 

 

多くの会社は、バケツに穴が空いている

 

というわけで、本題なのですが

 

多くの会社は、バケツに穴が空いています。

 

ちなみに、バケツと表現しているのは

会社にとっての、

お金を入れる所を、イメージしていただけると・・・

 

 

 

しかしながら、

多くの経営者・管理職の方々は

売り上げを上げる事に対しては積極的ですが、

 

そもそも、このバケツに穴が空いていることに

気がついていない場合が多いです。

 

簡単にいうと、目先の利益ばかり追いかけている状態という事です。

 

 

 

 

しかしいくら、売り上げをあげようと、そもそも

お金を入れる場所に穴が空いているので、

 

利益は、失っていくという

訳のわからん状態が生まれます。

 

俗にいう、自転車操業というやつです。

 

しかしながら、穴が空いていることにそもそも気が付いていないか

 

もしくは、気が付いてはいるけど、

どうしたらいいか分からないため、

 

「なんで、上手くいかないんだ?!」

「もっと売り上げを上げないと!」

 

と、迷走しだします。

 

 

 

確かに、企業として稼いでいく・個人で起業して稼いでいく

 

どちらにせよ、当然売り上げを上げる事は、大事です。

 

 

 

しかしながら、根本的な問題である

バケツに穴が空いていることにすら気が付いていないのであれば

 

 

 

いくら、努力して、売り上げをあげようとも、

溢れていくので、コスパが非常に悪い状態になりますし

 

 

 

 

ただ、売り上げを上げないと、経営を維持することがままならなくなるので

 

様々なことに手を出すようになりますし、

色々中途半端に手をだすことになりますので、

結果として心身ともに余裕がなくなり

 

 

 

 

バケツの穴はさらに広がっていくという

当初の目的とは逆の方向へ向かっていくのが現実です。

 

 

 

そして

これはうちの会社がめちゃくちゃ良い例です。

 

 

 

 

僕の本職は飲食店ですが

例のウイルスが蔓延する前から関係なしに、いつ潰れてもおかしくない状態でした。

 

 

小さい会社ですが、うちの社長は行動力だけは人一倍あるので

もうとにかくいろいろなことに手をつけました。

 

 

 

(まじで、努力の方向性さえ、間違えなければ、素晴らしい経営者だと思います。。。)

 

 

 

通常の店の業務・弁当展開(現在9部門)・配送・フードデリバリー・もう1店舗追加などなど

(ちなみに、知らない間に急に新しく増えてたりする←ほんとにやめて欲しい。というか連絡くらいして)

 

 

 

うちの会社は

社長を含め、社員三人しかいません。(後は、あまり出勤しないバイト数人)

 

 

ここまでくると、当然余裕があるはずもないので

全部中途半端になります。

 

 

 

これを、バケツの話に戻しますと

 

「こうすれば、売り上げは伸びるんだ!、おりゃー!!」

 

バケツ更に破壊。。。

 

という、まるでコントのようなことが起きているのです。

(お願いだから、まじでやめてくれというのが、僕の会社での本音です。←因みに2年ほど前は何度か言ったこと、ありますがぜんぜん聞きません。)

 

 

 

その上、日本人という人種は学校教育の弊害で、完璧主義の人が非常に多いです。

 

 

 

全部、中途半端になるべくして、なっているのに

どれも、完璧にしようとするので、結果として余計にややこしい事態になるのです。

 

 

 

僕は、会社でのトラブルのほとんどは

なるべくしてなってる、人災だと思っています。

 

結局のところ知識不足?

 

では、どうして、このような事態になってしまっているのかというと

結局、知識不足に行き着きます。

 

というのも、多くの人は

 

問題が起きた時は、どうすれば良いだろうと

 

思考を上へ上へと、解決策ばかり見つけ出そうと努力をしますが。

 

 

 

人間は、そもそも、自分の頭の中にすでに在るもの(インプットしたもの)

 

からしか、答えを見つけ出すことができないので。

 

これだと、正しい答えが、見つかる事はほぼないですし。

 

 

 

仮に見つかったとしても、非常に効率が悪いです。

 

なので、まずは根本的な問題

 

 

 

今回の話で例えるならば

バケツの穴をまずは見つけ出しましょうという事です。

 

何が原因で、そもそもの問題が発生しているのかという

要因を知ることができれば

 

後は、解決策なんてものは、案外簡単に見つけることができます。

 

 

 

手段と目的が入れ替わってはいけない

 

次にこれは、僕が生きていく上でかなり大事にしている

考え方になりますが

 

 

 

手段と目的が入れ替わってしまうと、いくら頑張ったとしても

目的が果たされる事は永遠にないという事です。

 

 

 

実際に、僕もつい気を抜くと、気が付いた時には

この状態になっていることがあります。

 

 

 

 

例えば、野球が上手くなりたいという目的があったとして

バッティング練習(手段)を始めたとします。

 

しかし、目的はあくまでも野球が上手くなることなので

 

 

 

ただ、無思考にバットを振り回しているだけでは上手くなりませんよね?

 

 

 

僕は野球に詳しくはありませんが、それこそ

フォームやどの角度で打つようにするなどを考えながら、

練習をしないと、逆に変な癖がついてしまい。

 

 

 

後から修正が’難しくなってしまいます。

 

 

 

 

努力したのに、逆に目的から遠ざかったという、

とても悲しい結果が待っています。

 

僕も、高校生の時は吹奏楽部でしたが、実際に

このような事件はありました。

 

 

 

部活の中では、誰よりも練習していたと思います。

ただし、部員の中では一番下手くそでした。

 

 

 

ほぼ確実にみんなとズレるし、周り(後輩含め)が当たり前に

できていることが、僕はできずに

 

周りへの申し訳なさと、

なんでここまで練習しているのに上手くならないんだ・・・

と、表面には出さなかったですが。

 

内心は結構凹んでました。

 

それこそ、後輩(吹奏楽歴では向こうが上)にすら

 

教えてもらった経験があります。

 

 

 

 

それでも、ぜんぜん上手く行かずに、

「先輩に教えても全然出来るようにならないーー!!」

と一度泣かれてしまった経験があります。

 

 

 

正直、この時は色々と応えました。

せっかく教えてくれた後輩への申し訳なさと、

 

 

 

いくら頑張っても、上手く行かない自分と、

悪気はないのはわかっているけど、その光景を真顔で見つめる部員たち

 

 

この後も、必死に練習を続けましたが、結局上手くなる事はなく

引退。

 

結局、上手くはなれなかったですが、楽しい部活ではあったので

後悔はしていないです。

 

ただ、この時僕がしていた。

 

練習というのは、手段と目的が入れ替わってしまっていた努力だったというのは

間違いないです。

 

 

 

僕はクラリネットを担当していたのですが、

当時の僕の練習は、ただ楽譜に書いてある

音を出しているだけというものだったのです。

 

 

 

上手くならないは当然だと

 

今更ながらに思うのですが、

まあ、それに気がつくことができましたし。

 

こうして、記事のネタにすることができているので

良しとすることにします。

 

 

 

知識のないビジネスは負けの確定しているギャンブル

 

というわけで、最後にまとめです。

 

簡単にまとめてしまうと

 

知識のないビジネスは、負けの確定しているギャンブルと何も変わらないということです。

 

それこそ、今回は

会社の企業を例にお話をしていましたが

 

 

 

これは、個人でビジネスを進めていく上でも、本質というのは

全く同じです。

 

 

 

個人で成功していくにしろ、組織(特に経営者・管理職)

で成功していくにしろ

 

ビジネスには結果の出る型が存在するので

知識がない状態で、

 

 

 

 

ただ、がむしゃらに頑張っても、

盛大にこけます。

それこそ、九九が言えないのに

 

 

 

掛け算のテストを解こうとしているのと同じです。

 

解けるわけありませんよね?

