ずっと憧れていた、あの!美容液をお試しさせてもらいました~!
資生堂さんの、
HAKU メラノフォーカスCR 薬用美白美容液 です。
美白といえばHAKU!
ってくらい有名なこちらの美容液。
美白美容液市場での売り上げ7年連続1位とな!びっくり。
今回いただいたのは20gで約一ヶ月分、5,250円とそこそこのお値段。
医薬部外品であることと信頼性を考えたら妥当なお値段かと。
(45gと、45gの付け替えリフィルもあります!)
そもそもHAKUとは…
シミができる肌特有のメカニズムにフォーカスし、 「
ケアしても消えないシミ」の発生ルートを解明した美白美容液。
ぬけるように澄んだ透明感を、美白を求めるすべての女性の肌に。
「アルブチン」「ビタミンC誘導体」「ビタミンCエチル」など、日本で許可されている美白有効成分の4分の1を資生堂が開発し、 世の中に送り出してきました。
その時代時代の女性のシミの悩みに着目し、研究。
という、
資生堂さんの美白技術の集大成とも言うべき美白美容液なんですね。
では、何がどうやって美白できるのか!?というと、それは
メラノフォーカスCRのすごい働きによるもの。
★『アンダーメラニン(*1)美白』が、シミ発生ルートを断つ。
アンダーメラニンとは、資生堂が発見した肌の奥で生成されるシミ・ソバカスのもととなるメラニンであり、 「ケアしても消えないシミ」の原因のひとつ。
→HAKUは、肌に速攻でアプローチして、あらゆるメラニンを美白。
★資生堂が開発した美白有効成分、「m-トラネキサム酸」と「4MSK」を配合。
「アンダーシールダー」が、シミができる肌を整え、美白有効成分を肌の奥までしっかり届けます。
さて、では使ってみます。
まず、テクスチャは、これ美容液なの?というくらいクリーミー。
まるでこっくりした乳液やクリームのよう。
これは
液晶ゲルクリーム処方のおかげ。
これのおかげで肌に密着して、肌の奥まで浸透。
美白美容液にありがちなすーっとする刺激などは一切なく、また、こっくりとしているので、乾燥対策も一緒にできちゃいます。
詳しい使い方も載っていたので紹介!
☆朝と夜、化粧水の後に2回押し分をお使いください。
1.2回押し分を手のひらにとります。
2.両ほお、額、鼻、あごの5カ所に置き、丁寧になじませます。
日やけのしやすい鼻すじは念入りに。
3.円を描くようにやさしくなじませます。
ほおはゆったりと大きな円で、額もすみずみまで。
4.目のまわりは特にやさしく、鼻すじから小鼻のまわりも。
5.あご先・口のまわりも。フェースラインをなぞるように。
ということで、約10日ほどですが、朝晩継続使用してみました。
正直、どちらかといえば肌は白い方な私。
どれくらい効果があるのかな?と思いながら使っていたのですが、この何日かで感じたのは、まずは乾燥がましになったこと。
乾燥しない!とは言えませんが、確実に頬や口元の乾燥が以前より気にならなくなりました。
そして、顔全体がなんとなーくトーンアップしたような…??
シミにはこの短期間ではまだまだ効果は感じられずでしたが、刺激を気にせずに朝晩使える美容液は貴重なので、