SHIN オフィシャルブログ「Shin's Something Strange Sounds」Powered by Ameba -678ページ目

いざ戦いの場へ?!

俺はいつでも真剣だ。

なぜこんなに真剣になってしまうのか...

わかりましぇん...

それはゲーセン♪

僕が昔からやるゲームはほとんどがこれ☆


バーチャファイターっていうんだけどみんな知ってるかな?

このゲームは動きがかなり人間に近く、すごくリアルに作られているんだよね。

これまでのゲームっていうのは主に2D...いわゆる二次元のものが多かったんだよね(縦×横)。

それがいつしか縦×横、これにさらに奥行きが加わって、3D特有の立体感が産まれたんだよね。

そんな中このバーチャファイターシリーズは、鉄拳シリーズと並んで3D格闘技ゲームを牽引し続けてきたんだよね...

バーチャ

鉄拳


格闘技ゲームっていうのは様々なキャラクターが存在するんだけど、だいたいのゲームが主人公的なキャラクターが強く、その主人公を中心に個性のあふれるキャラクターが存在する状態で、どうしてもそれぞれのキャラクターの強さに差が出てしまうところがある。

それをいかになくすかがユーザーの希望であり、メーカーの目標とする一つの事柄でもあるんだよね。

簡単に言うと

『あいつが強いのは、使っているキャラクターが強いから』

こんな状況をなくしたいというわけだ。

そんなに文句を言うなら強いキャラクターを使えばいいじゃないか、という意見が出るだろうが、そうもいかない...
なぜなら、プレイヤーにはそれぞれ好きなキャラクターがいて、そのキャラクターを使い勝ちたいという願望があるのだ。

様々なキャラクターが存在しながらも、キャラクターの強さがバランスよくとれたゲームが、本当の意味での強いゲーマーにつながるのかもしれないよね。

そんな格闘技ゲームの中にあって、かなりのゲームバランスのとれたこのバーチャファイターというゲームが僕は好きなんだねきっと。

このゲームの中で僕が使うキャラクターはこれだ


設定は、刺激を常に求めるプレイボーイのイタリア人キックボクサーだ。

よくゲーム仲間にShinをモデルに作ったんじゃないのSEGAは?と言われたりするが、その真相はわからない(笑)

ちなみにリングネームは『外チン』って名前でやってますけど、なぜその名前かは突っ込まないでください。

ネクラでマニアックなのが全面にばれる内容のブログだから、書くのに多少の抵抗はあったけど結局書きました♪

やるときはこんな感じでかなりあやしいです...


口半開き



昔ゲームと音楽が融合したイベントで『ポリゴンジャンキー』ってのがあったんだけど、これまたやってほしいな...

DJがテクノを中心としたものを流し、巨大スクリーンにはゲームの映像を中心とした面白いものをVJが流し、壁一面にゲーム台があって、ゲームするもよし、踊るもよしって感じのイベントで、たしか渋谷ON AIR EASTでやってたんだよね...これめちゃくちゃ楽しかったな...

SEGAさんぜひお願いします♪

僕DJとして参加もします。でもバーチャもやります(笑)