 

 

仮に解けたとしても、それは狙って計算を解いているわけでは

 

ないので、次も正解できる確率は相当低いと思います。

 

 

 

ビジネスも同じで

 

長期的に成功していく人と長く続かない人の違いは

 

 

 

知識があるかないか?

 

細かいところを、省くと結局これだけです。

 

知識を身につければ、

ビジネスは狙って成功できるようになりますし

 

ビジネスの型って思っている以上に非常にシンプルなので

 

僕は正直、小学生の方でも、ビジネスの本質を学べば

成功することは、可能だとすら思っています。

 

 

それに

 

知識があれば、バケツに穴が空いていたら、

 

すぐに気がつくことができますし、修正することも

容易くできるようになります。

 

 

 

 

最後にはなりますが、

 

僕が期間限定で公開している

電子書籍「会社で努力しても幸せになれないのでこれからは自分のために努力することにした」

の中では、このビジネスの本質やどういう流れでビジネスを進めていくのかを

 

物語形式で読むことができるので、

 

興味があれば、ぜひ読んでみてくださいね。

 

実際に読んでくださった方からは、感想を頂くことがありますが

結構好評で非常にありがたい限りです。

 

 

 

それでは、今回はここまで

 

ではでは〜

 

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特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。

そんな人生って、もったいないですし、

世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが
無理して働いたところで得られるメリットはそこまで多くない賃金のみで、

本当の意味で成長できることも少ない

それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。


僕は、一度きりの人生をこれ以上無駄に、したくなかったし
これ以上、サービス残業や長時間労働。誰かに振り回され続ける人生から
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とはいえ、ここで興味を持ってくださったとしても、イメージはつかないですし、具体的に何をやってきたの?と思う人がほとんどだと思いますので


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「読みやすく面白かったです!」   「すごく共感できました!」

 

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こんにちは、シノ です。

 

今回は、僕の昔話を含めて、全人類の共通の問題であろう

「悩み」に対しての、現在の僕の受け止め方を、お話していこうと思います。

 

生きている限り、悩みは無限に出てくるもの

 

さて、初めにお伝えしていきたいのが

人間である以上、生きている限り多かれ少なかれ

悩みというのは湧き出てくるものだと思います。

 

ただ、その悩みは、数年後も同じ悩みを抱えているのでしょうか?

 

それこそ、今抱えている悩みによって、

自殺をしてしまいたいと思うような悩みであったとしても

数年後もずっと続くような、悩みってそうそうないと思います。

 

それこそ、人間関係や労働問題で悩んでいるなら、

会社をやめてしまえばいいだけですし。

 

 

こういうこというと、簡単にいうな!!と怒られそうですが。

 

そもそも、その現在抱えている悩みって自分の人生にとって必要なこと?

の方が、よほど重要ではないのかと思います。

 

その悩みを抱える事によって、自分の人生に何かプラスになることがあるのであれば、話は別ですが、そうでないのなら、必要性ってないですよね?

 

と僕は思っています。

 

僕のこれまでの人生の大きな悩みは4つ

 

というわけで、ここからは僕の昔話になりますが

 

僕のこれまでの人生で、今でも印象に残っている悩みは

この4つに分かれていると思います。

 

 

1つ目は小学校から中学生の途中までのコミュ障の時代

 

2つ目はこれも、小学生から中学生までですが、学力のなさ

 

3つ目は、高校時代の恋愛問題

 

4つ目は、社会人になってからずっと経験している労働問題

です。

 

全部、細かく話してしまうと、膨大な量になりますし

(そこまで書くのもぶっちゃけめんどくさいので。。。)

 

 

 

今回は、4つ目の社会人になったからの労働問題の悩みに焦点を当てて話していこうと思います。

 

 

 

とはいえ、ここに関しては、

これまでの記事を読んでくださっている方々は、ご存知だと思いますが。

 

 

 

僕は、高校を卒業してから就職した職場は、

正直言って、まともなところが1つもありませんでした。

(詳しくは僕の一番初めの記事を読んでくだされば嬉しいです。)

 

 

 

もちろん、会社が全て悪い!・自分は悪くない!

自分が上手くいかないのは世の中が悪いんだ!

みたいな、やばい人発言、を言うつもりはありませんが。

 

 

 

何事も、限度というものが存在するのは確かです。

 

 

 

その中でも、一番辛かった時期は

高校を卒業して、初めて就職した。中華料理店で勤めた、半年間でした。

 

 

 

今の労働環境も、世間的に見たら異常事態なのには変わりありませんが。

 

 

 

 

当時の頃と比べると、大したことではないように思えます。

(そう考えると、僕ってこれまでろくな人生歩んでないな。。。)

 

 

 

とはいえ、ここについてもこれまでの記事で何度も書いているので

 

軽く書くにとどめたいと思います。

 

 

というわけで

簡単にいうと、パワハラです。

毎日、殴られ蹴られ、罵声を浴びせられ

 

 

 

身体中、青タンが消えない日はなかったですし、

当時は

家に帰ると、新しく増えた青タンを確認することが日課になっていました。

 

 

 

「使えねーな」

これは当時の僕が一番言われていた言葉でした。

 

 

 

元々、僕は子供の頃からいじめなどにもあった経験もありますので

耐える事には慣れていましたし

 

 

 

調理師というのは、厳しい世界であることも覚悟を決めた上で始めたことだったので、弱音も吐かないようにしてひたすら耐え続けていました。

 

 

 

しかし、本当は心身ともに限界を迎えていたのだと思います。

 

 

 

ストレスが限界を迎え

毎日、鼻血が止まらなくなりましたし、

家に帰ると、何もしていないのに

急に涙が出て止まらなくなることも、多発するようになりました。

 

 

 

当時、病院にはいかなかったですが

あれが、俗にいう「うつ病」ってやつなんだろうな〜

と今でこそ思います。

 

 

 

ちなみに、今は全然平気です。

(今の仕事に対しての不満はつきませんが。。。)

 

 

 

ここで、1つ伝えておきたいのですが

弱音すら吐けなくなってしまったら、マジでやばいです。

 

 

 

この時の僕は、耐える事に慣れすぎて、常時、

心がぐちゃぐちゃにかき回されているような感覚がずっと続いているような、表現しがたい状態になりました。

 

 

 

とまあ、あのまま行けば、もしかしたら

自分でも知らないうちに自殺とかしていたのかもしれません。

 

 

 

とまあ、このように

 

 

18歳当時の僕にとっては、

生死を分けたかもしれない、

大きな悩みでさえも

8年経った今では、ただの思い出でしかありません。

 

 

 

もちろん、何もしなければ、何も変わらないのも事実ですが

 

 

 

 

正直、今の悩みは数年後は、もうないと思う

 

それこそ、

今抱えている悩みに関しても、同じことが言えると思います。

 

例えば、僕の今抱えている悩みは

お金ないとか、本職会社倒産しそうとか、他人にいいように振り回され続けるとか

ネットビジネスにもっと時間割きたいのに、時間が足りないとかです。

 

他にも、たくさんありますが、書いていったら膨大な量になるので。

 

上記に書いたことは

数年後には、ほぼ確実に消え去ってるような悩みだと思います。

 

というのも、このように記事を読んで下さる方々の

おかげさまで最近は、副業から始めたビジネスですが

 

かなり順調に進めることができています。

(まあ、そうなるように戦略を事前に立ててはいたのですが。。。)

 

なので、そこまで、時間はかからずに

脱サラするくらいの収益は安定して稼げるようになる見込みですし

 

月収100万円を稼いでいくことも、そこまで時間はかからないでしょう。

 

というわけで、上記に書いた悩みは

数年後には、

 

 

 

初めて就職した職場で、ボロボロになった時と同じように

こういうこともあったな〜くらいの思い出に変わっていくのだと思います。

 

そう考えると、なんだか寂しい感じもしますが。

しかし、また別の悩みが出てくるのでしょう。。。

 

悩みやコンプレックスは見方を変えれば神様からの贈り物

 

これは、楽観的すぎる考えかもしれませんが、

僕は、これまでの人生で悩みは山のようにありましたし、

 

現在進行形でも、ちゃんと抱えています(正直うんざりしています。)

 

 

 

ただ、うつ病になったことも、どんなに腹の立つようなことも

今に繋がっているなら、悩みやコンプレックスがあってよかったかな?

