それは、ある田舎で、
σ(・。・。)の友達が旅館を経営していて、
ある団体の、パーティーが3日間開かれる
ことになりました。俺も手伝いに行き
そこに、来てるのは、18歳くらいから45歳くらいの
男女だった。そのパーティーに、なぜかσ(・。・。)も
強制参加?理由のわからないまま
σ(・。・。)は参加した、
1日目、普通に、みんなで騒いでいて
飲み明かすことになり、σ(・。・。)もそれなりに
飲んでいた、外では祭りも行われてるみたいだ。
3時を、過ぎたころ、なぜかσ(・。・。)は
みんなの接客をするように、なっていた
昔飲み屋をしていたせいもある。
そしてそこで、第一の犠牲者40代の夫婦が
喧嘩を始めた、日本刀で相手の首を切り落とした
これはやばいと思い警察を呼ぼうと、電話に近づく
回線が切れている・・・・?
仕方なく携帯でかけた、「もしもし警察、人が・・・・」
そこで、σ(・。・。)はみんなに、襲い掛かられて
携帯を壊され「今度裏切ったら殺すよ」といわれ
その日は、それで帰ることになった。
その帰り「道絶対明日もこいよ、裏切るな」そういわれたのを
思い出していた、その人たちの目は、狂っていた・・
その帰り道祭りの、あった神社の階段を下りていたら
そこらじゅうに、むごい殺され方の死体が、
おぞましいほど転がっていた。
俺は逃げるように家に帰り
そして布団にもぐって、寝た
そして夕方、会場の用意を頼まれ
飲み屋の、皆さんと準備をしようと
そのうちの一人を誘いに出た。
外は夕方なのに、やけに暗く外灯も少ない
田舎なので、家の明かりだけを頼りに向かいました
そいつの家に、ちかずくとあたり一面に、火の玉が
σ(・。・。)は怖くて、その家に駆け込み
英二君おきてますかって聞いたら
親らしい人が出てきて、「英二は4年前に、人に裏切られて
自殺しました」と言われまた、血の気が引きました
昨日確かに、一緒にいたのに、怖いながらも
一人で店に向かいました・・・
するとそこには、英二君もいました
σ(・。・。)はさっき英二君の家で言われたことを
そこではいいませんでした。
その後パーティーが始まり昨日よりも
人数が増えていました、その中に、中学生のときに
自殺した女の子もいました、そのこは、俺に近づいてきて
「今度こそ彼女にしてね・・」その日も、何人か殺されて
それでも、誰も気にすることは、ありませんでした
そんな中に、いるのが嫌だなと思っていると
自殺した女の子が、近づいてきて「私疲れたから送って」
といわれ、この場を離れれるならと思い
送っていきました。暗い中を、1時間ほど歩いた所に
その家はあり、「それじゃー」とσ(・。・。)は
来た道を戻ろうとしたとき、ひだるまになった
人が走ってきた・・・俺はもう無我夢中で、旅館の
あるほうへ走りました。かえるとあらゆる所に死体が・・・
その日もパーティーが終わりかえりました
そして最終日3日目
今日は、誰も誘わずに、店に行きました。
準備をしていると、後ろから誰かに肩をたたかれたので
振り返ると・・・・・そこには、昨日の女の子がたっていて
「私・・ブスだから顔をなくしたよ」その顔を見ると
なんと、鼻意外全部焼きただれてありませんでした
σ(・。・。)は怖いのを我慢して準備をしました。
そのうちみんなが集まり、今日は、みんなで
話をするみたいです。
その話の内容は、とてもおぞましいものでした
誰かへの怨みを込めた話で、そして
夜中になり、話もほぼ終わったので
帰ろうとしたその時、みんなそれぞれ手に、
ナイフや鉄パイプ中には、日本刀までもった
人もいました、その人たちに囲まれ
σ(・。・。)は「なんですか?」と聞きました
すると、「さっきの話 すべてお前にされたことだよ・・」
そう怒鳴られ、俺はそのまま、みんなに
さされまくりました、内臓は飛び出し
あらゆるところを刺されたり、斬られたり
なのに激痛があるだけで死ねません。
でもそのうち意識がなくなり、
気がつくと、俺は廃墟になった旅館で、無数の
骨の中で倒れていました・・・・・・・・・
これは夢です(゜ーÅ)二度と寝たくなくなるような



