-80%には程遠いけど、「自粛要請」以降、行動変容しつつある。
顕著に東京。
コレは良いこと!
直近のものがどう変わっていくか?
非常に興味深いなー。
併せて、、、
今まで全く気にならなかった救急車のサイレンと報道ヘリコプターの音。
気にしてるからか?明らかに増えてるからか?
確実に後者なコレは良くないこと。
「3歩歩いて2歩下がる」から「七転び八起き」の転換点はいつ?
Community Mobility Reports
-80%には程遠いけど、「自粛要請」以降、行動変容しつつある。
顕著に東京。
コレは良いこと!
直近のものがどう変わっていくか?
非常に興味深いなー。
併せて、、、
今まで全く気にならなかった救急車のサイレンと報道ヘリコプターの音。
気にしてるからか?明らかに増えてるからか?
確実に後者なコレは良くないこと。
「3歩歩いて2歩下がる」から「七転び八起き」の転換点はいつ?
Community Mobility Reports
3泊4日の断食道場最終日。
こちらは、最終日の朝ごはんです。
これで500キロカロリー。
量はたっぷりですが、お野菜中心で出汁を中心とした味付けのとっても丁寧なご飯です。
一応、レシピがもらえるのですが、これを毎朝やるのは全くもって無理。
なので、退所面接で言われたことをとりあえず守っていこうかなと思います。
退所面接とは、最終日に代表の大沢先生が、体重や体調のbefore→afterチェックがあり、東京に戻った後の生活についてのアドバイスがもらえる約10分ほどの時間です。
私の体重は約3キロマイナス。
そして体年齢も2歳若返り、自律神経も安定。
想定よりもずっと体調が良くなりました!
特に運動などはせず、丸2日間、本を読んだりテレビを見たりしていただけなんですけどね。
やっぱり「食べ過ぎ」って良くないなーと。
私の場合、脂肪というよりも浮腫みがポイントなので、水分の排出が全体的に良い結果につながったのかなと思います。
で、その話を退所面接の時にしたところ、「イライラして食べるということは、胃腸が健康だからなせる技だから、それはそれでいいことですよ。ただ、量と味付けに気をつけましょう」というお話。
胃腸が健康。
そんなことは考えたこともなかったので、驚きでしたが「ちょっと嬉しい」気分になりました。
量と味付けについては「濃いものを求めてしまう」という相談をしたところ
「落ち着いた気分になれる様な習慣ができるといいですね」
と言われました。
「運動はすごいやっている。爆音のなかで自転車漕いだり」ということを伝えたところ、「体力があるから活動的なことができるんだけど、興奮しすぎると濃い味付けとかを好む様になるから」だそうです。
うーん。
そうは言っても「ヨガとかは面白くないんです」という感じですが、とりあえず、夜、仕事やジムからもどったらお風呂に入ったりするようにしておこうかなと思います。
お風呂に入ったり、歯磨きすると食欲が抑えられるという話もありますし。。。
3年ぶりの断食道場は、とってもリラックスできて2019年始動に向けてエネルギー充填ができました。
ダイエット、食事、自分時間、健康などに興味がある方にとってもオススメです。
やすらぎの里 高原館
http://www.y-sato.com/kougenkan/
私も定期的にメンテナンスに来たいなーと思っています。
10月1日は中国の建国記念日で、その前後の約1週間は「国慶節」と言われ、日本のゴールデンウィークに当たります。
もちろん、私の夫の会社もお休み。
そのため、夫との時間を過ごすため、9/28(金)〜10/14(土)にかけて、ちょっと長めに中国へ。
国慶節期間は旅行へ、その後の1週間は上海で仕事という予定でした
今回の旅行は、ずーーーーーっと興味のあった「パンダ飼育体験」に参加するのをメインに、成都に行ってきました。
上海から成都までは国内線にも関わらず約4時間。
東京と上海は2時間半〜3時間と言われると、どれだけ中国が大きな国かが想像つきますか?
中国10大都市地図(10 Largest Cities Map of China)
成都は内陸部の都市で、三国志の地としても有名です。
日本から直行も出ていますよ。
土曜日に成都へ移動し、日曜日に念願のパンダ!パンダ!パンダ!
私たちが行ったのは、都江堰パンダ基地です!
成都の街中から、車で約2時間ほど行った山の上にあり、10年前の四川大地震で大きな被害があったところです。
今は、ちゃんと復興されていて、パンダのみがいる動物園のようなイメージです。
パンダの子供はパンダ保育園内で数匹が一緒に飼育されています。
大人のパンダは屋内の檻+外の遊び場が1頭づつの生活範囲。
そういうのを、遠くから見物することができます。
とにかく大量にいるので、満腹になる程楽しめます。
行っても行ってもパンダのみです!!!
と、ここまでは、通常の観光。
パンダ飼育体験は、大人のパンダ1頭1頭の生活範囲をお掃除したり、パンダ用のパンを作ったり、さらには餌付けまでできます!!!
パンダってとっても賢いんだなー。
何かと言うと、「餌ちょうだーい」と腕を出すのです。
基本的には、竹ばかりを30キロ以上食べているのですが、ここのパンダちゃんたちは人参や筍などももらっています。
竹ばかり、30キロってすごいですが、ほとんど繊維なんですよね。
うんちも繊維の塊。
乾くと崩れてしまいます。
パンダの飼育体験をしなければ、パンダの賢さや、パンダのうんちがどんな物かを知る機会はありません。
最初は単純に
パンダに会いたい!
触りたい!
写真が撮りたい!
ということから都江堰パンダ基地に行ったのですが、いろいろと勉強になりました。
大事なことです。
オフィスの入り口に、飼育員の方たちが描いたパンダ石もありました。
これって気づく人いないだろうなー!
都江堰パンダ基地に行く機会があったら探してみてください。