と割と本気で思っています。

 

(嫌な事には変わらないけど。。。)

 

それこそ、人間って、いい事ばかりじゃ成り立たないと思っていて

 

僕のコンテンツの中でよくいっている事ですが

 

マイナスの要素がないと人って成長しないんですよね。

 

というのも、全部が全部うまくいっているのなら、

 

何かを変える必要性がないので

 

成長する必要性がそもそもないので、それ以上何も変わらないのです。

 

言い換えれば、人間は不満や悩みがあるから、それを変えようと努力をするのだと思います。

 

 

 

僕自身がネットビジネスを始めたのも

元をたどれば、

これ以上無理して働きたくない。

もっと自由に生きて、人生を無駄に過ごしたくない

 

という、一見わがままな理由から、始まっていますが

 

 

 

僕は、これに、大変満足していますし。

自分の人生に胸を張れています。

 

この気持ちは、誰がなんと言おうと、変わることはないでしょうし

今が自分の人生で一番自分の人生を生きているという感じがします。

 

会社員をずっと続ける人生を選んでいたら、こんな自信を持つことはなかったでしょうし、自分の人生に胸をはれることなんてなかったと思います。

 

それこそ、憧れはいつまでも憧れのままだったでしょうし、

 

先ほど書いた、悩みも、ずっと継続していたでしょう。

 

 

 

悩みは受け止め方次第で、毒にも薬にもなる

 

とはいえ、

多くの人は

悩みやコンプレックスというものは、

そのまま受け取ってしまいますが。

 

 

 

これだと、害しかないので、それって非常に勿体無いです。

 

実際、僕自身もずっとそういう悩みを抱えて生きてきた時間の方が

圧倒的に多いです。

でも、

 

 

 

子供の頃は9年間悩み続けた

コミュ障だって、変えることができましたし

→人混みや、人としてやばい人と関わるのは今でも嫌

 

 

 

今のまま、会社員を続けて

お金ない・時間ない・将来の不安はなくならない

状態の方だって、あと一歩のところまで来ています。

 

 

正直、会社員として生きる道を自分が辞めると思いはしなかったですし

 

 

 

起業をするにしてもネットを使って活動をしていくつもりなんて、

欠けらも思わなかったです。

 

機械関係・pc関係は今でも苦手ですしね。

 

 

 

まあ、そうだとしても

 

僕は、何が何でも、自分の人生を妥協したくなかったし、

これ以上、無理して働き続ける人生を送るのはどうしても嫌だったのです。

 

何もしなければ、当然何も変わりはありませんが、

 

 

 

僕は、不満や悩みは大きいほど、その分伸び代があるということだと思っています。

 

自分の悩みや人生をどう受け止めるかは、自分次第ではありますが

 

どうせ悩みがなくならないなら、

それを受け入れた上で、

 

自分はどうしたいかを考えて行動する方が、よっぽどお得なのかなと?

 

 

 

それでは今回はここまで、

ではでは〜

 

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これなら、僕にもできるかもしれない…!

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特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。

そんな人生って、もったいないですし、

世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが
無理して働いたところで得られるメリットはそこまで多くない賃金のみで、

本当の意味で成長できることも少ない

それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。


僕は、一度きりの人生をこれ以上無駄に、したくなかったし
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こんにちは、シノ です。

 

最近、ニュースを見ていると

人が死んだり、押し売りだったり、窃盗だったりと

犯罪行為が、何やら盛んな、よろしくない状態が続いていますね。

 

というわけで、今回は

そんな、犯罪業界の一角である

「詐欺師」に対して、ちょっとした嫌がらせをと思い。

(見方を変えれば人助け。。。)

 

いわば、詐欺師の方にとっては、「クソが!!」と思われるような内容になっております。

 

(というか、詐欺をする人がいるから、真っ当に商売してるこっちにも怪しいとかいう風潮が生まれるので、マジでやめて欲しいんですけど。。。)

 

 

 

そもそも、何故詐欺に引っかかる?

 

というわけで、本題へ

まず、何故そもそも詐欺に引っかかってしまう人が出てくるのかという話ですが。

 

簡単にいうと、知識がないからです。

 

これは、特定の誰かをバカにしているとかではありませんが。

 

結果として

自分は詐欺には引っかからない。

詐欺に引っかかるのは高齢者だけ

と、謎の自信を持っている人は、要注意です。

 

もちろん、

詐欺師の中にも詰めが甘く、

「それで、本当に騙せると思ってるんですか?」

「詐欺するなら、もうちょっと工夫した方がいいですよ」

と思うような

しょぼい人もいますが。

 

どんな業界にでも、本当に優秀な人がいます。

そしてそれは、詐欺師であっても変わらないのです。

 

実際に、詐欺のレベルは年々上がってきています。

 

個人的に、優秀な詐欺師は

その分、セールススキルやマーケティングスキルが非常に高いということになりますので、真っ当に商売すれば、普通に成功者の仲間入りをすることは容易だと思っています。

 

とまあ、詐欺師の話は置いておいて

 

気をつけていても、詐欺にあうのは何故か?

という話に戻ります。

先ほども言った通り

どんなに気をつけていたとしても

 

「騙されてしまうのは、

騙される側に、単純に知識がないからです。」

 

極端な例にはなりますが、

僕たちは子供の頃に学校で文字の読み書きや

計算を教わりますが。

 

 

 

例えば、足し算を習っていなかった場合

1+1=2といういわば、当たり前にわかるようなこともわかりません。

 

 

しかし、詐欺師側は計算の知識を持っているとします、

ですが、答えを知っているにも関わらず、1+1=3 です。

 

 

 

嘘を言われてしまう可能性もあるわけです。

 

知識がない場合、これが嘘か本当かすら判断できませんよね?

 

僕たち、人間は常に、自分の頭の中にある情報からしか、判断することができませんので、

 

様々な分野において、その知識がなければ、正しい判断をすることができないのです。

 

 

 

 

詐欺師はそこへ、つけこんできますし

同時に巧みにセールススキルやマーケティングなどの

ビジネススキルを使用してくるので、

知識がない人を騙すことなんて、容易いということです。

 

 

 

例えば、詐欺をするターゲットに向けて

まずは信頼関係を構築させて、この人からなら大丈夫という精神状態を作り出します。

 

 

 

そして、商品を手に入れた後の理想の未来と手に入れなかった場合の最悪の未来を提示します。

 

 

 

勿論、これも立派なセールススキルなので、

 

詐欺ではなく

 

 

 

 

本当にいいものを販売していて、お客さんにも販売者側にも

メリットがあるのであれば、どんどん使っていくべきだと思います。

 

 

 

というか、それが本来のビジネスの本質です。

 

人間という生き物は、感情で動く生き物なので

 

 

 

これは、セールス最低条件ではありますが、

優秀な営業マンや優秀な詐欺師は

これらを伝えている可能性が高いです。

 

 

 

「商品を買った後に訪れる理想の未来」 

 

「商品を買わなかった場合の最悪の未来」

 

「再現性」←お客さんは商品を買ったとしても、自分に使えるか?・本当に理想の未来が手に入るか疑問に思っているので、具体事例などを伝えて、お客さんに自分自身にも使えるということを認識してもらうことが大切(売る商品によって多少異なる)

 

 

 

