見てるだけ自分は特別なことをしてるわけではない。しかし他人から見れば、『そこまで』と、不思議がられる。自分の物差しと、他人の物差しが違うこと。いい意味で、自分の常識が、他人の非常識の領域へ。普通に出来るように、日々、精進です。