食べる
ということは
一生続けることの一つ
赤ちゃんは
生まれてから
母乳やミルクから
離乳食が始まり
食べることが
スタートする
食べる力を育むために
姿勢を保つ力が育っている
ということは
大前提
・頭を起こし、顎を引くことができる
・舌を自由に動かせる
・座位で手を自由に動かせるくらい
姿勢が保てる
大まかには
ここが育ってから
離乳食をはじめたいところ
だから
◯ヶ月から離乳食スタート!
◯ヶ月から一日二回食
◯ヶ月から中期食に移行しましょう
などの
月齢を目安にするのは
どうなのかと
思っている
我が子の
身体の育ちや
うんち💩の状態など
総合的にみて
スタートして
進めていきたい
私自身
3人子育てしていて
上2人の離乳食は
大きな大きな悩みとなっていた
食べない
何食べさせたらいいか
わからない
🌀🌀🌀🌀
調べても
誰かに聞いても
我が子に「合うもの」とか
答えは見つからないまま
半ば諦めながら
手探りで食べさせてました😑
そしたらね。
大きくなったら
噛まない
歯並び悪い
食べることと
お口の悩みが
勃発しまくり😫
真ん中の子の
離乳食が終わってから
発達と
食べることとの
繋がりを持って
学ぶことができ
食べない
丸のみ
歯並び悪い
が
離乳食と繋がってることが
わかって
リトライし続けてました
やっぱり
一旦学習したことを
やり直すのは
時間がかかります……
食べ方って
癖とか
習慣の域ですもんね。
その後、
3人目がやってきてくれて
離乳食はかなり
気をつかって進めていました
身体の発達をみて
お口の動きをみて
離乳食をすすめる
そしたら
食べない
噛まない
丸のみする
の悩みが
今のところ
ありません!
離乳食は
育児の中でも
特に苦手分野
だったのですが
身体の発達を学び
お口の発達を学び
実践して
我が子が
見せてくれる
上手に食べる姿に
感動🥹
自分でも
すげー!!
って驚いています
離乳食は
月齢に合わせて
食べさせたらいいんじゃないんです
見るポイントは
たくさんありますが
その中からポイントを
一つピックアップ☝️
前歯(前の歯茎)を使って
かじりとりをする
↑
一口で入らない大きさの
クッタクタに煮たお野菜
↑
これを手づかみで
パクっと
前歯でかじって食べる
↑
いやいや!
全部お口に入れてしまうよー💦
手づかみが上手くできませんよー💦
って時はサポートします
↓
↑
一口の量を指で調整して