実際に、これは意識的にやっているか無意識にやっているかは

人によって違うと思いますが、優秀な営業マンは、上記のことを行なっている可能性が非常に高いです。

 

 

 

あとは、いくら上記のことを満たしたとしても、

当然人間は信頼した相手からしか、基本的に商品を買わないので

信頼関係を構築するのも、詐欺師はうまいということになります。

 

 

 

実際に、僕もやろうと思えば、簡単にできます。

その場合、今回の記事のタイトルが、

「世界一簡単な詐欺をする方法」とかになるかもしれません笑

 

 

 

勿論やりませんが。

犯罪だし、捕まりたくないし

そもそも、詐欺ってデメリットの割にコスパ悪いのです。

 

 

詐欺はぶっちゃけコスパが非常に悪い

 

因みに、この記事を読んでいる人の中に、詐欺を働こうとする人はいないと思いますが。

 

ここで、詐欺をするメリット・デメリットを書いていこうと思います。

個人的にメリット少なすぎね?と思うのですが。。。

(注:詐欺行為は犯罪ですので、絶対にやらないようにしてください)

 

さて、それでは

僕は詐欺を推奨するわけでは、ありませんが

詐欺師の人は、非常に努力家だと思っています。

 

 

 

何故なら

詐欺をするためには

引っかかりそうな人をリサーチして、

 

 

騙すための戦略を考えて、

足がつかないように、逃げる準備をして

ここまで、頑張って用意したのに、バレたら捕まる。

 

 

 

その上、同じ相手にはもう、詐欺を出来ないから

また、同じようなことを繰り返さなければいけない。

 

 

 

ぶっちゃけ、リスクばかり異常に高いですし、

たった一人騙すだけでも、かなり、くそめんどくさいです。

 

 

 

 

得るものがお金だけに対して

 

 

 

失うものが、非常に多すぎるんですよね。

膨大な時間・体力・信頼・自由(捕まらないようにするため)

etc…

 

 

 

ぶっちゃけ、僕自身がかなりめんどくさがりだというのも

ありますが、

 

 

 

よく、こんなにめんどくさいことして

色々なリスクを背負ってまで、詐欺をするなあ

とちょっと感心するレベルで、詐欺師の人は働いていると思います。

 

 

 

詐欺師はぶっちゃけ、相手側にも自分側にもブラック企業です。

 

 

 

それこそ、

先ほども言った通り、

優秀な詐欺師の人は、ビジネスのスキルが非常に高い為

 

 

 

普通にビジネスをすれば、真っ当にお金持ちになれるでしょうし

 

 

 

 

僕のやっているように、ネットを使ってビジネスをすれば

詐欺をするより、簡単に今よりも稼げるようになることは

間違いないと思います。

 

 

 

詐欺と違って

リピーターも作ることができますし、

お金を稼ぐという面でも、随分と楽になるかと。

 

 

 

というわけで、詐欺を行なっている方や詐欺をしようと考えている方は

努力の方向性を間違えなければ、

 

 

 

リスクをかなり、減らした上で

お金持ちになることができますよ、ということです。

 

 

 

だから、詐欺はやめてください笑

 

知識がないとお金だけではなく、命を落とすこともある

 

次に知識がないと

 

お金を失うだけではなく、命を落とすこともあります。

 

 

 

 

例えば、災害ですね。

約10年前の

東日本大震災などがいい例だと思いますが。

あの地震も、知識があれば、もっと多くの人の命が助かった事例だと思います。

 

 

 

当時、僕は中学生で、北海道の道東に住んでいましたが

 

地元の標高の低いところへは

 

 

 

小さかったですが、津波が来ていました。

幸いなことに、僕の住んでいた地域では死者は出ませんでしたが、

テレビを見ていると、実際に知っている場所で津波によって

車が流されていたりする映像は見ていました。

 

 

 

事実、今だって、僕の実家のある地域(道東)では

30年以内に東日本大震災を超える、巨大地震が必ず来ると言われています。

 

 

 

 

現在、僕が住んでいるのは札幌近郊なので

完全に安全ではないですが、まだマシであると言えます。(油断してはいけませんが)

 

 

 

しかし、道東には

実家があり、家族が住んでいるのには変わりないので

 

 

 

僕は地震や津波に関する知識は、積極的に集めるようにしていますし、

それを実家の家族にも共有しています。

 

 

 

そうすることで、家族が死ななくて済むかもしれません。

 

もう1つ、全人類にとって身近な例をあげるのであれば

絶賛猛威を振るいまくっている

ウイルス君ですね。

 

 

 

これにしたって、

医師会だったり、ネットだったり、政府だったりと

色々なところから、情報が飛び交っていますが

 

 

 

中には、相反する情報もありますので、

 

 

 

結局、どれが正しい情報か判断が中々できないのが

現状です。

 

陰謀論的なことを、話すわけではありませんが

先ほども言ったように、

 

 

 

例えば、専門家が話しているからと言って

それが、全て真実とは限りませんし

ネットで騒がれていることや、世間的には陰謀論と言われるような

ことの中にも、一部真実は含まれているかもしれません。

 

 

 

とは言え、

今回のウイルスに関しては、これまでに事例がないので

 

 

 

正解は、まだ存在しないように個人的に思えますが。

 

 

 

結局、どのようことが起きようとも

最終的に自分の人生に責任を持てるのは自分しかいないというのは

変わりがないのは間違い無いので

 

最後になりますが、

 

 

 

 

本当に、大事なことは、その分野の本質的な知識やスキルを身につければ

自分で何が正しくて、何が間違っているかを判断することができるようになるということです。

 

 

 

 

それに、今回の詐欺に遭うのと同様に

正しい知識がないと、誰かの都合のいいような情報に騙されますし、

そもそも、騙されているということにすら、気がつくことができません。

 

 

 

簡単にいうと、いいように利用され続けるということです。

 

それに、昨日の記事にも書きましたが、

 

 

 

学校教育だって、子供の頃から

会社員として、生きることを前提とした教育しかしてきません。

 

 

 

 

しかしながら、本来

会社員として生きるというのは選択肢の

1つでしかないので、別の道を選んでもいいんですよね。

 

よく起業をすると言ったり、転職をすると言えば

 

 

 

お前が?無理無理とか

お前は、他の会社では通用しないぞ

とかいう人はいますが、そもそも

 

 

 

会社員として成功する方法と起業家として成功する方法って

違いますから、会社員しかやったことのない人の意見って

 

参考にならないですし。

 

 

 

転職にしたって、その転職先の会社に勤めたことがるなら

判断できるかもしれませんが、そうでないなら、根拠ないです。

 

 

 

このような感じで、知識がないと

 

本当は選びたい選択肢も選べなくなってしまったり

誰かの都合のいいように、利用され続けてしまう可能性や

 

 

 

下手をすれば命を落としたり、大事な人を守れない可能性だって

 

あるので、

知識を身につけるということは

自分の人生を豊かにすることに直結するということを

 

 

 

覚えておいて欲しいです。

 

それでは改めまして

詐欺には気をつけてくださいね!

