昨日はふたご座流星群をみるために、22時くらいからランニング。所々停まって、空を見上げてました星空
23時頃から雲が晴れて来て、流星が。いろいろ考えますね

さて、何度目かの停止から走り出すときに、見上げたまんまの姿勢でスーッと胸に息を吸い込んだら、なんか変な感じ
そのまま前に背骨の後ろから圧される感覚で、足が力を入れずに前に出ます走る人
足がというか、カラダ全体が前に出てゆく感覚です。
足はヒタヒタと、力のロスが少ない気がします。いい感じで走れてる時はこんなです。

ちょっと忍び走りっぽいです。
スピード上げるとすごいスピードに感じました。肺を膨らましてるから、凄くキツいんですけどね。
何回か試してみて、サーフィンのパドルで、胸を反ってる時の感覚に似てると思いました。
首から胸、全身反って、首戻して余裕を少し持たせます。
力を背骨のつながりで受けて、効率いい感じします。
新しい感覚ですひらめき電球
サーフィンにもいい影響ありそう。
今日は久々に波がありました。日も出ていて、暖かい時間も。

残念なのは、車降りて気付いた
寝違えて首が回らない…(°□°;)
波を見ながらパドルしたり、胸をそるのがかなりしんどかった。

とりあえず今日の目標は
ほふく前進のように肩甲骨を動かすパドル
テイクオフ時に進行方向を見ながら立つ
前足を横向きにして立つ
です。いろいろブログを見て仕入れました。

ほふくパドルは肩に意識が行き過ぎて背中の筋肉が使えず、肩が疲労したので、とりあえず腕を棒のように使うパドルに戻しました。

テイクオフの目線は意識するとかなり違いました。
下を見てると重心が変わっちゃうので、これからも意識して先をみるようにします。
ただ、フォームがまだ無意識にとれないため、板の横を踏んで転げ落ちたりしてます。陸トレ大事ですね。
立つときの足の置き方も意識して横向きにした方が、ちゃんとバランスがとれ板に体重が載るので、進み方が全然変わってきました。

次も継続して取り組んでいきます。

波待ちの態勢からパドルに移るとき、うまく板の真ん中に乗れずにもたつくので、これも練習します。。。


目指せ!波を横に走るグー
小説を読んでいます。3つ。

三浦しおんの本『まほろ駅前番外地』、本『風が強く吹いている』、伊坂幸太郎の本『SOSの猿』です。

TSUTAYAに行ってしまい、文庫本4冊買い、人からも1冊借りたために、混み合った状況となっております。車電車

一つを読んで集中力が切れると、他の一つをまた読んで、また他のという感じです。

色んな世界に入り込んで、毎回新鮮な気持ちというか、なんかそういう映画とか小説ありますね。ワケわからんようになってどうにかなるということはなさそうですが。

これだと、エンドレスで読めそうな気も?