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新潟市議会議員深谷成信先生が、皇室と市長との問題、新潟市の歴史認識、新潟市と拉致問題、新潟市と慰安婦問題について種々質問されており、新潟市にとって極めて重要な問題です。ぜひ以下のリンクよりご参照ください。
https://www.youtube.com/watch?v=XQMF25Hh1io
新潟市の外国人が増えています。それは国際文化都市として良いことですが、問題もあるのではないかと思います。
他の地域ではどのような取り組みをしているのでしょうか。皆様のご意見をお寄せください。よろしくお願いします。
新潟市中央区を中心として、近年新潟市の外国人が増えているように感じられます。それもかなりの数の増加ではないかと推測されます。
外国人が増え、街も潤い、経済的には新潟の利益も多いように感じられます・
新潟市民として外国人の皆さんと共存共栄できる関係こそが望ましいものと思いますが、いずれにしても長所・短所があるのではないかと考えます。
そこで新潟市民やそれ以外の皆様、もちろん外国人の方々にも、ぜひご意見・ご感想をお寄せいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いします。
メッセージやコメント、メールで頂けるとありがたいです。メールの場合は以下のアドレスにお送りください。
新潟市議会議員深谷成信先生一般質問の様子を掲載します。深谷先生は新潟の為、尽力されている新潟市会議員です。彼を応援しましょう。まず見て判断しましょう。以下のホームページからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/watch?v=MQXTlHcamNM
謹賀新年
遅くなりましたが、今年もどうぞよろしくお願いします。
新潟基本問題研究所は研究者が中心に新潟市民有志で作った研究会です。
一般には政治結社のように思われ種々妨害を受けてきたが、あくまで研究会として新潟・日本の諸問題について考える 研究会です。まずはご挨拶まで。
平成30年1月27日
新潟基本問題研究所会長 小林 勇介
新潟市議会議員深谷成信さんの一般質問の様子です。新潟の問題の根本義を質問する。ぜひ見て新潟の問題点を考えて見てください。
現在新潟基本問題研究所では大会及び例会開催のため尽力しておりますが、諸般の事情により、しばらく会合開催を延期させていただきます。
少しお時間をいただき今年度中には開催を予定しておりますので、ぜひご期待ください。
終戦から70年の月日がたった。しかし日本の戦争は前半は支那事変であった「侵略的」傾向があったといえるだろう。もちろん中華民国に対して・・・。
しかし、後半はどうか。大東亜戦争はいわば自衛の戦争だったといえるだろう。
中国や朝鮮(朝鮮に至っては日本の領土)らの近隣諸国のみ日本に「戦争責任」を声高に叫ぶが、日本は中華人民共和国と戦った事実はない。当時日本が戦っていたのは蒋介石率いる中華民国ではないか。現在の中国が日本に謝罪を求めるのはお門違いも甚だしい。これは歴史的事実なのできっちりと言っておく。
アメリカは広島・長崎への原爆投下・東京をはじめとする各都市に対する空襲これらは民衆を殺戮する大量虐殺そのものであって、戦前の国際法上違反だ。
とにかくこの世界は勝てば官軍負ければ賊軍であることは間違いない。
先の大戦は「人種戦争」の側面が著しくある。日本人は大戦には負けたが、黄色人種・黒人種の解放戦争には勝ったとみるのは決して間違いではないだろう。