 

 

それでは、今回はここまで

 

 

ではでは〜

 

 

 

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と、今でこそ、このように割と活動的な僕ですが、
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現実は、毎日毎日、サービス残業・長時間労働・他人の無茶振りや尻拭いに翻弄される毎日に心底うんざりしていました。


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こんにちは、シノ です。

 

かなり、久しぶりの投稿です。

約一ヶ月ほど前

 

 

 

過去の自分の文章を読んでいたら、

なんか、伝わりづらいなぁと思い、

 

 

 

しばらくの間

購入した文章の教材を見直してみたり、

リサーチをずっと行っていました。

 

 

 

というわけで、若干ではありますが

パワーアップしてきたと思うので、今回の記事も最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

(似顔絵描いてもらったのでアイコン変更いたしました。)

 

 

「働いたら負け」というのは真実だということ

 

というわけで、本題へ

タイトルにもある通りなのですが

僕は、ビジネスを学んでからというもの

 

 

 

世間的には非難されていますが

「働いたら負け」

というのは確かにその通りだなと思うようになりました。

 

 

 

僕の自己紹介記事を読んでくださっている方は、知っていると思いますが

僕は、これまでの人生ずっと、馬車馬のように働いてきました。

まさに、社畜を極めていると言っても過言ではないでしょう。

 

(全然嬉しくありませんが。。。)

 

世間的には、真面目に働いたら評価されるというような表面的な風潮

は、ありますが

 

 

 

実際ほとんどの場合は、いくら働いても

そうではありませんし

 

いくら頑張ろうとも、報われることは少ないのが、今の世の中です。

 

 

 

 

残酷な結論ですが、努力の量は結果に伴うことがほぼないのです。

というのも、努力というのは、

間違った努力をしていたら、

 

 

 

 

いくら頑張ったとしても

報われることは永遠にこないですし。

 

 

 

極端な例でいうと、

弁護士になりたいという目標があるのに、

毎日、筋トレをやり続けていても、弁護士になることはできませんよね?

 

 

 

 

これと、同じように、世の中のほとんどの人は

夢や目標、やりたいことがあるのにも関わらず、

 

それを叶えるために、必要な努力をしていないので、一生叶うことはないのです。

 

 

 

 

ちなみに、

僕は世の中の人で、全く努力をしていない人はほぼいないと思っています。

 

 

 

たとえ、ニートであったとしても、社会からはみ出して、働かないという抵抗という努力をしています。

方向性は間違っていると思いますが。。。

 

 

 

 

これと同じように、今回のタイトルの回収になりますが

世の中のほとんどの人は、お金は欲しいと思っていますし、

本音を言えば、無理して働きたくないという人は多いと思います。

 

 

 

もちろん、中には仕事にやりがいをもって働いている人もいると思います。

 

 

 

 

しかし、ただお金のため、生活の為だけに

嫌々働いているのであれば、それは努力の方向性が間違っているんじゃないかと思っています。

 

 

 

 

労働は価値提供の中で一番コスパが悪い

 

次に、これは別の記事で、僕がよく話していることですが

ビジネスの本質は、

あくまでも

価値(お金)と価値(何かしらの対価)

の交換手段なわけです。

 

 

 

 

日本では、学校教育が原因で

社会に出たら、会社員として生きていくことしか教えてくれません。

 

 

 

 

自然と、子供のうちから、大人になったら、会社員として労働で

稼いでいくことが選択肢になっていきます。

 

 

 

ただ、上記に書いた通り、

ビジネスというのは、本来価値と価値の交換手段であり

 

労働は、お金を稼いでいくという面に関しては、コスパが非常に悪いのは間違いありません。

それに、いくら頑張ったとしても労働で稼いでいくには限界があります。

 

働くことを非難するわけではありませんが、

 

 

 

 

正直、自分自身が高校を卒業して社会人になってからというものの

ずっと、誰かの都合のいいように振り回されてきた人生だったので

 

 

 

僕は、労働に対して、あまりいいイメージを持っていません。

 

 

 

仮に、労働の量が収益に比例するのであれば

 

 

 

ブラック企業の社員は、給料がかなりいいでしょうし、

会社としても、かなり潤っていると思います。

 

 

 

 

しかし、現実的に見ても、

そうではありませんし、むしろ逆でしょうし、

ましてや、ブラック企業が正当な給料(残業代など)を払えば、

ほとんどの日本の会社は経営を維持できなくなるでしょうから

倒産すると思います。

 

 

 

 

例えば僕の本職は間違いなく、とどめになるでしょうし(既に、限界間近ですが)

恐らく、この記事を読んでいる人の中にも、身に覚えがある人はいるかもしれませんね。

 

 

 

経営者として、それってどうなんだと、色々思うところはありますが。

 

 

 

結局文句を言っても何も変わらないので、やはり自分の人生は

自分でどうにかするしかありません。

 

 

 

 

会社は、会社の利益が最優先なのは当然なので、

社員の人生に最後まで責任を持ってはくれません。

それにしては、随分とコスパの悪く誰も幸せになれないこと

ばかりしているように思えますが。。。

 

 

 

愚痴っぽくなるので、この話は終了します。

 

 

 

 

本当のお金持ちは、働かないで稼ぐ仕組みを作っている。

 

 

 

 

次に本当のお金持ちは、自分で働いていない人が多いというのが

事実です。

 

 

 

 

正確には、経営者の仕事は、

自分が働かなくても、収益が発生する仕組みを作ることなんですね。

 

 

 

 

優秀な経営者ほど、このことを理解していますし。

逆を言えば、彼らと同じようなことをすれば、誰でも

働かずに、お金を稼ぐ仕組みを作ることは可能です。

 

 

 

 

勿論、経営者の中にも、自分が労働することが好きで仕事をしている人もいると思います。

(飲食店のオーナーシェフや職人さんなど)

 

 

 

ただし、先ほども言ったように、労働で稼いでいくのは

コスパが非常に低いのです。

 

 

 

 

というのも労働の場合

労力が1に対して、成果が5くらいしか手に入れることができません。(場合によっては赤字になります)

 

 

 

 

しかし、仕組みを作ってしまえば、

労力が1に対して、成果が1000になったり、10000になったりと

するわけです。

どっちが良いかは一目瞭然だと思います。

 

 

 

しかしながら

多くの人は、これを知らないですし、知ったところで、既存の常識にとらわれて

ほとんどの場合、行動しないので、世の中の貧富の差は必然的に広がっていきますし、

 

 

 

 

「不景気だから」・「こんな世の中だから」と

人々は口々に言いますが、元をたどればなるべくしてなっているのです。

 

 

 

人間は自分の身を守るために、自然と外に理由を求めてしまいますが、

どんな人生を過ごしていたところで、何もしなければ

結果はなにも変わらないのです。

 

 

 

 

話を戻しますが

例えば、

今僕が書いているこの記事も、僕の仕組みの一部になるのですが。

この記事も一度書いて、ネットに投稿してしまえば

半永久的に何千人単位(多ければ何万人単位)で、集客してくれるので

 

将来的に考えれば、今の労力が保存されて、あとは勝手に

世の中へ価値提供してくれるので、自動で収益が発生するようになるということです。

 

 

 

ちなみに

実働の場合は、社員を雇ったりしなければならないので、コスパが悪いですが

現代はネットが発達したことにより、

パソコン一台あれば、誰でも起業ができる時代です。

 

 

 

 

それに、ネットビジネスの場合

店舗や社員を雇う必要性がないので、失敗してもリスクは、ほぼ0というのも特徴の1つです。

(ブログやメルマガスタンド代が月々約5000円かかるくらいのため)

 

 

 

何もせず、ただ現状を受け入れているだけの方が、よほどリスクだと思う。

 

最後に

多くの人はリスクを背負うことを極端に嫌いますが

僕は、リスクを背負わない方が逆にリスクだと思っています。

これは、元々、サッカーの本田圭佑選手が言っていた言葉ですが

 

 

 

この言葉はまさに的を得ていて、

 

 

 

例えば

失礼な言い方になってしまいますが

 

 

 

この記事を読んで、現状をなんとかしたい・人生を変えたい

 

と思ったとしても

ほとんどの人は、寝たら、元どおりになって

 

 

 

 

今感じている気持ちも忘れてしまうのです。

 

ですが、たまに一歩を踏み出す人がいます。

 

その人が、成功できるかは正直わかりませんが、

 

 

 

 

ただ1つ言えることは

正しい知識を身につけて、正しい方向へ努力すれば

自ずと結果は出るということです。

 

僕はこれだけは、間違いないと思っていて

 

