パチスロ中毒で借金40万だった私が、たった1ヶ月で月収20万を達成し親孝行もできるようになった、東大生も顔負けの人生逆転スロプロ生活 -17ページ目

こんにちは!

 

 

現役スロプロのらぶじゅんです。

 

 

前回の記事をよんでいただいたあなたは

 

 

・宵越し天井狙いとは、前日の残りゲーム数を利用しての天井狙いである

 

 

・ゆえに、朝一は期待値が高いお宝台が落ちている可能性が高い

 

 

ということがお分かりいただけたと思います。

 

 

しかし、ぼくはスロプロをはじめた初期のころ

 

 

この宵越し天井狙いで

 

大損

 

をしました。

 

 

 

 

ぼくがはじめて宵越し天井狙いをしたのは

 

 

ハーデス(天井1580G)です。

 

 

前日やめゲーム数が約700Gで

 

 

当日ノーボーナス200G付近で落ちていました。

 

 

「よっしゃ!宵越し900Gだ!期待値6111円だ〜!」

 

 

と思って打ち始めたわけです。

 

 

しかし、突然ぼくはあせり始めました

 

 

その台が、当日700Gを突破したのです。

 

 

前日900Gですから、当日700Gとあわせて1600Gです。

 

 

天井が1580Gですから、本来であればボーナスに当選してなければいけません。

 

 

しかしそれから回転数はどんどん増えていき

 

 

当日1580Gで天井に当たりボーナスに当選したのです。

 

 

投資は5万円まで膨れ上がり

 

 

ボーナスは100G単発で終了したのは、今でも忘れません。

 

 

 

 

なぜこのようなことが起こったのでしょうか?

 

 

それは

 

 

その台の前日ヤメゲーム数がリセットされ

 

 

前日ヤメゲーム数0Gとなっていたから

 

です。

 

 

つまりただ単にぼくは

 

 

当日200Gのハーデスを打ってしまったのです。

 

 

スロプロ界では

 

 

前日のゲーム数が残っている台を「据え置き台」

 

 

前日のゲーム数がリセットされ、0Gにされている台を「リセット台」

 

 

といいます。

 

 

そう、ぼくが打った台はリセット台だったのです。

 

 

この頃の僕は

 

 

宵越し天井狙いをするうえで、まず最初にしないといけないことである

 

 

据え置き台かリセット台かの判別

 

 

をしていなかったんです。

 

 

これをしないと

 

 

最初の僕みたいに

 

 

期待値マイナスの台を打ち続けることになります。

 

 

あなたには、僕と同じ失敗をしてほしくありません。

 

 

最初から、高期待値の台を打ち続けてほしいです。

 

 

次回

 

 

「据え置き台かリセット台かの判別方法」

 

 

についてお話します。

 

ps

 

ご質問などあれば

 

コメント欄にてお気軽にご質問ください!