今日も一日元気に
過ごせたことに
感謝です🙏🍀
職場の人に
こんな事を言われて
調べてみました
「タイムカードは〇〇時00分に打刻しないほうが良いです…」…と。(終業時)
これは仕事上がりの時間が例えば17時だとすると
17:00にタイムカードを切らないほうが良い…
ということです。
私は
「初めて聞きました😯」
と返答しました
だって、今までずっとそうしてきて
何も注意を受けたことはありません
そして
何を根拠に言っているのか分からないので
とりあえず調べてみました
すると…
終業時刻ちょうどの打刻は、
原則として適法で全く問題ありません。
定時で業務を終えてすぐに打刻することは
労働者として正当な権利です。
ただし、打刻と実際の退勤行動には
以下の注意点があります。
打刻後の残業:打刻後に着替えや片付け、
業務の引継ぎを行うと「サービス残業」と
みなされるリスクがあります。
打刻前の残業:定時ちょうどに打刻しても、
その前に残務処理などを行っていると
実態と合わなくなる可能性があります。
仕事終わりの時間にピッタリ(ちょうどの時刻)
でタイムカードを打刻することは、
実際の終業時刻と一致していれば法律上は問題ありません。
ただし、着替えや片付けに時間がかかる場合や、会社の締めルールによっては注意が必要です。
等と書いてあります。
良かれと思って教えてくれたのかもしれないけど
良く調べてから言って欲しいですよね。
人のことを小馬鹿にしたり
蔑んだりする人の心理…を調べると…
他者を馬鹿にしたり蔑んだりする人の根底には、
強い「劣等感」と「自己肯定感の低さ」が
あります。
自分が優位に立っていると
アピール(マウンティング)することで、
心の不安を必死に隠そうとしているのです。
とのこと。
とりあえず明日も健康に過ごせたなら
何よりです🙏🍀