実際に僕はビジネスで成功すると決めた日から

 

 

 

 

まずは、徹底的に知識を身につけましたし、正しい方向へ努力するために

思考力も鍛えました。

 

 

 

 

現段階で知識に130万ほど自己投資してきましたし。

同じ教材も聞き流しも含めて何度も見直しました。(動画コンテンツだった為)

1つの動画に対して、最低10回は見直し(聞き直し)をしているので

 

そりゃ、成功することできるよねと謎の自信を持っています。

 

 

 

 

実際に、最近では少しずつですが結果も出始めていて

 

当初に決めた。

半年〜一年以内に脱サラをして、自由に生きるという目標は遅かれ早かれ達成できそうです。

 

 

 

 

もう1つの、目先の目標の月収100万円を安定して稼げるようになるのも

脱サラ後、そんなに時間もかからずに達成できる見込みです。

(ここまでの、戦略は既にまとめている為、あとは作業と改善を繰り返していけば達成できる見込み)

 

 

 

 

こういうこと書くと、

シノ さんには才能があったんでしょ?とか

頭がいいんですね?とか

 

思われるかもしれませんが、

むしろ逆で、勉強は全然できる方ではなかったです。

(中学の時、数学で1点とったときはまじで、やばい…と思いました。)

 

 

 

 

その上、当時の自分の中でかなり頑張ってこれですし、

運動もできる方ではなかったので、

小学生〜中学生の間はかなりの劣等生でした。

(高校に入ってからは、平均点くらい)

 

 

 

 

しかし、今の僕は、自分の人生に自信を持って成功できると思っていますが

 

 

 

 

それは、結局のところ

努力というのは量ではなくて

正しい方向性へ努力しなければ意味がないとわかってきたからです。

 

 

 

 

それに、ビジネスを始める前までは

正直、現状のままを受け入れてキープしてしまうと

絶対に後悔すると、心のどこかでは気がついていましたが

 

 

 

気がついたら、僕は

ただ、無思考に頑張っている自分を正当化して、

所謂、何も考えずにしている努力を盾にして

現実から目を晒し続けていましたし。

 

 

 

 

実際にあのままの状態を受け入れたままで、何もしないでいれば

 

あの時、想像したように死ぬ時、後悔のする人生を送っていたと思います。

 

 

 

 

 

というわけで、

長くなりましたが

 

「働いたら負け」

というのは、割と的を得ていますよという話でした。

 

 

 

 

 

改めて、お伝えしますが、

結局、現状に不満があるのであれば

 

 

 

まずは現実を受け入れて

その上で、どうすれば理想の未来を手に入れることができるのか?

を考えなければ、そもそもの努力の方向性すらつかめることができません。

 

僕は、何が何でも、今の生活から抜け出したかったので。

 

知識を身につけて、こうして行動してきました。

 

 

 

なので

誰がなんて言おうと、僕の人生は間違っていなかったと胸を張って言えますし

 

この先も、約一年ほど前に決断したことは生涯忘れることはないと思っています。

 

今回の記事を読んで、何か伝わってくれたなら、

嬉しいです。

 

それでは、今回はここまで

ではでは〜

 

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現実は、毎日毎日、サービス残業・長時間労働・他人の無茶振りや尻拭いに翻弄される毎日に心底うんざりしていました。

 

 

 

僕のやりたかったことは本当にこれだったのだろうか?と疑問に思うようにもなり

 

 

 

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実際にすでに成功している人も

いじめやうつ病、借金まみれ、高卒、パワハラやセクハラに悩まされるている人など、マイナスな状態からスタートして、月収100万円は当たり前のように突破している人ばかりです。

 

 

 

特に、今の日本は、
お金の為や生活の為に、やり甲斐もなく嫌々、仕事をしている人ばかりです。
そんな人生って、もったいないですし、
世間的には、甘い考えに、映るかもしれませんが

 


無理して働いたところで得られるメリットはそこまで多くない賃金のみで、
本当の意味で成長できることも少ない

 

 


それって、働くメリットってよほどやりたいことがない限りないんじゃね?と思っています。

 

 

 

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これ以上、サービス残業や長時間労働。誰かに振り回され続ける人生から
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とはいえ、ここで興味を持ってくださったとしても、イメージはつかないですし、具体的に何をやってきたの?と思う人がほとんどだと思いますので

僕がどのようにして、短期間で人生を変えていったのかをまとめた、電子書籍を出版させて頂きました。

 

 

 

書籍は、基本的に物語で書いているので、すでに読んでくださった人からは

「読みやすく面白かったです!」   「すごく共感できました!」

など嬉しい感想を頂く事もあります。

 

 

 

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こんにちは、シノ です。

 

今回は、価値ある失敗の法則について掘り下げて書いていきたいと思います。

 

因みに、法則とは言っていますが、

 

これまでの僕の人生を通して、

僕自身が導き出した、いわば持論のような内容になっています。

 

 

 

ただ、書き終えてから見てみると、なかなか、的を得ている内容になっているのではないかと思いますので、最後までお付き合い頂ければ嬉しいです。

 

 

「価値ある失敗と、何も生み出さない失敗の明確な違い」

 

まず、初めに、僕は失敗というものには2種類存在するものだと思っています。

 

僕はこれまでの人生で数々の数えきれない失敗を繰り返してきたわけですが、

 

 

 

失敗と一括りにしても、これを細かく見ていくと、

僕の人生にとって、何の役にも立たなかった失敗もあれば、

 

 

これがあったから、僕はこういう価値観や考え方になったんだろうなと

思えるような、僕の人生にとって価値のあった失敗もあったと思います。

 

 

 

因みにですが、僕の場合、これまでの人生を振り返ると、

なんの役にも立たなかった失敗の方が圧倒的に多かったと思います。

 

ただ、我武者羅に頑張っても、何も生み出せない

 

 

というわけで、ここからは、

僕の子供の頃の話を交えて、いくら頑張っても報われなかった頃の話を例に

何の役にも立たなかった、失敗続きの人生をお伝えしていきたいと思います。

 

 

僕の自己紹介記事を読んでくださった方は、ご存知かと思いますが、

 

 

 

僕は子供の頃は、勉強もできない、運動もできない、おまけにコミュ障で、友達は少ないという、まるで絵に描いたような劣等生でした。

 

 

 

ただ、自分でいうのも何ですが、

子供の頃から、基本的に真面目な性格をしていたこともあり、

勉強や運動はできないけど、どんな物事に対してある程度の努力はし続けてきたほうだと思います。

 

 

 

世間的に見ても、できないけど一生懸命頑張っている、真面目に頑張っていてえらい

 

というように見られていたと思います。

 

 

 

ただ、この時の僕は、いくら頑張っても、いくら努力しても

報われることは、殆どなく、

 

 

 

努力の量も虚しく、

 

 

 

「何で、いくら頑張っても上手くいかないんだ…」といつも、塞ぎ込んでいるような子供でした。

 

 

 

我ながら、なんて、めんどくさそうな奴だったんだろうと今更ながらに思います笑

 

 

そして、どうして?

いくら頑張って努力していたとしても報われることがないまま

何も生み出さない失敗を続けてきたかを突き詰めていってみると

 

 

 

結局行き着く先は、

ただ、我武者羅に努力し続けてきたからなだけなんですよね。

 

 

 

我ながら、過去を振り替えってみると、自分は、

なんて、あほだったんだ…ということが目に見えてわかります。

 

 

 

でも、ここで気をつけて欲しいのが、

自分でも気がついていないだけで、

 

 

 

多くの人は、ただ、我武者羅に努力をし続けていたとしても

努力の割には結果が実らないなんてことは、結構ざらにあります。

 

 

 

簡単に言ってしまうと、

間違った方向へいくら努力しても、報われることは永遠にないということです。

 

 

 

極端な例にはなりますが

東京から、北海道へ行きたいと思ったとしても、

行き方やそもそも、どっちの方向へ進めばいいかわからない状態で、

とりあえず、進んでいったとしても、着けるわけがないですよね?

 

 

 

とりあえず、頑張って向かってみるかと、歩き出してみたら

逆に沖縄についてしまったという珍事件も起こる可能性があるわけです。

 

 

 

というわけで、極端な例ではありましたが

 

 

 

話を、戻すと、努力の方向性を間違えるといくら頑張ったとしても、報われることは、永遠にないということです。

つまり、これが

 

何も生み出さない失敗の正体になります。

失敗は成功の母とはよく言ったものですが、

 

 

僕はこちらの失敗はいくらしたとしても、人生の貴重な時間を損失するだけで得られるものは、ほぼ何もないと思っています。

(仮に何か得られるとしても、大分遠回りになるかと)

 

 

 

確かに、何かを達成する為や得るためには

ある程度の、努力をする必要性があります。

 

 

 

ただ、その前に、努力する方向性を決めた上で行動を始めなければ、

先ほどの、

「北海道を目指していたのに気がついたら沖縄にいました。」

 

みたいなことが、自分自身の人生で起きることになります。

 

 

 

 

確かに、努力することは素晴らしいことだとは思いますが。

 

努力は量ではなく、まずは正しい方向性へ目を向けないと、

根本的な解決には至りません。

 

工夫なき努力が成長に繋がることは決してないです。

 

 

では、価値ある失敗の法則とは?

 
 

というわけで、ここからは

 

タイトルの伏線の回収をしていきたいと思います。

 

あくまでも、僕の考えにはなりますが、

 

 

 

現実としっかりと向き合った上で、「こうすれば出来る」あるいは、「こうすれば出来るかも」と裏付けができる、戦略や知識を身につけた上で、

自分の頭で考えた上で、行動し、発生してしまった失敗には価値があると、個人的に思っています。

 

 

 

というのも、こちらの失敗の場合は、経験値へと変わるので、

 

自身の人生の成長に繋がっていくんですよね。

 

 

 

そして、もうお察しかと、思いますが、

僕が、子供の頃にいくら頑張っても、努力しても報われることがなかったのは

 

 

 

ただ、現実を見ない状態で、ただ我武者羅に頑張っていただけだったので、当然成長することもできずに、ただ人生の貴重な時間をすり減らしていただけだったわけです。

 

 

 

意外と見落としてしまうことではありますがどんな物事でも

少し、考えてみれば、分かることですが、

 

 

 

上手くいかない出来事には、必ず根本的な理由が存在するので、

その理由をわからない状態で、努力しても、

努力すべき方向さえ理解していないのに、達成できるわけがありませんよね?

 

 

 

しかしながら、日本人はただ、我武者羅に頑張っている、真面目に一生懸命働いている、人は褒められますが、

 

 

 

それが、成長に結びつくかはまた別の話です。

 

 

それに、ただ、我武者羅に頑張っている・仕事をしまくっている人が優秀だというのなら、ブラック企業の人材は、全員能力が高いはずです。

 

 

 

でも、現実的にみてそうではありませんし、むしろ生産性は低いと思います。

 

 

 

当然、そのような事が継続している場合まさに負の連鎖なので、遅かれ早かれ、その会社は限界を迎えると思います。

 

 

 

このように、今の日本社会は、

まさに、工夫なき仕事に成長はないというのを、見事体現していてくれていると思います。

 

 

 

そう考えると、余計に、会社で雇われるづけるのってデメリットしかないんじゃね?と余計に思ってしまいます。

 

 

 

では、実際に価値ある失敗というのはどういったときに発生するのか?

という、話をしていこうと思います。

 

 

 

とは言っても、わざわざ、失敗しろと言っているわけではなく、

 

 

 

先ほども言った通り、あくまでも

成功するための、努力をした上で、起きてしまった失敗には価値があるという事なので、故意に起こすというものではありません。

 

 

 

これは、僕が他の記事では結構話している事なので、読んで下さっている方はご存知かもしれませんが、

 

 

 

僕は成功は成長の過程にあるものだと思っています。

 

 

 

僕自身が今、ネットでビジネスを始め、自動化しているのも、

自分の人生の目標を叶えるのに、必要な事だから始めた事です。

 

 

 

簡単に言ってしまうと、

「誰かに振り回され続ける人生や労働に支配された人生で一生を終えるのはどうしても嫌だったのです」

 

 

 

だから、今こうして、ビジネスを始めているわけですが、

はっきり言って、僕はまだ大きな実績とかはありません。

 

 

 

ただ、成功はできると思っていますし

 

 

 

予測では半年から1年くらいで脱サラできるくらいの収益が発生するようになる見込みでいます。

それを達成するための知識も身につけて、戦略を立てた上で行動もしてはいますがそれでも、確実に上手くいくという保証があるわけではないですよね?

 

 

 

もちろん、僕自身は遅かれ早かれ、成功できると思ってはいますが

 

何事も100%ということはないので、失敗する可能性だってあるわけです。

 

 

 

ただ、この場合の失敗には僕は価値があると思っています。

 

というのも、僕の場合は、これまでにビジネスの知識に関しては130万円以上かけて学んできました。

 

 

 

自分でいうのもなんですが、結構頑張ってきたと思うのです。

 

 

 

 

もちろん、頑張っただけでは、上手くいかないことは、これまでの人生を通して、誰よりも知っているので、必要な知識を身につけて、

道筋をしっかりとさせてから、行動をし始めてきたわけなのです。

 

 

 

特に、ビジネスの場合は、正しい知識さえ、ある程度でも身につけていれば

集客→教育→販売の流れを、一通り作ってみて、実際に運用してみれば

 

 

 

弱いところが、目に見えて分かるので、そこを改善して

 

 

 

新しく知識を身につけて、更に改善する、

上記に書いた、これを繰り返すだけで、収益は青天井に伸びていくという仕組みが完成します。

 

よく、ビジネスは難しいとか、才能がある人にしかできないと言われますが

 

 

 

多くの経営者は、そもそも、

結果の出る、ビジネスの型を知らないですし、学んでいないので

 

 

 

我流で始めてしまっているので、上手くいかなくて当然の結果になっていると思います。

 

 

 

まさに、何も生み出さない失敗を繰り返しているので、こういう会社は遅かれ早かれ倒産するんだろうな、と思ってしまいます。

 

 

ビジネスって、最低限の知識を身につけてしまうだけでも、

まじで、作業ゲーになりますからね。

九九と同じように、結果の出る型が粗方、決まっているのです。

 

 

 

これについて、詳しくは僕の電子書籍の中で語っているので、興味があれば読んでみてくださいね。

 

結果が出なければ意味がない

 

次に僕は、いくら努力しても失敗したとしても、結果が出なければ意味がないと考えているタイプです。

 

 

 

かなり、ドライな考え方かな?とは、自分でも思います。

僕自身、今でこそ、ビジネスを始めたり、自由な人生を本気で手に入れてやろうと、時間やお金をかけて、割と活動的な僕ですが、

 

 

 

先ほども書いた通り、

正直、僕はこれまでの人生で努力といわれるものは、人一倍してきたと思います。

 

 

 

ただし。結局のところ、大半の努力はその努力をしたところで

何も得られることのない方の努力だったので、残ったのは

 

 

 

虚しさと何も生み出さない失敗の繰り返しだけでした。

 

結局間違った努力をいくら頑張っても、報われることは決してないです。

 

 

 

 

なので、もし、

今あなたがやっている、努力が

自分の人生にとって価値のあるものではないと、言えるのであれば、

 

きっぱりと一度捨ててみるのもいいかもしれません。

 

 

 

もちろん、人生の目標というのは人によって様々だとは思いますが、

 

 

 

僕の場合は、労働に支配され続ける人生というのは、

どうしても、僕の人生にとって価値のあるものだとは思えなかったです。

 

 

 

 

だからこそ、自由な人生を手に入れて、

 

本当にやりたいことを見つけるために、ビジネスを開始しましたし、

 

その結果、今では成功できるという確信もありますし、

 

 

 

たとえ、失敗したとしても、

これは、価値のある失敗だとはっきりと言い切れる失敗だと思いますので、

 

 

 

理論上、失敗なんて存在しないのではないかと、思います。

 

唯一、本当の意味での失敗というのであれば

 

 

 

よくいわれる言葉ですが、結局

「行動しないこと」 「何もしないこと」

 

が本当の意味での失敗になってくるのではないかと。

 

結局、最後に自分の人生に責任を持てるのは、自分だけなので

 

 

 

 

周りになんといわれようと、世間がどうとかではなく

 

自分自身の意思ではっきりと、これがやりたいから、

 

こういう努力をするということをはっきりと言える人が増えてくれればいいなと思います。

 

 

 

 

そうして、考えてみると、僕は改めて、自由を手に入れるための挑戦を始めてよかったと思います。

 

じゃなきゃ、結局、叶えられませんからね。

 

 

 

僕が今回の記事を書こうと思った理由は、「本当の意味で失敗ができるのは今だけだから」

 

 

最後に、今回僕がどうして、今回の記事を書こうと思ったかお話ししておわりたいと思います。

 

 

 

というのも、どんな物事でも

上手くいかないや失敗を繰り返すのって

 

 

 

始めだけなんですよね。

 

 

 

たとえば、

掛け算の九九だって、始めから全部スラスラ言える人は、ほぼいないでしょうし

 

自転車だって、始めから、バランスよく乗れることなんて、不可能に近いです。

 

 

 

ただ、どちらの例にしたとしても、

一度、当たり前のようにできるようになってしまえば、

よほどのことがない限り、

 

 

 

大人になったとしても九九は言えますし、自転車にも乗れる人がほとんどだと思います。

 

 

 

もしかしたら、少しだけ忘れてしまうことこもあるかもしれませんが、

それでも、ちょっとやっていれば、自然と、思い出すような内容だと思います。

 

 

 

つまり、どんな物事にしたって

始めは、上手くいかないし苦戦もするけど、

 

 

 

慣れてくれば、失敗することは少なくなってきます。

(身近な例でいうと、仕事など)

 

 

 

もちろん、失敗する確率が0という訳ではありませんが、

初期の頃と比べると、失敗する確率は、どんどん下がっていきますし、慣れてきて

大体のことはスラスラできるようになると思います。

 

 

 

つまり、失敗できるのって、

始めだけなんですよね。

 

 

 

それこそ、どんなに苦戦したようなことだとしても

 

 

 

一度でも上手く行ってしまうと、体がコツを覚えてくれるので、

それまで、どれほど苦戦していたとしても、その苦労は二度とできなくなります。

 

 

 

だからこそ、僕は正しい努力の過程にある失敗には価値があると思っています。

簡単にいうと、この価値のある失敗というのは、経験値に変わって大きく成長させてくれるものだからです。

 

 

 

つまり、自分が一番成長するために必要なものになりますので、非常に希少性が高く、一度上手く行ってしまうと、二度と手に入らない経験です。

 

 

 

だから、こちらの価値のある失敗の方はすればするほど、経験値に変わっていきますし、

 

 

 

先ほど、お伝えしたように、

現実としっかりと向き合った上で、「こうすれば出来る」あるいは、「こうすれば出来るかも」と裏付けができる、戦略や知識を身につけ、

自分の頭で考えた上で、行動し、発生してしまった失敗には価値があると思います。

 

 

 

こうなれば、

 

理論上、本当の意味での失敗なんて存在しないので、

現実と目標をしっかりと見定めて、自分の人生に胸を張れる人が’増えてくれればいいなと思います。

 

 

 

それに、ここまで色々書いてきましたが

 

僕自身も、こうして、ビジネスをしていると、思った以上にうまくいかなかったり、不安に思ったりする時や、まごついたりする時もあります。

(勿論、成功はできると思っているのですが)

 

 

 

始めはそうなることも、想定した上で始めたことですが

どうしても不安になるのは、人間である以上避けられないものでもあると思います。

 

 

 

ただ

こうして、情報発信をしていると、そういうのも将来的にはネタになりますので、割とお得なのかなと思ったりもしています。

(無駄にポジティブ思考かもしれません。)

 

 

 

改めましてお伝えします。

 

僕はちゃんと、自分の目標をしっかりと見定めて、

それを達成するための知識を身につけ、戦略を立てて、行動した結果

得られる失敗には価値があると思います。

 

 

 

僕は子供の頃から、調理師を目指して努力してきましたし、実際に夢を叶えることもできました。

 

 

 

しかし、現実と自分の気持ちにしっかりと、向き合ってみると

これは僕自身が本当にやりたいこと、ではなかったので(正確にはやり続けたいことではなかった)

 

 

 

僕は、人生に自由を求めて、ビジネスを始めました。

 

 

 

先ほども言いましたが、

ビジネスをやっていると上手くいかないことや不安に感じる時だって、当然ありますし、思った以上に伸びなかったなと残念に思う時もあります。

 

 

 

ただ

「この、感情を感じられるのは今だけか…」

と思うと、上手くいかない過程でさえも、楽しく思えるようになっていることに気がついた時には、

 

 

 

「あっ。これ自分成功できるわ。。。」と思えてしまったんですよね。

 

 

 

子供の頃は、いくら頑張っても、努力しても

 

何も上手くいかなくて、塞ぎ混んでいるような子供だったのに、

今は、上手くいかなかったとしても、

 

 

 

楽しいと感じます。

 

この違いはやっぱり、昔と比べて、

 

今の僕は価値のある失敗をしているのだと思います。

 

 

 

今回の発信を通して、お伝えしたいことは、

本質次第では、失敗なんて、存在しないから、

やりたい事があるなら、自分の人生にとって価値のある事に

挑戦する人が増えてほしいなとお伝えしたいです。

 

 

 

勿論

人によって、価値観は違うので、一概にそうとは言えませんが、

 

僕個人としては、やらない後悔より、やる後悔の方がお得だと

考えています。

 

 

 

 

 

人生は一度きりですし、残りの人生で一番若いのは今なので、

 

今回の記事で、何か伝わってくれた人が増えてくれたら嬉しいです。

 

 

それでは、今回はここまで

 

ではでは〜

 

1200円で販売中の電子書籍が期間限定で無料で読めます

僕は現在、ビジネスを自動化して脱サラと月収100万円を目指して活動中です。
その後は、年収億も目指してみようかな?とも考えています。

 

 

と、今でこそ、このように割と活動的な僕ですが、
子供の頃はコミュ障で、友達も少なく、勉強もできない、運動もできないまるで絵に描いたような劣等生でした。
 

 

 

そんな僕にも子供の頃から夢があり、調理師を目指して、実際になれたものの、

現実は、毎日毎日、サービス残業・長時間労働・他人の無茶振りや尻拭いに翻弄される毎日に心底うんざりしていました。

 

 

僕のやりたかったことは本当にこれだったのだろうか?と疑問に思うようにもなり

 

 

「明日死んで後悔する人生を送っていないだろうか?」

 

「使いきれないくらいお金があったとして、今の仕事を続けたいと思うだろうか?」

 

 

答えは「NO」でした。

 


そんな時、人生を変えるきっかけとなったひとつのブログと出会います。

 

 


これなら、僕にもできるかもしれない…!
知識・人脈は0、資金もほぼ0円でしたが

それでも、人生をこのままで諦めたくなくて、

 

 

 

ビジネスを本質から学んで始めると、そこから一気に人生は逆転できると確信を得ることができました、

 

 

 

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